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さとみくんの雑談ほぼ文字起こししておきました/個性たっぷりのスプラチーム名前決め【すとぷり雑記録】2026.4.28

すとぷりメンバーの日々の活動についてのつぶやきです。 

【さとみくんソロ配信】
腐らせるわけにいかないから?と仕方なくビールを開けるところから配信開始。

以下雑談部分の内容。いいお話しいっぱいあったし、他の配信と時間が被っていたこともあるので、ほぼ全部書き起こし。


<朗読劇の裏話>
朗読劇、のぶくんや櫻井さんのファンの方にもお褒めのDMをもらって嬉しい。

本番までにやれることはやるけどやっぱね、色々空白期間とかも色々あるんで。

あと生ものだから、最前線の 2人に本当についていけなすぎて、やべえことやったらどうしようとか、そういう不安はめっちゃあったのよ。

それは、やっぱどうしてもあるやん 。これって家で1人でどれだけ読み込んだところで本番役に立つかって言われると別に役に立たんのよね。

その3人で 全部こうやろうぜって決めてるんだったら役に立つんだけど。その時のね、前の人からのセリフの感情みたいなの受け取って、自分がどう反応するか、とか着地するとこわかんないから。セリフは守りつつ全部アドリブみたいな感じじゃん。ある種ね。

なんでそういう面ではめっちゃ不安なとこあったんだけど、本当やり切って「 ああ、良かった」って。

帰って感想を見て、そのやり切ったよかったじゃなくて、なんか純粋にすげえ嬉しいなっていうところでね 。

うん。本当にありがとうございました。来てくれた方もね、応援してくれ た方もね。

実際この活動やる前とか、ま、ちょっとだけど 、ま、ちょっとっていっても結構、数年だけど、そういう勉強してたとは言ってたけど。実際そういうところをみんなの前で見せるシーンって、別になかったし、だから今回良かったな、本当に。

いろんな、 基本的に自分のこと好きな人には自分のこと知ってもらいたいタイプだから。そういうまた新しい 一面を見せれたっていうのが、解像度より高く知ってもらえるというか。

「目指してた」とか「夢を掲げてました」はさ、熱量の差ってあるやん?それどれほどのもんなんだい?みたいな。

わりと本気で目指してたよっていうのをね、ちゃんと見せれた気はしてるんだけど。

そんなん見てる人からしたら知らんがなって感じだけど、自分的にはね、「いや、本気だったんだよ」ってのはあるから。でも本当に良かったっす。

楽しかったしね。何よりね、もう本当に本番どうなるかなんてわかんないから、とりあえず自分ができることは楽しむことだ。で、楽しむことイコールヘマしない

楽しむためにはヘマしないことが1番だと思ってたから、自分の性格上ね。セリフとかでさ、自分が予期しない、例えば今どこ読んでるかわかんなくなるとかさ。一瞬でも気抜くと「あれ、自分のセリフ今どこだっけ?」とか。 あと、何十回も噛むみたいな。もうそんなの落ち込む、やってる時にね。 そういう自分が楽しめなくなる要因は 全部とりあえず排除しようと思って。

そういう準備期間ではあった。おかげ様ですごく滑舌が良くなりましたわ。 マッスルメモリーみたいなのもあるんかね。確かに意識するというか、やるだけでだいぶやっぱ変わるなって。

で、あとはだからもうその楽しむ要因だけをかき集めて もう楽に行こうと。ま、とは言っても一部は緊張してたけどね。めっちゃ・・いや、 めっちゃじゃないよ。別にそんな緊張しなかったな、うん。ただ色々裏話はあるんだけど。

写真をね、ちょっとまず出しますか。

(急に何やら慌てる)

