振り返りnote. まとめAC2025/2/6-3/5
2025年2月6日にマガジンの振り返りをした。
それから約50日が経過。
アクセス数は3倍ほどに増えてきたので、このnoteから何かが伝わり、またそれを意識に触れたきっかけから何かがつながり、広がっている。
2月はすでにアメリカ合衆国でトランプ政権が発足して、徐々に日本国内でも財務省解体デモや、マスメディアの隠蔽体質にSNSでの拡散が起こっていた。
人の噂も75日と言うが、そろそろ4月あたりが政治行政に関する分岐点の時期になるだろう。
敢えて人類を『ホモ・サピエンス』という学術名でnoteしているのは、思考意識、触れる人のシナプスに作用するため。
人は強化学習ばかりしていると、思考停止に陥る。
毎日脳内では何百万、何千万ものニューロンが生まれ、可塑性を育む。
他の無数に存在する自然生態系の世界に、自らの意識を実存として置き、今を生きる事と、
ただ思考停止したまま1日を過ごす事では、その瞬間、あるいは数年経ってもわからないかもしれないが、
長い、忘れ去った頃、数十年間の先には
その生涯が終わった時に雲泥の差を生むことになる。
日本社会、1億2000万人が失われた30年間。1万日以上かけて積み重ねてきた現実がまさにそれだろう。
マスメディアや、大手企業など、社会に飲み込まれたところには恐らくほとんどの人の本来の真我は存在していない。
真我は、己の内側の本質と共にあり、そこから見える景色は恐らくこの日本社会とは大凡流れを別にしているはずだ。
イーロンマスク氏は、少なくとも凡庸ではない。
日本のように試験で選ばれた官僚ではなく、自らの実力で道を切り拓いてきた人に命運を任せたトランプ人事の真価は、恐らく数十年先にわかるだろう。それまでマスメディアやグローバルエリートは日本国会の野党のように執拗にそれを叩き続けるだろう。
フォロワーが200を超えたのが2月10日。
2ヶ月弱で倍増している。
それだけ、何か社会に違和感を感じ、何かを求めてつながろうとする人々が徐々に増えている事を感じる。
これから人類はシンギュラリティと共に、資本や貨幣、労働、そして信仰とどう対峙して社会変容していくのか、目に見えぬ、しかし巨大な大回転を求められていく。
現在の日本のように、既得権益や思考停止のままの社会は民族として滅亡消滅する。
自然界で大量絶滅時代が存在したように、ホモ・サピエンスの種族同士の場合、マインドコントロールによって生命本能より理性が優位になった時、ホルモンや生命力が失われるのだろう。
そして信仰が種族を滅ぼしてきたのはホモ・サピエンスの偽らざる事実。
神が他の種族を殺し、滅ぼす。
人類は矛盾を盾に、今日も存在し続けている。
『チ。地球の運動について』
魚豊さんの作品の第一章は『ラファウ』と『ノヴァク』。
ノヴァクは、どことなく『レミゼラブル』の『ジャヴェール』を感じる。
全体の物語に一貫性を与えているのが異端審問官であり、
彼がいるからこの物語は成立するように感じる。
正直、この宇宙はそれぞれの己と繋がっている。
水素と酸素が結合して水になる。窒素や炭素と、光や熱、力が化学合成をそれぞれすることで、生命達の虹色の戦争が始まる。
虹色の戦争。
生物達は擬態や変態、さまざまな手法で敵を欺き、自らの生命と種を存続させようと必死に生きる。
人類の物理的戦争にだけ目を向けて本来の目的を忘れてはならない。
信者と領土、奴隷労働者の獲得
史実を振り返れば、為政者達が求めてきた目的はそれだ。
21世紀を生きる私たちが過去の歴史から学ぶ事があるとすれば、
それら、為政者達の帝国主義や封建主義、また宗教の神や信仰の名の下にある横暴を許してはならないと言うことだろう。
若い世代の音楽は、いい。
もう目覚め始めて、変容は着実に進んでいる。
要はミイラ取りがミイラになるのは、己のエゴや欲、自己保身のために動いているからであって、
そんなカオス的な多枚舌の厚顔無恥を決して政治家に選んではいけない。
結構この大臣の、口を滑らせた発言は未来へたまたま的を得ていたと個人的には感じている。
あまりその後注目されていないが、99%の行政は国民一人一人が社会の一員として負担をして、AGIや新しいイノベーションに積極的に適合していった場合正、直要らなくなっていく。
大幅にリストラをして同一労働同一賃金や、労働市場の流動性を実現するのは、
公務員制度改革を最優先にすること。
派遣労働や、外国人労働にすり替えられているが、一丁目一番地はそこにあり、それがない限り全ては暖簾に腕押しだ。
Dogeにせよ、Starting Overにせよ、グローバルな世相はすでに再編へ移行している。それなのにそのトレンドを今の事実に抵抗しようとするメディアや為政者、起業家、インフルエンサー達。
巨大なダムの崩壊は多くのものを飲み込み洗い流す。
自然界の事象は、叡智をただ私達にずっと教え続けている。
多様な民族社会に触れて、その咀嚼した意識視点から現在の日本人を捉えている人はどれだけいるのだろうか?
