苔宮2015年vs2025年見比べ!神像33年ぶり御開帳「平泉寺白山神社」3時間33分待って会いましょう!?次回2058年【北陸シリーズ/石川シリーズ/福井シリーズ】
白山神社の始まりなので三大白山信仰TOP!苔宮を2015年vs2025年で見比べ!!
2025年は33年ぶりに御開帳!!3時間33分でお目にかかり!あらゆるお宮で神像公開!!33年前の御開帳は14万8000人来たらしい。江戸時代から33年に一度行われ、明治、大正、昭和、平成と時代を超え今回で7回目となります。
三大白山信仰
越前・平泉寺白山神社
美濃・長滝白山神社
福井県勝山市の平泉寺白山神社で5月23日、33年に1度、ご神像を公開(御開帳=おかいちょう)する「三十三式年祭」が始まった。本社をはじめ越南知社(おおなむちしゃ)、別山社(べっさんしゃ)、三宮でそれぞれご神像が1992年以来、33年ぶりに姿を現した。県内外から訪れた参拝者はじっくりとみつめ、静かに手を合わせていた。御開帳は25日までの3日間。平泉寺地区によると初日は約7万人が訪れた。
写真ダイジェストは次の通りで、本NOTEは2015年と2025年の神社見比べ&神社の詳細版です!!


まずは、この神社のすばらしさが分かる動画をどうぞ!
ちなみに2点ほど知識をどうぞ
白山信仰の白山神社の本宮は「白山比咩神社」は近年の事で元々はここが本宮である
白山信仰は♀で、対の♂は雄山である
雄山といえば霊山「雄山神社3社(私のNOTE)」です
2025年は3日で22万人来たようで・・。
https://www.youtube.com/watch?v=yCV_dGwmyiU
変更履歴
2025/12/12:初版
▼HP▼アクセス▼祭神・本尊と脇時
X:
アクセス:
祭神
イザナミ(仮の姿)
妙理大権現(本来の姿)
▼見どころ
→由緒・歴史
717年:泰澄大師が開基
加賀・越前・飛騨・美濃にまたがる霊峰白山(私のNOTE)の山岳信仰が生まれ、平泉寺は越前側の拠点であった
修行僧や信者は参詣道として切り開かれた越前禅定道を通って白山山頂を目指した
1084年:比叡山延暦寺(私のNOTE)の末寺となり、神仏分離までは仏教寺院で栄えた
発掘調査で中世の宗教都市遺跡が発見され、国の史跡に指定されている
最盛期は「48社、36堂、6000坊、僧兵8000人」だったとか
1574年:越前一向一揆勢の立てこもる村岡山合戦が起こり、手薄な背後をつかれた平泉寺は全山焼失
その後、美濃との国境近くに逃れていた顕海により小規模ながら再興
江戸時代初期には上野寛永寺(私のNOTE)の末寺となった
廃仏毀釈で「平泉寺」の名は消えて、寺の物は、白山神社の拝殿・鳥居社として残され、仏堂仏具は壊されたそうな
1710年:33年ごとの御開帳について記され、明治・大正・昭和・平成期にはそれぞれ一回ずつ開かれ、多くの参詣者が訪れている
平成は14万8000人・・・
1868年、神仏分離で平泉寺の寄進地は没収される
本社、拝殿、鳥居は神社として残された
さらに山頂の白山神社は石川県になり本宮は「白山比咩神社(私のNOTE)」となる


2015年参拝時の感想は次の通り。
いや~自然に囲まれ気持ちがよいです。イザナミとオオクニヌシ??と思いましたが、これが白山信仰のようです。先に、駐車場近くに「資料館」があるので、そちらを見てから鳥居をくぐるのをお勧めします。
→2025年:33年に一度の御開帳
開帳時間
5月23日(金): 午前9時30分〜午後5時
5月24日(土)・25日(日):午前9時〜午後5時
詳細
注意事項
期間中は平泉寺白山神社近辺への駐車及び、一般車両の乗り入れは不可
シャトルバスをご利用ください。


https://www.youtube.com/watch?v=9CNoiFmHVSU
御開帳風景の写真を上げてみた。2025年5月25日が最終日ですね。待ったけど新たな交流が始まった場所でもある。33年後に会いましょう。
— 京都やんまあ (@KyotoTrip_yanma) May 24, 2025
33年ぶり御開帳「#平泉寺白山神社」3時間33分後の出会いの写真:https://t.co/wvBVTkUJji
2015年の記録:https://t.co/HAIo5N70VP https://t.co/aFj9bJo1MH pic.twitter.com/dhRARcld7o
写真等は以降に載せます。
→駐車場から参道へ
2025年は参道入口は無理でしたね。駐車場からです。2025年はシャトルバスでしか入れませんでしたが。


