見えてきた最終的な日本国・癒着構造の根源的暗黒。中国や北朝鮮よりも将来的に遺恨を残しそうなものの正体。『依存症』『福祉』『カルト』『反社』カルテット地域経済網。
国家体制は、変わる。
変わった際に見違えるほど良くなる。
ただ、「宗教・ドグマ」は違う。
人類の歴史上、「カルト宗教のドグマ」は何百年・何千年も遺恨を残し、「潰し合い・殺し合い」の遺恨に発展してきた。
「依存症・闇社会」「カルト組織」「政治利権」
日本国社会の中で、民族社会を蝕む利権構造、支配体制、癒着の根源的動力源にあるもの。
彼らは長い時間をかけて、互いに繋がっている。
やはり「岸」「佐藤」「安倍」の山口県、『田布施システム』と呼ばれる3首相との癒着が最もそのつながりを理解しやすいのかもしれない。
この3人の首相は血縁関係である事は、とても有名な話。
そもそも、長州藩は明治維新の立役者だ。志半ばで処刑された先生、吉田松陰氏は今に日本国社会に何を思うだろうか?
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「依存症」は「社会不適合者」を産み「社会保障」と「福祉」を必要とする。
そこにマッチポンプのように「反社会勢力」と「カルト組織」に「行政予算」が当てられる。
「しのぎ」を「政府」が合法的に与え、「同調圧力」による「秩序」と「組織票」形成の「地盤」となっているのではないだろうか?
2024年衆議院選挙及び、2025年参議院選挙において、
失われた30年を主導してきた既存政党にあれだけの得票数がある事自体が『不自然』でしかない。
そう、地域経済の中に「依存症」「福祉」「カルト」「反社」のカルテットコンツェルン的な連携網が根ざしているように見える。
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SNS時代、ようやく若者は彼らの感覚と、実態経済や、選挙、マスメディアの不自然なまでの情報格差に違和感を感じざるを得ない状態にあるだろう。
そしてその違和感こそ、正常な証。恐らく既存体制側にある若者達は未来に巨大な孤独や絶望感を味わうことになる。
世は因果応報・諸行無常であり、それは不正解を意味しないため、それはそれで必然性があるとも言える。
何れにせよ、西暦2025年、シンギュラリゼーション時代に入った地球人類社会において、これからますます変容は加速する。
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ホモ・サピエンスとして生きる上で、価値基準の多様化と科学事実、実存的人生選択は重要性を増す。
ご存知の通り「サウジアラビア王国」はイスラーム教スンニ派の聖地・マッカ・メディーナを有する大国だ。
彼らはクルアーンの教えに従順であったがために社会規律が厳しいため「依存症」とは社会基盤において無縁だ。
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それとコントラストするかの如く、今や「世界の警察・経済の中心」と呼ばれたアメリカ合衆国は「フェンタニル」問題や「性暴力」、そして「資本の奪い合い」という「マッドシティ」の様な惨状が蔓延している。
東西冷戦構造が崩壊し、ソビエト連邦からその大国の地位を移管されたロシア共和国もかつての栄光は見えない。
『人類は新しい社会秩序のパラダイム出現を欲している』
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そう、水面下で、他国の社会国力低下を齎す、新たな『依存症』戦争・調略工作はずっと続いてきたのだろう。
アメリカ合衆国はようやくその事に気づき、動き始めたが、トランプ大統領自体がカジノホテル事業によってのし上がった人物であり、
依存症ビジネスを、原政権下で米国から完全払拭するには至らないだろう。
即ち4年以上の時間的猶予を、相手に与える事になる。
彼らは様々なチャンネルを構築している。
「フェンタニル」や「カジノ構想」はその1つの手法の一つに過ぎないのだろう。
そして日本国政府は、あまりに無防備過ぎる程にその国家存亡に関わる危険性を理解していない。
日本政府は、その甘い「盲信・洗脳」に染まり、「国際・平和」を錯覚したまま「国家滅亡」する道を辿らされている。
その根底に「依存症生成環境」とも呼べる、「灰色」の社会秩序を「自己責任」に委ねた見せかけの「低犯罪率」にある。
「依存症」に貶められたことによって、国家社会に管理された人が犯罪を犯さないだけだろう。
そして、その為に国家行政は予算や法案を用意する。
「カルト組織」「反社」は構成員と財源を得て組織が充足する。
見事なまでの「国家ぐるみの国際・合法化スキーム」がこの国を現在の状態にしてきたのだろう。
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幾人か、若い新しい世代のインフルエンサー達が日本国の政治を語り始めた。ここに、諸外国出身の人々が語り始めた時徐々に動き出すだろう。
当然ながら、西暦2025年現在、地球人類には200を超える国家が存在している。
マスメディアがいつも多用する、米国、中国、韓国以外にも多くの国々に暮らす人々が存在している。
正直それらの国々「ステレオタイプ」のタレントや常識ばかりを公共放送が選択するのは「洗脳」に近い。
本来はもっと多様な声を届けるのがジャーナリズムの責務であり、日本国の公共放送である。ここは日本国であることがそもそもの大前提なのだから。
「左巻き」という表現が使われるのは、
主権国家としてそもそも基本軸にあるべき「右巻き」があって初めて機能する「中庸」な価値基準が著しく崩れているからに他ならない。
何故、日本国社会はここまで当たり前から逸脱した「思考崩壊」に至ったのか?
各々が、日常場面から観察してみてはどうだろうか?
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「酒(アルコール)」
「公営ギャンブル」
「性風俗」
日本国で当たり前のそれらは、現在「少子化」とは無縁な健全な「ホモ・サピエンス社会」を継承している国々ではご法度だ。
単純に「少子化」と「社会衰退」の根源は「依存症」とその依存症に蔓延る「社会悪」への「財源・資金経路と組織癒着」にある様に見えてならない。
そして、それは戦後80年、明治維新から160年をかけて、相当に根深い「闇」になっている。
「シンギュラリゼーション」は国家社会構造改革の絶好の機会であり、「ラストチャンス」とも言える。
この機会を失った先にあるもの、或いはこの機会に、トランプ政権の様に全てを一気に構造改革に舵を切るか?
残された猶予は僅かだ。もう「出生数減少」という実数がこの社会の未来を如実に現している。
日本民族の地獄への門は、大きく開いて未来に待っている。
事実を見据える「勇気」。そして「気づき」を受け入れる心の豊かさを。
敢えて言う。
依存症を0にする為に、その根源を、日本国社会環境から根絶していく意識を持つ必要がある。
何故なら、他のホモ・サピエンス国家、社会において、それを実現し、子々孫々の未来が当たり前に見える事実が、今ここに有している人々がいるのだから。
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これからもいつ果てるか解らぬこの小生の生命に、今ここまで、内在化してきたものを残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。