これから、ロシアやアメリカ、中国や、そしてBRICs、グローバルサウスの国々のそれぞれの意図、目的、影響が作用するのか、
オタクだった私は信長の野望や三国志など、コーエーの
シュミュレーションゲーム
を勉強もせずにやっていた。
シブサワコウさん。
局所の戦いはただの事象に過ぎず、それに目を奪われていては大局における目的を果たすことは叶わず。
『少子化』
勝手に自滅する未来へ向かっている日本国が大局において大いに無視され、あるいは利用されていることを、官僚や政治家、大臣達はどこまで理解して現在の言動をしているのか?
内省を拡充重視しない限り、国家が豊かになることはなく、国家が豊かになることなくして、他国への影響力が拡大することはない。
見栄でODAや海外支援を重ねても、足元を、より厳しい環境に身を置いている他国は見つめている。
日本のメディアは色々報道しないですね。
これは頑なに日本国以外全てが変容するまで、最後まで抵抗するのでしょうね。
SNS時代です。
外国のメディアや他国に住む人との情報共有を、多様な真逆のさまざまな積極的に重ねて、思考停止を選択によって回避しましょう。
人は間違える生物ですから。
この宇宙に正解はないのに、正しさを求める人は自らの間違いを認められない人です。
間違えたら謝る。間違えない人間などそもそも存在せず、その間違いや失敗から新しい発見や創造がある。
『少子化』と『性』・『母』
これが正直最もPVが多いテーマでした。
いいねは少ないのですが、それだけ皆、ひっそりとそうだろうなと感じているのだろうと。
日本は性産業やAVをグレーゾーンで反社会勢力と利権団体のギルド化を野放しにしてきました。
女性の性的搾取
本来性は繁殖の行為、遺伝子を残していくもの。
男性社会が、女性達にそれを恣意的に誘導してきた象徴が
ホストやコンカフェ
そして、それに絡む風俗スカウト達、さらにその利権に政治家や中国人マフィア、不動産ブローカーが絡む。
日本人は誰も得せず、結局日本人女性から搾取した金は全て外国人資本家に吸い上げられる地獄絵図。
これに気づいている人はどれだけいるのでしょう?
正直悲しみを通り越して、いつもながら孤独と絶望の中にいます。
結局事実を観察すると、因果の根源にたどり着いて、全てのパズルが見えます。
権力と金。欲望。
もしそれに嫌悪や罪悪感を感じる心があり、
自らが関与している可能性があれば、反省してすぐに離れることです。
ようやく司法や警察が、最近は動き出しました。
これから未来が、少しでもホモ・サピエンスとしての性を喜びする人生が、これからの世代にあることを願っています。
結局このままなら閉塞感の滅亡する日本国より、海外へ若者が出て行こうとするのは当たり前であって、
ただ弱体化したほとんどの日本人は餌や養分のようになっていく。
ホモ・サピエンスの種族、縄張り争いに生存競争に、日本国家や政府は民族をどこに持って行こうとしているのでしょう?
機能不全社会を生み出している根源を、まずは己と己の周囲から、それぞれがそれぞれの場所で意識すること。
奢りやエゴからの歪んだ視点で捉えていないか?日々自省して放擲する。
そして、勇気を持ってそれでも己の行動を肯定して選択し続けること。
人間関係の希薄化。
自殺をした人、犯罪をした人の裏側にある弱者を作り出している社会環境と登場人物、物語への造詣が、
利己的で個人主義の蔓延が招いたもの。
自己啓発的なカルト・スピリチュアルが平然と罷り通った社会が構築していいたモンスター集合意識に、無感情な無表情な巨大な総意が日本社会の恐怖だと私は常々感じています。
ホモ・サピエンスとして、人と人の触れ合いがまず優先なのに、ペットや自らそれを避ける物理的、時空的選択は、認知や精神の歪みを表しているように感じます。
出生数、母数減少という、そもそもの中核より、辺境の話ばかりに意識が向く日本人。
外国人は日本人のおかしさを見抜いていると感じます。
彼らは、別にそれで構わないからお世辞で日本人をどんどん褒めてくれるでしょう。虚栄心を満たしてくれます。
シンギュラリティへの科学技術、量子物理の進化は日進月歩。きっとあと250日ほど過ぎた、2025年が終わる頃にはすでに途轍もない領域へと私達人類は現実と向き合う日々が常態化していきます。
今からワクワクしながらその準備を重ねていきましょう。
過去は全て放擲して、新しい時代のグレートジャーニーへ。
これも大きなニュースだったなと感じます。
藤田晋氏は、おそらく日本人起業家実業家として現在国際社会における頂点の栄誉地位と人脈を手にしたはずです。
サウジアラビア王室には世界中から投資家が集まる。
そこに、入り込んだことはまさに『フォーエバーヤング』