→境内:参道
2025年
一の鳥居に行くが列をなしており下っていくことになる。これは時間がかかるとお腹が減った妻はランチへ!私は列に並ぶ作戦に。
数分後、パフェを嬉しそうに2つ持って歩いている女性発見。よく見ると妻だった・・・手を挙げて合流。






待ち疲れしてきたが妻は物色していた。おやきを買う。



→平泉寺








→結神社
天から降ってきたと言われる2つの石が祀られている。
→顕海寺
通常は本堂非公開ですが、今回は入れました。写真NGだったです。
1574年(天正2年)一向一揆により全山焼失しましたが、その難を逃れた賢聖院(げんじょういん)の顕海僧正(けんかいそうじょう)は9年後二人の弟子と共に平泉寺を再興しました。後に顕海は玄成院(賢聖院の漢字表記が変わる)を弟子の専海に譲り、自ら隠居寺にした寺が顕海寺です。






15:00頃の寺の鐘楼からです。まだ並んでいる・・・。これシャトルバスのラストは17:00だが帰れるのかな??ただ、午前中と比較すると列の長さは雲泥の差ですがね。

→84段の階段『精進坂』









→一の鳥居





→旧玄成院庭園
一の鳥居を抜けて左手にある。かつて室町幕府の将軍を補佐した管領・細川高国が作庭したと伝えられ、美しい苔の枯山水庭園を楽しめる。白山神社社務所の横に入口がある。
→御手洗池


泰澄大師が白山登拝の際、この池の傍らで祈っていると、白山の女神が現れ、その導きにより白山の頂上を目指したそうな。かつて平清水と呼ばれていたことから「平泉寺」の名前の由来であると言われている。






昔はここで禊をして向かったのだろうと思います。古社に多い作りですね。現在の表参道は両端に寺があったのだと思います。私の認識では左に寺、右に神社が多いのですが、逆なんですかね??









白山信仰の本宮は「白山比咩神社(私のNOTE)」ですね。
→二の鳥居へ


苔力が無くなっている気がする・・・。



途中に神社の特別お守りなどが売られています。御神酒がありましたね。面白いのは米も売られていてザワついていました。安かったら買おうか!!的な・・・。


右に八幡神社がありました。帰りに寄ります。


新緑が奇麗です。この先はどこに行くのだろうか?紅葉時期は凄そう。

→二の鳥居
中御門天皇の皇子による「白山三所大権現」との額なので守るための屋根をつけたとか。かつ、宝物館で「山王」の資料もあったので日吉大社(私のNOTE)の影響もある認識。




鳥居に屋根が珍しいと説明するところが多いですが、神社仏閣巡りの結果としては、そうでもないなという感じがしています。雪の地域でもあるので保存のためにという意味もあるかもしれません。そうするぐらい神額を書いた人に敬意があるのかなと思ったり。
山王信仰の影響だと思います。前述の通り比叡山(私のNOTE)の影響を受けているようなので、厳密には日吉大社(私のNOTE)です。




さあ~あと少しです。境内左ではコンサートが行われていました。

→拝殿
江戸時代のもので、一向一揆で全焼する前の拝殿は、京都・三十三間堂(私のNOTE)より大きく長かったようだ。どう見ても寺のお堂ですね。堂中、、いや拝殿内には奉納品、神像・仏像が安置されている。


2025年は拝殿内部も開いていました。拝殿から本殿(本社)も見えますね。やっぱ、前の写真と比べると苔力落ちている気がする。





写真OKです。ちなみにお世話係から神像は裏の本殿です。ここはスキップしても良いですよ~!と謎の説明があった。明らかに早く回さないと見れない人が出そうな雰囲気だが。



→拝殿から本殿へ






拝殿から本殿で一時停止になります。山に鎮座し階段が多いのでお世話係があちらこちらにいて、将棋倒しなど起きないようにしています。これがある意味、2時間、3時間待ちの原因なんでしょうね。

→本殿(本社)
ああ~怖い怖い高くて足の設置場所が少ない階段だったのが安全な鉄の階段が出来ていた。御開帳に際して、危ないので設けたようです。開帳後も残すので安全になりましたね。ただ、数年で雪で錆びたりしそうですが。
近所の方で4月に来たらしいが雪があったようですね。お世話係が前回の33年前も来たんですか?と聞かれていました。来ていないことをすると会話が止まりました。。
あっ、あと言い忘れましたが山麓から何カ所かに熊注意とありましたのでご注意を!!