ちょっとXの僕の本垢ね。持ってる全てのアカウントからリプしてもらって、盛り上げてもらえればなと。

ちょっと打算的なこと言うと、このポストが、インプレッションを稼ぎつつ世界に発信されていくと、「あ、こいつこんな仕事もするんだ」ってなるんですよね。

全部心の中で思ってること全部言っちゃった、今。

ああ、いや、もう隠し事とかないから。もうこれでしかないんだから、もう本当に。

そんなもう意味ない数だけのなんかを欲しいわけがないから、冷静に。でも、ま、 たまに俺がこういう時頼むのはこういう狙いがあるよっていうのをちょっと 包み隠さず、もうココスのつつみ焼きハンバーグぐらい隠さずにちょっと届けますんで、 協力してもらえれば。

「(コメント)今日もおもろいね」そう。今日「も」ね。

最速で頼むわ。もうYouTubeのコメント流さなくていいから。で、また戻ってきて。そしたらいろんな話するから。

行き ます。54321えいっ!ゴーゴーゴーゴーゴー!もう しばらく戻ってこないでいいから。もうこっから先はもうみんなに しか任せられない。

ありがとうございます。いや、 ちょっとそろそろ戻ってきていただいて。

今日は裏話を1時間ぐらい、僕が喋り倒して、ある程度満足したらゲーム行きます。

あ、来月バイオハザードやりたいんだけど、ま、今日は第五で俺がハンターで今日サバイバーみんなから募集します。今日は俺、オールハンターでやる。

(さっきなぜ慌てていたのか)
朗読劇終わって、のぶくんと桜井さんとね、LINEで連絡の やり取りをしてたんだけど。

朗読劇終わって慣れない体勢でやってたから、左マイクに対して左側に台本持ってて、 右手をさらにその左側にある台本のところに添えて・・。

俺本当に嫌だったのよ、もうそのページ2ページまとめてめくっちゃうとか。練習してる時に、ちょうど中間のページがめくりにくくて。「あ、 やべえ。これ本番でやったらマジ終わるな」と思って、そのページだけちょっと折ったりしてて。で、さらに本番2ページ飛んで「今どこのページだ?」とか言って、なんかちょっとそこでね、「・・・・」みたい な時間作るのも、こんな俺みたいなね、もうぺーぺーがやってはいけないことナンバーワンだと思うから。

マジそういうとこ全部気をつけようって思って、 自分のその掛け合い以外で気をつけられるところは全部潰してこうみたいな。でね、だから、ま、本番も本当にちょっとこれどうなるかわかんねえなと思って、右手で常にちゃんと1ページ、 1ページ、ガチちゃんとめくれるようにしっかりやろうと思ったんだけど。

それで、変な筋肉痛になったの 。要は慣れてないし、その体勢自体も。だから「ちょっと筋肉痛なっちゃいました」みたいな、俺がしょうもないことをちょっとLINEの文の中に入れて。でも櫻井さんが全部拾ってくれんのよ。「筋肉痛大丈夫すか?」みたいな。で、ああ、丁寧な人やなみたいなさ。

すごいね、佇まいというか、この丁寧さが多分全部芝居にね、表現っていうところに生きてるんだなって。だからあんな演技成分の塊みたいな、年月を経てそういう視点を持ってこの年数を第一線で走ってきたから、こんな素敵な演技できるんだ。すげえ、とか思いながら。

で、要は、拾ってくれるのよ、 俺の言うしょうもないことを。最後もう「またどっかの現場で会ったらよろしくお願いします」みたいな感じで言って、俺が締めて。俺だったら、締めの挨拶来たな、スタンプとかなんかアクションとかでもう終わるというか。これは僕の人間性の話で、結構雑だなみたいになっちゃうんだけど。 でもそれすらも返してくれるから。「またどっかでなんか会えるの楽しみにしてます」みたいな感じで。だから「うわ、嬉しい」と思って。

こんなに俺はしょうもないことを言って、でもそれを拾ってもらってたから、ここで終わると俺の中でちょっとこう、こっちもアクションというか・・。だからもう涙マークの泣いてるような顔文字だけ送ろうと思ったのね。よく俺が使う、あのうえーみたいな感激ですみたいな感じで、それ1個だけ送ろうと思ってそれ送ったんよ。 櫻井さんに。

