『被害者の救済』が最重要!!!未だ『加害者ばかり』注目するメディアと視聴者達。誰も彼も『善悪や罰』ばかり見る。本質は犯罪被害者の『PTSD』!!!その生涯残り続ける事の方が加害者の軽量より遥かに最重要な課題ではないか?
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Wカルト毒親育ちから見て、
正直『全ての犯罪』に対して、
『この社会の被害者擁護の甘さ』
に反吐が出そうだ。
加害者がどんなに謝って公正しようが、
被害者に起こったPTSDは一生涯残り続ける。
性犯罪も、詐欺やカルト、依存症も、
なぜ国家社会がこんなに甘く容認してきたのか?
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皆さん、こんにちは。
宙唄(Sorauta)
です。
いつもお立ち寄りありがとうございます。
また
初めての方、『ようこそ!』
あなたがここを見つけて
「触れた事」はとても幸福な事。
その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。
私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。
前回まではこちらの『note』しました。
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私のnoteをいつも見て、繋がっている人はそろそろ気づいていると思うのですが、
ホモ・サピエンスとしてのそもそもを、
この200年ほど続いた欧米のグローバリズムは無視したまま、
国際金融資本やカルト、暴力によって都合の良い世界秩序を社会洗脳によって支配態勢を築き、
それを洗脳されたもの同士が、二元論の中で戦い、争い合い、秩序がいつまで経っても変わらない様に、
メディアや教育と金、欲望を巧みにばら撒いて、政府や官僚による
合法的な国際犯罪が行われてきました。
その裏で善良で真面目に生きてきた人々が、どうしようもない貧困や詐欺、ストーカーなどで潰され、社会的に抹殺されていきました。
この問題でメディアもこの社会に生きる人も重要なのは、
彼の現在の病状でも、彼の過去の犯罪責任でもない。
この社会の中に、そうした犯罪が存在して、そして
『多くの性的被害者達が存在している』
PTSDを抱えたまま生きている人々がこの社会に蔓延している。
それが絶望的な空気をこの社会環境因果に作り出している。
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何故その事をより、
彼の病気や罪にばかり注目することが、
多くのPTSD被害者達のこれからの人生より意識や時間、コストや力がかけられているのか?
日本人の半分はガンになる。
それと彼のやったことは関係ないし、
正直彼が過去のやった事の罪状を問うことは不可能。
それよりも、どうして己の周りにあったかもしれない事に対して、
PTSDを生きている、理解されない絶望や孤独を抱えている人々に対して、
もっと優しい手を差し伸べる事にメディアも視聴者も意識が向かないのだろうか?
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彼は彼の苦しみに、一人のホモサピエンスとしてこれから向き合えばいい。
それよりも、もっと大切なことは
他にもたくさんの被害者達が、この社会に生きていて、生きづらさを抱えているかもしれないこと。
そしてこれは性だけに限った話ではない。
カルトや詐欺被害者達も、たくさん泣き寝入りしている。
幸い、このnoteや海外のSNSに触れている多くの人々がその、これまで数百年に渡る支配者達の嘘に気づき、急速に拡散している。
雨の日もあれば、晴れの日もある。
曇りの日もあれば、雪や雹、霙の日もある。
そもそも朝日もあれば夕日もあり、昼と夜がある。
どれが正解で不正解なんてものは存在していないが、
雨は雨
晴れは晴れ、
太陽は太陽、月は月、地球は地球である。
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ホモ・サピエンスはホモ・サピエンスで、
男性は男性。女性は女性。
ようやくホモ・サピエンスとして「生物」から「そもそも」を定義する動きは海外では始まっている。
エリート達の頭デッカチな『ヒューマニズム』から「バイオサイエンス」としての多元宇宙の事実・原理から捉えた人類社会がこれからのスタンダードとなる。
私は『スピリチュアル』という言葉が苦手だ。
W毒親カルトの環境に育ったから。
だだし、
『スピリチュアリティ』
はこの世の全てであるとも感じている。
要は全てそのまんま存在しているが、『スピリチュアル』の定義など不可能だし不必要。
この地球の、遺伝子達が何億年も重ねて作っている物語が、生態系そのものに、生命が、魂が宿っていることを、
あなたはそれでも、神や信仰で、秘術で変えようとするのだろうか?
生命科学が、ウィルスや量子、我々真核生物の派生原理にリーチしている今になっても、
何千年前に、
人間がなぜ呼吸をしているのかも分からず、光合成も知らず、天が回っていて、地上は平だと思っていた
そんな時代の人々が信じた本や教えを信じるのだろうか?
何故、今を生きる、事実を科学を、発見をしている、会話の出来る実存する科学者達を生物学者達よりも、
教祖やスピリチュアルリーダー、ソフィスト達を信じるのだろうか?
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本当の答えは、流れてくるメディアにも、教師が教える学校にも、
情報商材屋にも存在していない。
私たちの人生の意味や答えは、私たち自身の、今の中に常に存在している。
有名じゃなくていい。無知でいい。
ただ、私やあなたが、アリのまんま、感じている今を共有する事。
それがホモ・サピエンスとして存在している能力であり、この多元宇宙における意義。
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西暦2025年は、22世紀から捉えた時、大きな時代の転換期となっていく。
人類がシンギュラリティ宣言をするその日へ。
この瞬間も1秒1秒、そこに向かってカウントダウンしている。
新時代の秩序は、
ペテンやカルト、詐欺と資本家、反社会勢力の癒着による、
庶民の分断工作が全て一掃された先に訪れる。
もう気づいているだろうが、
政府も、カルトも、メディアも、教育も、資本家も
グローバリズムの中で手を結んで来た。
その事を知りながら、知らぬフリをして、それを悪用してきた人々が今、炙り出されている。
欧米によって形成された
明治維新から続く、大日本帝国の因果
立憲君主制国家。
その根幹が揺らぐ変容が、
そもそもその因果を作り出した欧米から、変容が齎され始めている。
そもそも、この国の、主体性、主権国家という本意を、
一人一人が、騙されていないのか?
一つ一つ、そもそもの、小さな事実因果から、
再度見直す、認知することから全ては始まっていく。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。