平泉寺白山神社では「本社」としていますね。本社は1795年に、江戸時代の福井大名・松平重富が再建したもので彫刻が素晴らしい。2025年は御開帳です!!御開帳では女神・イザナミの神像、越南知社・別山社・三之宮・開山社の扉が開かれ、それぞれの神像を見仏できる。






やっぱ2015年は苔が鬱蒼としているんですよね。2025年は何か垢抜けている気がします。やっぱ、ここは雨の日に来るのが良いのかな~。(2015年参拝は時間がなかったので写真が少ない)

社殿は注目です!!龍の彫を見た人は何人いるのだろうか?





神像のお姿はこれです!と言いたいが写真NGなので他力本願です。イザナミの神像だと思っていたが、「河上御前」だとか・・。
■白山平泉寺歴史探遊館まほろば 柏村克己副館長
「女性の神様で、河上御前という名前で呼ばれている 伊弉冉(いざなみ)様という神様が、ご神体に魂が下りてくると言われている」
江戸時代から始まったとされる御開帳。
1710年に行われたことが、最も古い記録として残っています。
こちらは33年前に行われた平成の御開帳の様子。
5日間で14万8000人の参拝客が訪れました。
■柏村克己副館長
「まず神様にお会いできることはないので、感謝の気持ちを伝えてほしいと言われている お願い事も非常に叶いやすいかと思うので、そういうことをお願いされるといいかなと」
33年ぶりの歴史的行事は、地元にとって特別なものです。
■平泉寺白山神社御開帳記念大祭 実行委員会
「人口も減っているので、祭を維持するのが大変な部分がある 今年は平泉寺町民をあげてこれに取り組むということで、思い出に残る御開帳になればいいなと思う」
御開帳に合わせて、繁栄していた当時を再現した、僧兵行列や稚児行列が行われるほか、宝物館も開放され、戦国時代の様子を描いた境内の図面など貴重な展示を見ることができます。
さらに精進坂前では、キッチンカーが並ぶほか、マルシェが開かれ、勝山の様々な味覚を味わうことができます。
33年に1度の御開帳は23日から3日間平泉寺白山神社で開かれます。
◇午前10時 平泉寺白山神社
なお、期間中は、平泉寺周辺の駐車場はできず、越前大仏とジオアリーナが駐車場になります。
この2か所と、えちぜん鉄道の勝山駅から運行されるシャトルバスを利用して下さい。
本社には「白山の女神」と呼ばれるご神体の「河上御前」の像が祭られています。
厳かな空気の中、大勢の参拝客が「御開帳」の瞬間を待ちます。
→越南知社/磐座
本殿に向かって左の社です。大己貴尊(おおなむちのみこと)を祀っています。大己貴尊は大国主命(おおくにぬしのみこと)とも申し上げます。

磐座を見っけ!



オオナムチ(オオクニヌシ)といえば出雲大社(私のNOTE)ですね。
→別山社
本殿に向かって右の社を別山社といい、天忍穂耳尊(あめのおしほみみのみこと)を祀っています。天忍穂耳尊は、天照大神(あまてらすおおかみ)の子、天孫降臨された瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)の父にあたります。



勝勝勝の神ですね。私のNOTEは次の通り。
三重・宇賀多神社
天孫降臨ニニギの父「宇賀多神社」で勝負運GET!|やんまあ滋賀・太郎坊宮
鞍馬天狗の兄!ニニギ父「阿賀神社/太郎坊宮」勝利と幸福をGET!山岳/磐座信仰!オリンピック金メダリストも必勝祈願に来るパワスポ【滋賀湖東シリーズ】|やんまあ京都・許波多神社
大阪・泉穴師神社
和泉総社「泉井上神社」神像「泉穴師神社」クワバラクワバラ「西福寺」【大阪泉南シリーズ】【河内長野シリーズ】|やんまあ
→三之宮&楠木正成の供養塔へ









→楠木正成の供養塔
なぜ?楠木正成がここにいるのか?大阪の南河内だろうと思うのだが。楠木正成の甥がここに務めており、楠木正成が鎧甲の武者姿で目の前に現れ、不思議に思い調べてみると、この日に正成が「湊川の合戦」で戦死していた日だったそう。その縁で、こちらに供養の石塔を建てたとする。



楠木正成といえば観心寺周辺ですね。
→三之宮
祀られているのは、栲幡千々姫尊(たくはたちぢひめのみこと)で安産の神様として知られています。参拝するとお産が軽くなるといういわれがあり、お参りの帰りに社務所で腹帯を求められます。
栲幡千々比賣尊(タクハタチヂヒメノミコト)は次の通りなのですがファンタジー感がある神様ですね。
織物や裁縫を司る女神として知られる
ファンタジー
イザナギとイザナミの子供で、アマテラスの母親でもある
アマテラスの息子・天之忍穂耳尊(アメノオシホミミノミコト)との結婚が有名