そしたら変換がバグってんのか知らないけど、急になんかあの「へっ」みたいななんか「ふんっ」みたいな顔の顔文字に変換されて飛んでって。「えおいおいおいおいちょ待って待って待って待って」みたいな。いやめっちゃ泣いてる絵文字送ったんに、Androidのバグか知らんくて、なんか口元「ふっ」てやってる、妖艶な笑みを浮かべた絵文字に変換されて「あ、いえ違う違う!意味変わっちゃうから」みたいな感じでさっき焦ってたの。

まあ全部それもなんかさっき説明説して、終わったけど 。

やはりね、この、声優業界っていうところで見ても本当にもう、もう長いことすっごい数の作品をこなしてるお2人とね、初めての朗読劇っていうとこで。僕のこと好きな人は もちろんなんだけど、そういう人たちが表現する作品というか、その生ものの芝居を聞いてきた人も見に来てくれるから。

そういう意味でも緊張というか、本番の蓋開けてみないとどこに着地するかわかんないっていう気持ちのまま行って。

(2部の登場の仕方についてコメントがあったことを受けて)
冒頭は俺が「ういーっす」って言って登場すんだけど、リハーサルの時、俺が舞台の真ん中ら辺まで歩いてた時からBGM流れて。そのマイクの前にBGM流れて1秒とか2秒で着いちゃって。これってもうちょっとBGM聞かせた方がいいのかなとか。

でも聞かせるまで待ってる間って、セリフ忘れたというか、なんか死に間みたいな感じにみんなからしたら映るのはそれもやだなと思って。本番どうしようと思ってたら、本番はもう俺が登ってる階段の途中から音楽流れて「おっと今回早いな」とか思いながら、そこだったら普通に入っていって、もうタイミング的に礼とかなしでそのまま「うぃーっす」て行こうと思ったのが第1部。

第1部って、最初のぶくんが入って一礼して、その一礼の後に、拍手来るかな?みたいなさ、そういうちょっと間があったんだけど、第1部はみんな(お客さん)も多分緊張してたのか知らないけど、ちょっと硬かったんよね。で、そういうどうしたらいいんだろうみたいな感じの空気俺も感じてて、で、櫻井さん入ってきて一礼して、そのまま始まったんだけども。

(第1部の固い空気、感じてたのね、やっぱり)

第2部はもうあの後ろで待ってる時からみんなの話し声とかが聞こえてきたの、めっちゃ。でね、あ、みんなも相当これ砕けてるぞ。一部やって、こういう感じで楽しめるんだみたいなのが、すごいね、あ、 分かったんだなって俺もめっちゃ感じた。

だから1部よりもなお、コミカルな台本はよりもっとコミカルに貪欲にお笑いを取りに行って、本当に聞かせるところは本当に聞かせにいこうっていう、俺の調整みたいなのを、みんなの話してる姿を見て決めたの。

2部は、だいぶ違かったと思うんだけど、1部から。2部はもう、俺が入った時にもうこれどうしようかなって別に決めてなくて、本当に。観客とかね、来てくれる人の反応次第で、せっかくみんながうわってなってるのをそれをもうちょっとくわって上に上げた方が、その後の反応とかも取りやすいかなとか思って。あ、こうくるんだったらこうだなっていうので、あれは決めてたとかじゃなくて、その瞬間に動いたというか。

そういう意味でも結構生ものだったね本当。

うん。別に動き何にも決まってないから。あの太極拳の動きとかも何も決まってなかったからね、なんなら。何にもやってなかった、リハーサルの時、のぶくんと俺。1mmも動いてなかったから。あそことかも全部本番の生だし。いや、マジで何もやってなかった。動き系も。ほぼ当日のあの空気感を感じとって。

