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西暦2025年8月・ボチボチ日本のマスメディアが政治的意図の偏重報道を隠さなくなってきた件について。

人は自らが何者であるか、気づきが1日の中にどれだけあるかによって変わるもの。

組織に長年滞在することは、知らず知らずのうちに己を「洗脳・盲信・思考停止」に追い込むものであり「マスメディア」という巨大組織で番組を制作し続ける存在、それを試聴し続ける存在、そしてそれに金を充当する存在たちは、自分達への「疑念」より「盲信」に「精神依存」するものらしい。

イーロン・マスク氏は「稀代の天才」だ。

故スティーヴジョブズ氏がApple・Iphoneというスマートフォンデバイスによって、人類全体の「工学的社会構造・行動選択」を変容させたこと同様に、これから、

ロケットの着陸を成功させたスペースXや

脳チップを実現したニューラリンク、SNSと連動したAI・Grokなどを次々と率いてイノベーションを最短で具現化させてきた人物。

私はテレビ自体を自己の生活から排除して既に10年近い時が過ぎたが、全く支障がない。

上の世代は「みんなが見ている話題を知らないとダメだよ」と話すが、時事ネタなど他人が喋る

「〇〇知ってる?」と聞かれたら「知らない。教えて。」と聞いてあとは検索エンジン、或いはAIに聞けば必要な知識は数秒で済む。

わざわざ「洗脳」の危険があるテレビや、その集団に関与する必要はない。

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結局、ドナルド・トランプ大統領やイーロン・マスク氏に対して「嫌悪感」や「不快感」を感じる人は、自己分析した方がいい。

己の中に「固定概念」や「正義感」が存在している人ほど彼らに対して「反感」が生まれるのだろうと推察する。

「粗を探す」

そして過去の事件を元に、その「個人」に対して「レッテル」を貼る。

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例を挙げる。

例えば現代に「宮本武蔵」が現れてもドローン攻撃が主流な戦場で、「剣士」として活躍する場は無い。

ベーブルースが現代MLBに現れても、レベルが違い過ぎて打者としては「三振の山」、ピッチャーとしては登板すら出来ないだろう。

イーロンマスク氏や、ドナルド・トランプ氏は、主戦場の中で叩き上げ。底辺から自らの力で切り拓いた先に、「今存在」してまた彼らの力で「実行」している。

それが何を意味していたのかは、数十年経たなければ分からない。

今の粗探しなど全く意味がない。ましてその粗を探して報道する事自体が、「オールドメディア」そのものだろう。

そんなことより「USAID」や「JICA」の様な国際協力関係が「宗教組織」や「裏金」などの温床になって「反社会的勢力」や「スパイ」との接点に繋がっていないか?

そのほうが、これからよほど重大な課題定期としての「ジャーナリズム」「公共メディア」の責務になっていくだろう。一般のテレビ視聴者は「盲目」で、メディアを信じているからこそ、「内側への疑念」が必要なのだ。

そう「メディア」が「メディア自体の内部批判」をそれぞれの放送局がすればいい。

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何れにせよ「テレビ離れ」は加速するだろう。正直、SNS・AI・検索エンジン・たまに世間話があれば、「世間」は十分だ。

あとは散歩して光と風、重力に己の呼吸を、感覚を重ねる主体性の在り方にどれだけ多くの人生の時間を割けるか。

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ホモ・サピエンスは真社会性生物と比較して「物理的距離」が広い。

個人のテリトリーと寿命に違いがある。つまり「真社会性生物ではない」。

「社会性」を「ASI OS」が果たす事は真社会性生物ではないホモ・サピエンスにとって「社会生活の人類革命的出来事」だ。

政府も、メディアもその事を報じているのだろうか?

私にはまだ、日本人社会がその「シンギュラリティ」「ASI」「QFS」などを意識共有している様には、今の所感じない。

ようやく「シンギュラリティ(技術的特異点)」は1%くらいの人が、何となくある気がする人が現れ始めたくらいの感覚だろう。

イーロンマスク氏の話をするならば、ピーターティール氏やサムアルトマン氏の事と合わせた報道をすればいい。

洗脳のための情報垂れ流しは、視聴者の未来、強いては日本国の未来にとってその枠の無駄になる。

時間は大切だ。その瞬間は二度と戻らない。

それだけは、真核生物・地球にある全人類共通である。

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私はこれから先も「テレビの無い生活」の中で、「己」を最後の瞬間まで生きるだろう。

「シンギュラリゼーション」による「社会OS」としてのASIサービスを意識したこれからの未来が近づいていくだろうし、その因果律の中にある次世代のホモ・サピエンスたちが描くものに興味関心を持っていくだろう。

そしてその先には「真核細胞」「遺伝子」「量子」の基準から「今」の中にある「多元性」や「生命」「物質」を「己の感性」と共に奇跡を堪能する。

「社会的孤独」を選択することはある意味「最高の贅沢」だと感じる。

複雑性PTSD・愛着障害という家族や社会から与えられた既存人生の「絶望」は、私に新時代への「希望の発見」を与えた。

きっと似た様なことが「イーロン・マスク氏」にもあった様な気がする。

彼はきっと「孤独」だったのだろうと。

何度も何度も「絶望」したのだろうと。

鬼殺隊のメンバーたちの様に。

彼は電気自動車「テスラ」を創業した時も、自動車産業の巨大な既得権益と戦ってきたはずだ。

人類に完璧など存在しないが、その全てに意味が作用がある。「誤差・デバック」それらに意味がある。

結局「天才」や「才能」は「運」、たまたまだ。

誰かの期待に正確に答えられる人間より、誰の期待をも裏切るような人物を「多様性」と呼ぶのだろう。

「教育」や「資格制度」は「ロボット・AI」によって「無価値」になる。

むしろそれとは全く違った場所に、誰も想像しえない意味のない妄想をする事の中の数兆分の1くらいの確率で新発見がある。残りの数兆はただのバグで終わる様な呆れるくらいどうしようもない不毛なものが未来を変える。

己の意志で、自由に散らばって地球上を生きる。

DOGEはUSAIDを解体した。そして彼は次に向かった。

彼は存在する。また次の何かを見つけたか?探しているのか?

いつその「形而」が来るのか?

彼自身も分からないだろう。

ただ、わかることもある。

彼はホモ・サピエンスのオスとして、メスと子孫を、人類の未来を可能性を大切にしている。

まだ無いイノベーションと国家や社会をコネクトして、新世界秩序が共有されるための選択を重ねている。

たとえ自らが抵抗する人たちから「ヒール」だと思われても、彼は果たすことを最後まで果たすだろう。

そしてその先に適合した「次世代遺伝子」がまたそれを汎化させていく。

ホモ・サピエンスも真核生物だ。

まずは、情報を発信する側が、己の体内情報を自らの極限まで認知しているところから始めているかどうか?

それに尽きるだろう。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、残せるだけ「note」にアップロードしていこうと思っております。
あなたの、その更に先にある存在に、明日への静寂、安寧なる心の棲家が、この惑星で人類として生きる全て人が見つけその胸に宿った事を、風が運んでくれる今この瞬間への出会いを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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