これから永遠に若々しく輝き続ける何かを手にしたことでしょう。
これからの藤田晋氏の動向に、世界中の投資家の方々は注視している事でしょう。
新たな、ウォーレンバフェット氏のような因果もここから始まっているかもしれません。
結局人類の心は脆くて弱く、何かの欲望に負けて依存している人がほとんど。
私も珈琲のカフェイン無しでは、この意識覚醒を得る事はできないの人間の一人。
弱さを認めて自覚する事。それを許せたときに、意識にわずかな変化、隙間が現れます。
人は全て何かを抱えている。
対峙する態度にその人の本質が顕在化する。
欲や中毒は、ある。
問題はそのあることに自他ともに許しや共有へのプロセスに意味があるかどうか。
正義や悪の二元論の思考停止こそ、人類が忌み憎むべき存在。
そういう人が笑顔で、信仰を説きに来る。
冷徹なる神の正義こそ本来は、処断されうるべき、人類の負の遺産です。
ホモ・サピエンスも生物も繁殖して普通に子孫を可愛がり、愛することができる本能を遺伝子として繋ぎ、今も生きている。
当たり前の自然真理が、誰に信仰を説かれずとも備わっている。
自然科学の急速な宇宙真理証明が、カルト宗教を打破していく事でしょう。
グローバリズム・資本主義も、宗教同様に、シンギュラリティというパラダイムシフトによって過去へと放擲されていく存在となりました。
それにしがみつき、社会そのものを犠牲にして資本化してきたことが『少子化』『民族滅亡』という道標を形成しました。
今この瞬間から、少しずつでも、その因果を見つめて放擲していく意識行動を、それぞれが始めた時、現代科学技術は奇跡的変容による恩寵を与える、殻が敗れて爆誕していくことでしょう。
最初は皆、小さな殻の穴が開くことから始まる。
固く巨大な何かに、一穴を開けることを日々重ねていくことが、未来の希望の光、一隅を照らすことになります。
人生は、旅と似ている。
目的があるようで、未知の道であるため、終わってみなければ本当の意味でその旅の真意を知ることはできない。
ただ、旅に出る事なしには、挑戦と勇気なしにはそして目的地を目指さなければそれに到達することもない。
この球体の青い惑星を飛行機や船で、或いは地上の交通手段を、そして歩くことが出来るパスポートがある時代に。
まずは感謝して、行動を重ねる。
世界中を当てもなく、現地文化のたまたまとの未知との遭遇の旅をしてきた人にはわかると思う。
この日本国内だけの社会環境に生きていることがいかに絶望的な洗脳思考停止社会であるかを。
認知症の大部分はそれに起因しているのではないかと感じる。
そして思考停止した認知症の様な有権者たちが政治家を選択して、その政治家たちが思考停止した有権者のために餌を撒き、働く。
まるでマトリックスの世界のようだ。
実存主義。目の前にあることをただ見つめる事。
そしてそこから派生する感情と向き合って生きること。
それは今の日本では悪の様に扱われているのではないか?
日本の常識、世界の非常識。
実存主義は、外国人の根本的意識に文字通り実存していると感じる。
母がある、子がある、そもそも自然の中に自分がある。あるあるある。
この世が、自己がある事への当たり前の畏怖敬意。
私達日本人は今目覚めなければ、種の断絶と共に永遠にこの現実から消滅する。
それが本当の生存競争としての敗北を事実することに、
政府や政治家官僚はいつになれば気づくのだろうか?
それは全く持って、目的に対して仕事を出来なかった、即ち失策である。
いつになれば、自らの失敗は非を認めることを、
子供たちに教育していることを、大人たちが、立場ある人々がそれを出来る様になるのだろうか?
エリートのプライドなのか?
頭のいい幼稚さが、臆病者が諸悪で民衆を苦しめる凡庸な悪が見え透いてくる。
真に賢い人は、挑戦による失敗や試行錯誤に価値があることに気づいている。
論ずる必要もなし。
何にしても、人類社会の悪は、人類社会のどこかに存在している。どこかにひっそりと存在して、多くの政治家や資本家、権力者によって、法や宗教秩序を自動管理させて意のままにこの世界を謳歌している。
このクールの集大成は『凡庸な悪』への向き合い方だった気がする。
そして一度も適用されたことの無い、幻の法律『外患誘致罪』という重罪の存在を、主権者日本国民は、一度認知したところから始めて見ることが、これからの立憲民主国家を真に独立国家を民族として求めたときに、
なぜ殺人罪よりも重罪な犯罪が存在するのかを見つめてみたとき、
この少子化社会を生み出した真犯人とその因果にある者が、歴史上炙り出されてくるかもしれない。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。