それこそ今回、朗読劇ですごい思ったのが、みんながこういう楽しみ方してくれるんだったらこっちに寄せてくか、じゃないけど、それを3人が各々の物差しで見て、ここまで攻めようかなみたいな。うん。自分たちのね、そういうのを瞬時に出して作っていってああなったんだなっていうのが今回ほんまにめっちゃ思いました。だから1部2部全然違ったと思うんだ けど。めちゃめちゃ面白かったね。

てかやっぱすげえよ、本当に。のぶくんも櫻井さんもマジですげえね。楽しいわ、もう。

例えば向こうがね、「うるせえよ」みたいなさ、セリフが あるんだったらその前の自分はうるさくしないといけないしね。うるさくないのに「うるせえよ」って言えないじゃん。だから そういう意味での2人の邪魔をするようなことは絶対にしたくなかった。 それって嘘つかせることになっちゃうから。そういうところは全部ちゃんと抑えた上で、ま、自分のやれることというか、もっと糧になることをしたいなっていうので1部2部いろんな挑戦はしたんだけど 。

だからそう、 さっきの話に結局返ってくるんだけど、僕のこと好きな人はもちろんなんだけど、本当に初めましての人からもね、DMとか、ま、エゴサかもそうなんだけど、なんかもらってなんかすげえ嬉しかったなっていう。ほんまにありがとうございます。めっちゃ嬉しかったわ。

ま、今後ね、何がどうなるかとかね 、いろんな現場がなんかどうとかっていうのはマジわからんが、 ま、またああいうところでね、やれたらいいね。嬉しいね。

いろんな朗読があるんだよ。今回はオムニバスでコミカル・・俺が人生で見たことある朗読劇の中でもすごい見やすいと思うん だよね。MC挟まるし、話も変わるし。話も変わるから難しいとこもあんだけど逆に。

1本見るってやっぱ結構疲れちゃうからね。でも、普通は1本だから大体ね。そういうところで1人の キャラだけを考える朗読もやりたいね。ま、アニメとかもそうだけどね。アフレコとかも。やっぱ今回全然アフレコじゃないけど、そういう世界にやっぱ自分は行きたかったんだなってすごい感じたね。ま、それ当たり前なん だけど。うん。

なんか人生悔いはないけど、もし過去に 戻れるんだったらあそこでやめなかった人生の先を見てみたいていう話をさ、ま、ちょいちょいするやん?でも多分この長い活動で2回とかしかしたことないと思うんだけど多分。(笑)その回聞いてない人はマジでわかんねえ話だと思うんだけど。

それはね、まあわかんない。失敗してたのか売れてたのか。うん。それこそ、これからなのかとかわかんないけど選択結果はね。興味あるなあ。

(猫ちゃんがリビングのドアをガリガリする)

やばい。猫が。「構えよ」って言ってる。 こういう時はルンバを起動させます。 みみがカリカリしてるから今。これであのおとなしくなるからね。 えい!

<猫ちゃんのお話しからグッズの件>
いや、みみはうちの猫なんだけど 、マンチカンで短足の。俺の中でポケモンのドラパルトにしか見えなくて。もう可愛いのよ。だからドラパルトめっちゃ好きなんだけど。ドラパルトのぬいぐるみ買って飾ってんだけど、実はみみのぬいぐるみ欲しいもんね。ドラパルトのぬいぐるみを買うんじゃなくて。あ、これみみのぬいぐるみ作ればいいんじゃね?みたいな。

まあ、とか言ってもうそろそろ、僕のこの前の誕生日のグッズが皆さんのお手元に届いてくる時期ではあるんですけど 。僕の活動10周年を記念したグッズみたいなのも今作ってて。それが前々から言ってる指環だったり。その他のグッズも、ちょっとではあるけど、ある。

指環の監修がちょっとやばい。うーん。すごい可能性を探ってる。なんかちょっと今のままじゃチープ。これつけて嬉しいか?みたいなところのクオリティなんだよ、正直、俺目線は。割り切るか割りきらないか。

