【SNS・国際大喜利グランプリ】クソみたいでくっだらない「笑った」想い出ばかり!?それが最高の地球🌏人類の在り方!?
もし、あなたが人に笑われても恥じる必要はない。
むしろ誰かを、笑わせた事を誇るべきだ。
何故ならあなたは、『人類を笑わせた』のだ。
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人々の間に生まれた「笑い」。
その意識の中に生み出すユーモアが、人間関係を癒し、遺伝子を修復すると言ったら、貴方はそれを信じるだろうか?
きっと私たちは、ずっとそれを心の奥底で実感しながら生きてきた。
遺伝子研究の第一人者だった、村上和雄氏は「笑い」が「遺伝子に与える影響」について仮説と研究の入り口を残していった。
確かにユーモアによる笑いは、それを共有した人々に血糖値の改善効果をもたらした。
何故?そこにどんな力が働いたのだろうか?
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私たち地球人類は、いよいよ「ダークマター」をという謎の存在と素粒子物理学、力学構造を捉えた現実をアップデートしようとしている。
「笑い」「ユーモア」と「健康的なホモサピエンス達の人間関係&人体構造」もまた、意外かもしれないがメタ・レラティブスペクトラム的に実証される様に感じている。
それは全ては「ホモ・サピエンス達が観測者の宇宙」の話であり、全ては「ホモ・サピエンスと地球生命」に収斂される事だからだ。
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笑われるもの、笑わせるもの。
怒りや嫉妬の感情は、全て「己の内側」であり、笑いもまた「己の中だけ」のものだ。
「自覚」「自認」「内省」
全ては個々の、それぞれの世界でしかない事に、その痛みも苦しみも、悲しみも喜びも、全ては「自分の中に投影された、個々のバラバラの世界」である。
結局、ただそれだけであり、それが80億を超えるホモ・サピエンスの個体としてこの地球上に、遺伝子プログラムの生命物理現象として実在している。
その遺伝子プログラムの切り替えは「感情・認知・状態」によって切り替えられ、男女の遺伝子が繋がり、次世代の生命へと紡がれる。
ただ、それだけの物語だ。
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少なくとも私は顰めっ面で、真面目で厳格な人間関係よりは、葬送のフリーレンの「勇者ヒンメルご一向」のような「くだらないクソみたいな思い出だった」と振り返れる人生の方がいい。
ただ、私がこの人生にそう思うだけだ。
人に笑われている事に、怒りを感じる人よりそれすらも笑いに変えて、最後は相手も一緒に笑うしかないほどの胆力。
それはきっと、本当の「絶望」を知っている人だからこそ出来ること。
「勝つこと」に拘り続け、栄光に執着し、他人に「平和」を訴え、自分たちが「愛」や「光」だと示し続けるより、
どうしようもない、クソみたいな奢り、失敗、絶望で死を覚悟した中でも希望や誤差へと踏み出す、意味不明な勇気。
他人が正義や組織集団をバックにどんなに嘲り、踏み躙り、服従させようとその生命に大切な何かを無視したとしても、その命に変えてでも大切なものを護る「ユーモア」と「己だけの希望」を信じて進む者を「勇者」と私は呼ぶだろう。
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だからきっとホモ・サピエンスの地球は、この世は「もう大丈夫」だと思う。
SNS上で、地球人類は既にそれぞれのカルチャーを駆使した「国際大喜利合戦」の様相を呈している。
それは「大喜利」という和文化だったのか?はたまた他の社会に溢れている「ユーモア」なのか?
それぞれのユーザー達が、それぞれの表現方法でSNS上で己の中にあるそれを「ユーモア」としてアウトプットしている。
それは瞬く間に、非言語的な認知共有をホモ・サピエンスの遺伝子プログラムの中での組み替え効果を発揮して、そこから先の未来への在り方を変容させる。
人生において、本当に大切な事は何か?
それは、常に誰かの事を想い、「ユーモア」を表現し続けること。
そして、もしそれを誰もが認めなかったとしても、自分だけは、その自分の在り方を、自分自身を認め、「誇りをもつこと」だ。
人は誰もが、孤独な旅を果たすために生きる、勇者なのだから。
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ご愛読、いつもありがとうございます。
これからも、そしてこれからも、いつ果てるか解らぬこの小生が「今、ここ」で残せるだけありのままの表現方法としての随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先に繋がり合う、何らかの存在に、次世代に継承され続け重なり合ってゆくための、明日への静寂、安寧なる心の棲家に融合し合うこと。
この地球で、真核細胞生物・哺乳類・人類として、あるいは核酸による遺伝子生命体として、量子物理現象の中を生きる全てがその何かと何かの中に見い出す、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いがこれから先に連なり合っている何かであることへの気づきがあることを、いつもいつも願っております。
共に、今ここから、未来への未知の変容を描いていける事を嬉しく感じています。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。