【3行日記】生活圏の小さな敗北
またカラスがゴミ置き場のゴミを、鋭い目つきで狙っている。味を占めたんだな、賢そうなやつ。
散らかされたら困るし、なんか生意気だったんで、負けじと眼力で追い払おうとしても、微動だにせずに、黒い羽をツヤツヤ光らせている。
この前、AIに人生を「てへぺろリアリズム」と診断された私のことなんて、まるで相手にしていない。詰んだ。
現実の中に神話や奇跡が溶け込む
「マジックリアリズム」という新しい文学の形を知らしめた
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うまくいかなくたって、いい。
くだらなくたって、いい。そこにnoteのネタがそこに自分らしさがある。

@やも画伯
では、また!
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