チープだけど手に取ってもらえやすい価格帯でいくのか、それこそ普段使いできるけど割と値が張っちゃうのかっていう、この2つのどっちかではあると思うんだけど。いや、俺は基本的に普段使いできる、他のブランドとかの指環と同時につけても浮かないっていうところが目標だから。ちょっとむずいんだよな。

色々な課題があって。 指輪をつけると、10周年だから活動した日付がね、外すと指に刻印されるみたいな感じの仕組みの作ってるんだけど、それもね、結局2016年から2026年みたいな感じで。いやでも待てよ。2026年って書くとなんかここからここまでですみたいな、終わりがあるみたいな感じになるかなと思って。だったら2016だけの方がいいか、とかそっちの方がまあ分かりやすいし。

自分の名前とかを入れるってのも、なんかざわつくんだよ、俺の胸の中が。自分の名前刻印する?みたいなね。「さとみからあなたへ」みたいな。 もう最初に5秒で切り捨てたんだけど俺が。だったらシンプルの方がいいんじゃないかなっていうところで、その調整も今めっちゃしてて。全然今のままじゃちょっと出せない。 まだ本当に全然出せない。で、あの、この前朗読劇でつけてたんだけど、試作初号機を。

てか、そもそも普通につけて指に跡がつくって結構締めつけられないと無理で、 それって指輪として見た時に美しくないんだよね。指の肉が外にはみ出る状態になっちゃうから。絶対的にどんなに細い人でも食い込んでるみたいになっちゃうから。だからジャストサイズでつけれて、上からこう軽く抑える・・だからね本当これきつめの買ってもらうんじゃなくて、ジャストの買ってもらって実はこういうギミックあるよ、くらいの方が絶対にいいなっていう、やっぱこう実際に 作ってみないとわかんないところをね今監修してるわ。

本当はつけるだけでめっちゃ跡つくっていうのが理想だったんだけど、いやそれは無理だ、うん。いや、どこかを諦めないといけない。見た目はやっぱ 綺麗につけて欲しいからきついね。 いや、それが内側の出っ張りをめちゃめちゃ突き伸ばせばいけんのかもしんないけど(笑)、そこで調整できんのかな?
みたいな。もう今投げてるから調整を。5,6ぐらい投げてて。

<10周年のオリジナル曲作詞秘話>
周年曲
もね、今作ってんだけど、めっちゃいい感じっす。うん。もうメンシプとかではちょいちょい話したりしてるんだけどね。 自分のことをテーマに作詞するのは 多分もうこれが最初で最後すね。もう2度とない。作詞したとしてもそれは全然自分とは関係ない。何か自分の引き出しは使うけど、それはまた自分のことではないよっていうのが多分この先は。メンシプとかではちょっと話したり、もうデモ流したりしてるんだけど、勢いで(笑)。

その曲はもしかし たら自分が死ぬことになった時に実はこう思ってたよ、が伝えそびれることないように 、ま、ちょっとこの歌の中だけで書くかみたいな。だから俺が配信で言ってるようなことを。でも全部は込められないからやっぱ曲としてはある程度綺麗なとこに着地させるから。曲の詰め込める量の絶対値とかもあるからね。 それはそうなんだけど。

いいと思います、結構。 俺のこと好きって言ってくれる人は刺さるんじゃないかな。ほんまに本心なんでね、全部ね。

「(コメント)思った以上にストレートだった」冒頭ね。うん。冒頭はでもそうだよ。テーマだからね、それが。もし自分が明日死んだ時に自分の言い残したことがないように全部記しておくよ、みたいな感じで始まるんだけど、それでしかないから。

「(コメント)どんな感じ?」うん。メンシプいぬでちょっと冒頭流してる からそれ聞いて欲しいんだけど。言うのであれば、自分こう思ってるよとか言うけど、ある種ドライというか、俺の言葉って、あんまり気持ちいい言葉言わないようにしてて、常にね。

