ぶどうの食べ比べ。とある夏休み
先日の記事を書いたあと。
涼しかったので、朝散歩してきました!
↓前回の記事はこちら
近くの土手を歩き、畑の間を歩き。ぐるっと1時間。
とてもすがすがしくて。
すこしずつ、
自分にエネルギーが満ちるようだった。
で、その勢いで、
前から行ってみたいと思っていた、
ぶどう直売所に
車で行ってきました!
というわけで。
お盆休みということもあり。
今日はいつもの話とは全然関係のない、
ぶどうの話。
以前から場所は知っていたけれど。
今回初めての訪問。某ぶどう直売所。
ぶどう農家さんです。
運転中もウキウキ。
朝もぎたてのぶどう。きっとおいしいに違いない。
想像がふくらんじゃいます。
どんなぶどうがあるのかな…。
車を止めて店まで歩く道すがら。
何だか、わくわくがとまりませんでした。
テントの下には、
大量のぶどうがケースに入っていて。
それをおばさんたちが、
仕分けしながら発送の作業をしているようでした。
そして、その横に
ぶどう直売コーナーがありました。
他のお客さんも数組来ていた。
並べられた、もぎたてのぶどうを試食。
おいしい。どれもおいしい。
何を買おうかな。
どれにしようかな。
一通り試食はしたけれど…。
おいしすぎて、選べない…。
全部食べたい。
そして、せっかくだから、
家でじっくり違いを味わいたい。
ってことで、勢いで大量に買ってしまいました。
5種類。
ぶどうの爆買い、初めてでした。笑
以前道の駅で買ったことがある、
クイーン・ニーナはまだ早いみたい。
置いてありませんでした。
このぶどう、すごくおいしかったんですよね。
9月の楽しみに回します。
さて、買ったぶどうは家に帰って、
冷蔵庫で冷やして。
一粒ずつ、順番に食べてみました。
うまい。
そして、どれも味わいが違う。
ほんとにおいしい。
今回買ったぶどうたち。
ぷるぷる弾けていて。
瑞々しいって、こういうことなんだなあ、と。
そして、
えっ、ぶどうってこんなに味が違うのって。
食べ比べてみたからこそ、
その味の違いやおいしさに
気付けたのかもしれない。
せっかくなので、私的な感想を書いてみます。
ハニービーナス
優しい甘さ。軽い。言うならば、ファンシーな味。程よい酸味があり。
シャインマスカット
ハニービーナスと同じ色合い、見た目はすごく似ているけど、よりまろやか、
落ち着いた甘さ。
ハニービーナスと比べると、
落ち着いたお姉さんな味。
ハニービーナスのほうが美味しい。
巨峰
なじみのある味。
美味しさは、いわずもがな。
紅瑞宝
初めて食べました。
試食して、何これ!ってびっくりしたぶどう。
水分多くて、とにかくジューシー。みずみずしい!
酸味もあって、すごくさわやか。
一瞬で、ここはどこかの山岳避暑地?みたいなさわやかさに包まれた気がした。
好みドストレートな味わい。
キャンベルアーリー
甘味も酸味も強い。凝縮されたような芳醇な味わい。香りが鼻に抜けていく。ジュースにするとおいしいそう。
どれもおいしい。
が。今回の一番は、瑞宝かな、いや、キャンベルアーリーも捨てがたい。
ハニービーナスもついつい食べ続けちゃうしなあ。
甲乙つけがたく、どれもおいしくいただきました!
もぎたてのぶどう。
こんなに思いっきりぶどう食べたのは、
実は初めてかも。
お店のおばさんが、また来てね!
とおまけもくれて。
これは行かねば!と今から楽しみです。
まだ食べたことないぶどうを、食べてみたいな。
皆さんは、
どのぶどう、どのフルーツが好きですか?
わたしは、ぶどうはそこまで好きではなかったけれど。
今回で、かなりぶどうが好きになりました。
新鮮なぶどうは本当においしいですよね。
夏の味わいを存分に楽しみました。
以上
きょうは食いしん坊だった休日のお話でした。
本当の気持ちがわからない。
変わりたいのに変われない。
そんなときは、何かを足すよりも、
自分の感情に耳を澄ませることが必要なのかもしれません。
自分の気持ちや本音と向き合いたい時に。
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わたしは、ワークを続けることで、
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感情を取り戻すための実践ワークをまとめています。
自分の気持ちと向き合いたい時に。
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ヤンさんは、こんな人
変わりたい、苦しいのをやめたい。
その想いは、自分の本質。
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このnoteでは、
頑張りすぎてしまう人、
生きづらさを抱える40代50代が、
自分らしく生きていくためのヒントを書いています。
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