曲の冒頭は「ずっとそばにいて、なんてなんだか呪いみたいでさ」みたいな感じで始まるんだけど。本当はね、自分の中の心のピースの中の1個にこの活動10周年っていうところはめちゃめちゃでかいぐらい存在していて、ずっとそばにいて欲しいぐらいってか、むしろそこが欠けたら俺の心には大きな穴が開くぐらいではあるんだけど、それを言葉にして伝えるとすっごいなんか・・。

人間は自由であるべきで、自分のこと好きな人こそ自由に生きて欲しいと願ってるのに、いろんな意味でね。その自分に嘘つかないで好きなものは好き、嫌いなものは嫌いって言って人生楽しんで欲しいなと思ってて 、そのうちの1ピースになれれば俺は 嬉しいなと思うのよ。

だからね、「辛い時なんか聞いて元気出ます」とか めっちゃ嬉しいんだけど、そのそういう言葉で縛ってしまうと、「好きでいてよ」とかさ、なんかそういうのでね、「 嬉しいよ」とかでさ。嬉しいんだけどなんか縛りすぎてしまうとそれって自分が選んでるんじゃなくてこっちに選ばされてるみたいな。でもそれにその人は気づいてないみたいな。それでいいっていう人もいるんだけど。

でも本当はこう思ってるんだよ。 めちゃめちゃ大切なんだ。でもこれ俺明日 死んだら伝えれないな、どうしようっていうところで作った曲です。 そんな感じ。

まあ、お楽しみに。俺も楽しみ。 めっちゃいいと思うよ。

やばい。もう 、こんな話をしながら、俺は500のスーパードライを今6割ぐらい飲んでいる。

うま。

いや、全然。いやいや全然飲みたくない。全然お酒なんって飲みたくない。でももう腐っちゃうから。冷蔵庫に置いとくともう賞味期限はあるねん。ちょ見るわ。

2026年11 月?いや、意外に少ないな。酒って結構長いイメージがあって。「いや、この前買った酒、そんな簡単に腐らんて」みたいな感じで俺のこと見て欲しかったのに今まで。意外に早えな。2026年3月に製造された ビールが2026年11月にはもう賞味期限だぞ。1年持たんのかビールって。 いや、なんかもっとさ、2、3年持つ イメージあったんだよ、これ。早ない?結構。 「(コメント)ビールは早いな。」そうなの?俺いつもだってハイボールとか飲んでるから。 まあまあまあ、じゃあほんまに腐ってしまうから飲まないとあかんな、これは。

本当に腐ってしまうから(ええ声)

<酒の話から学生時代の話痛い話>
「(コメント)セフィロス(ファイナルファンタジーの登場人物)のお酒買わないの?」なんだ?

(調べる)

ああ、「未来のレモンサワーを飲むコラボ動画が 2026年4月27日に公開されました。」

おい、セフィロスがレモンサワー飲んでるやんけ。

何のコラボやねん。

クラウドは?クラウドどこ行ったの?一体。クラウドは飲まないの?お酒。買うわ。これは出たら。

クラウド未成年とか?え、クラウドってさ 、アドベントチルドレンの最終的な年齢って何歳なんだっけ?ちょ待って見るわ。

(調べる)

23歳だ。 てかそもそも本編の状態で21歳だ。いや、結構行ってるんだね。本編で21歳って 。 この手のゲームの主人公の年齢って年々下がってて、意外に高校生ぐらいだったりするんだよね。テイルズとか特にその傾向多いんだけど。

いい。それも推せるね。なんか やっぱ20歳超えてくれてた方が俺は主人公は嬉しい。最終的に20歳超えたらいいんだけど、18とかになってくるとさすがに優秀すぎるよね。世界変えちゃう、この18歳が?みたいな。いやいやいやいやいや 優秀すぎるだろうみたいなね。どんな才能やねんていう。いや、その才能はみんな持ってるよ。それを使いこなす ぐらいの知性というか、そういうのも含めて人間だ から、これはちょっとたまげたな、みたいな。

とか思っちゃったりするんだけど、ま、実際ゲーム遊んでると別に年齢 なんて気になんないんだよね。知らねえしな。後で知るとおよよ?みたいな。あれ?

いやあ、でも それで言うとやっぱファイナル ファンタジーの8のスコール・レオンハートはほんまにいいキャラだな。 学生時代の時に先生がちょ困ってるからみたいなちょっと付き合ってよみたいな、やれやれめんどくせえなみたいな感じの性格ではあったけどね。夜どっかに連れ出されて、愚痴をひたすら聞かされてやれやれみたいな。「そんなこと言う暇あったら壁にでも喋ってろ」 みたいな。ま、確かに夜呼び出されてだいぶ危険なモンスターが出るところのお散歩に付き合わされて、愚痴を聞かされ続ける。ま、確かにその気持ちは分かるけど。うん。 そんなの今ファイナルファンタジー8がリメイクされたらもう今だったら多分「AIにでも喋ってろよ」になるんじゃないですかね。

あ、よかった。なんかちょっと俺が本当に今、学生だったら言っちゃいそう だもんね。 「AIにでも喋ってろよ」って。ちょっと言っちゃいそうだもん。

俺本当に高校1年生の時にそれやってるからね。 クラウド好きすぎて。中学の時の好きな女の子がいたんだけど「クールだったらモテると思うよ」みたいに言われたから。あ、じゃあ高校の時はちょっと クールで行こうと思ってね。そんでクラスまたいで女の子見に来たりするじゃん、教室まで。俺一応その高1の時は1番勉強できるクラスだったんだけど、そういう時に話しかけられたりすると言ってたもんね、俺。クラウドの「興味ないね」って。

痛たたたたた。心が、心が痛い。やばい。

相談とかされたら言っちゃうかもしれん。俺が高校1年生の時だったら「だったらAIにでも喋っとけよ」とか言っちゃうかもしんない。やっばこわ。よかった。今学生じゃなくて。

<さとみくんの”そういう”とこ>
「(コメント)この写真の隣にクラウドいるし」そうね 。櫻井さんはクラウドの声優だからね。そうなのよ。 おもろい。そう考えるとこの話急におもろく感じるな。「(コメント)それがかっこいいと思ってたんだもんね」かっこいいと思ってたし。クール=クラウドだったんだよ。てかクラウドの写真集みたいなのが謎に出たんだけど、俺それ買ってるからね。ちなみにその当時高2だったな、あれば確か。

「(コメント)櫻井さんにセリフ言ってもらったりしなかったの?」いや、これ俺の中であって。この感性が正しいか正しくない かっていうのはちょ、一旦置いといて、作品関係ない時にそのお願いするのって、なんか嫌なんだよね、自分が。嫌だっていうか、してる人見てもまあまあって感じなんだけど 、それって元々さ、 対価が発生して受け負ってる仕事の先だから、YouTubeとかの企画でとかだったら話が変わってくるんだけど。

何もない俺にそんなリクエストできないよ、とてもじゃないけど。そんぐらい素晴らしいものだから。「これめっちゃ好きだったっす」は言えるけど、そこから派生してするお願いって俺の中で・・まあ、考えすぎなのかもしんないけど、やっぱそんぐらい尊敬してるからね。これはそこがゆえに。

「(コメント)さとみくんのそういうとこ大好き。」いや、 わかる。 僕も漫画見てたんだけど、なんか俺みたいなさ、ある種、チャランポランみたいな見た目じゃないけど、こう遊んでそうなやつが遊んでないとかなんかこのギャップいいなみたいな。なかなか伝わんないけど、なんか漫画見て思ったんだよな。あ、全然この人こういうタイプなんだみたいな。

「(コメント)自分で言うの?」いや、そう、自分で言う。あ、 間違えた。あ、でこれも思ったわ 。

・・いや、いや、こんな話は別にいいわ。うん 。

後でメンシプで言うわ。じゃあしょうが ない。特別にな、別にここじゃ言わねえから。後でメンシプで言うわ。

今日は この後メンシプやろうと思ってて、犬でなんか1本映画見たくね?みたいな感じで思ってる。

(犬と猫をいつも交互に配信しているので、今回は猫じゃないの?と言う反応に)

あの、前回の配信の録画にも残ってんだけど、配信開始して1時間ぐらい経った時かな。俺、猫やってるって思い込んでたの。「え、犬やん!」って。ごめん、だから。騙されたの。誰に?って感じだけど。騙されたのよ、自分に。

またね、もう多分次の配信めっちゃ近いと思うからね、知らんけどね。まあまあまあ待っててよ。ま、「(コメント)言い訳か」(笑)

(永遠に「まあまあ」言い続ける)

「(コメント)月1歌枠どこ行ったの?」いや、それは もうこの前やめるっていう風に俺は喋りながら歌枠やったから。それを聞いてないお前が悪い。判決。お前が悪い。俺前回の配信でちゃんと言ってる からね。あ、もうこれやめるわって。うん 。 ちゃんと高らかに宣言してるからもうやめたもん(笑)。

(参加型第五人格へ)

「(コメント)第五人格インストールしました」YouTubeの概要欄にリンク貼ってあるんで、まだしてないっていう人は遊びましょう。

でもむずいんだよな。俺の世代で言うと パズドラド世代だったのよね。で もさ、今からパズドラやるってあんまりない。モンストも今から始めるって俺は正直・・もちろんどっちのゲームもめちゃめちゃ面白くて、俺は過去に超やってたんだけど、どっちもやっぱこうね、時が経てば経つほど追いつけんのかな?みたいなのがやっぱあるじゃん。

で、そこの垣根をなるべく俺はぶち壊していきたいと思うんだけど。プロのシチュエーションで やるんだったらやっぱ大変だけど、普通に遊ぶ分には、自分と段位が近い人としか結局マッチングしないから、ま、 とりあえずやってみようよみたいなところで、 最初の一歩軽くしたい。

「(コメント)初心者が混じっていいのかなってなっちゃう。」いや、でも初心者は結局初心者しか当たんないってのもあるけど、 ま、最初は誰でも初心者よ。みんな赤ちゃんから始まってるから。勝手に成長すんのよ。生きてれば。


ドッチボールはもうやらず、1対1のモードでアップ。

第五人格の怪しげなBGMを楽しそうに鼻歌したり、楽しそうでなにより。相変わらずマッチングは難しかった。

2時間くらいゲームはしていたと思う。

雑談部分の内容が今回も濃く、さとみくんの今回の朗読劇への思いが伝わって来た。

自分のスキルも上げつつ、大先輩2人に迷惑をかけないようにと振る舞い、リスナーの反応にも対応して。単に自分だけが上手くやる、そこは当然あるとして、それ以上のことをしっかり考えて行動していたことがわかり、さらにさとみくんが大好きになった。

わりと本気で目指してたよっていうのをね、ちゃんと見せれた気はしてる

これは本当に見せてもらえた。想像以上だった。

さとみくんの朗読劇についての詳細なレポートと感想記事はこちら

【STPRスプラ杯】
莉犬くんがメンバーになっているぷりっつくんのチームが顔合わせ配信。

(その前のみかさくんの枠を見て「みかさくんの声聞きやすいなあ」と思っていた)

ぷりっつくん作成のプロフィール表が面白い。

莉犬くんがトモコレが強いそうです(笑)

チーム名はリスナーにもアンケートを取り「とっとこ眉太郎」に。

ころんくんのチームも初顔合わせ。
入りのトークから面白すぎて、いいメンバーが集まったんだなあと感じる。適当っぽい雰囲気を出しつつも、名前決めに時間が掛かる。

ちゃんと過去の優勝チームの名前もふまえて検討しようとしているころんくんの、この大会で優勝したいころんくんの強い気持ちが伝わった。

でも結局、最初にこのチームのLINEグループを作った時にころんくんが暫定的に付けた「大丈夫?だめだめ?」に。

5人いるのでワイワイ楽しそうなのもいいな。


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