私が本NOTEを書くまでに出会った神社は次の通りですね。織物がキーワードで、ニニギの母が多い気がするなあと。そして結構出会っているんだな~と気づく。
三重
椿大神社:伊勢一之宮「椿大神社」サルタヒコ💛アメノウズメ本宮!!開運みちびき【三重北シリーズ】|やんまあ
→ニニギの母として祀るので、アマテラスの息子・アメノオシホミミの妻ですね神戸神社:今でも続く伊勢神宮献納&古材で遷宮「神戸神社」は元伊勢・穴穂宮確定【伊賀シリーズ】【名張シリーズ】|やんまあ
→元伊勢なので当然か
京都
大阪
奈良
池坐朝霧黄幡比売神社:ニニギの母!秦氏の面影「池坐朝霧黄幡比賣神社(池神社)/千萬院」法起寺【田原本町シリーズ】【桃太郎シリーズ】【鏡作シリーズ】|やんまあ
→ニニギの母として祀るので、アマテラスの息子・アメノオシホミミの妻ですね。そして秦氏ですね。2025年の御開帳でも秦氏の末裔が来ていますね。偶然かどうかは分かりませんが・・・。
愛知
真清田神社:大神神社と共に尾張国一之宮「真清田神社」「大神社」【名古屋近郊シリーズ】|やんまあ
→真清田神社境内「服織神社」に別名「万幡豊秋津師比売命(ヨロズハタトヨアキツシヒメノミコト)」で祀られている。
島根
物部神社:物部が出雲を見張る「物部神社」石見一宮は御神体は山の古社|やんまあ
→記憶がない・・
長野
戸隠神社日之御子社:奥宮から攻めろ「戸隠神社」は朝勝負!5月でも雪あります【信州シリーズ】|やんまあ
宮内庁雅楽師・東儀秀樹氏が来るようです。有名で本人も公にしている秦氏の末裔ですね。
→三之宮から開山宮へ



→開山社
開山・泰澄大師だと思ったが役行者像だなと妻と意見一致・・・んっ?ここだけ仏像感がある。




→開山社あたりから本社の苔スポット
実はもっと見どころがります。時間の都合カットしました。次回は苔の時期に行こうと思う。











→宝物館
2025年は開いていました。神仏習合の模様が良くわかる。帰りに行くことをオススメします。

→八幡神社








→西念寺
浄土真宗の布教のため蓮如(れんにょ)上人が白山平泉寺を訪れました。そのとき白山平泉寺の修行僧のひとりだった智光坊(ちこうぼう)が浄土真宗と蓮如の教えに感化され、名を西念(さいねん)と改め西念寺を起こします。なお、西念時の入り口には蓮如上人が腰を掛けたという岩が残されています。
→開祖・泰澄大師廟





▽白山平泉寺歴史探遊館まほろば
平泉寺周辺の歴史を学べる入館無料の施設









▼メディア情報
福井県のパワースポット「平泉寺白山神社(白山平泉寺)」の見どころ徹底ガイド! 周辺グルメ・駐車場情報もご紹介!|福井の旬な街ネタ&情報ポータル 読みもの ふーぽ
33年に1度の御開帳は2日目も長蛇の列 境内では勇猛な僧兵行列がお練り 勝山・平泉寺白山神社(FBC 福井放送) - Yahoo!ニュース
御開帳風景の写真を上げてみた。2025年5月25日が最終日ですね。待ったけど新たな交流が始まった場所でもある。33年後に会いましょう。
— 京都やんまあ (@KyotoTrip_yanma) May 24, 2025
33年ぶり御開帳「#平泉寺白山神社」3時間33分後の出会いの写真:https://t.co/wvBVTkUJji
2015年の記録:https://t.co/HAIo5N70VP https://t.co/aFj9bJo1MH pic.twitter.com/dhRARcld7o
これ以降は本NOTEの下にあるコメント欄で追記します。
▼平成の御開帳模様
🔸🔹🔸🔹🔸🔹🔸
— 福井テレビ newsイット! (@ftbnews8) May 22, 2025
5月23日(金)「#newsイット!」
🔸🔹🔸🔹🔸🔹🔸
夕方6時9分から放送📺
23日から3日間、勝山市の平泉寺白山神社で33年ぶりに行われる御開帳。
江戸幕府が33年間隔で開くよう定めてから、7回目。
33年ぶりに御神体“白山の女神”が姿を現します。#御開帳 #勝山市 #平泉寺白山神社 #女神 pic.twitter.com/ciT5OtUgyo
▼2025年5月23日から25日の記録-私たちが観れなかった風景を他力本願-
平泉寺白山神社の”御開帳”始まってるゴン❗️
— チャマゴンのつぶやき(勝山市公式) (@KatsuyamaCityPR) May 22, 2025
屋台やキッチンカーも来てるゴン😋#福井県 #勝山市 #平泉寺白山神社 #御開帳 https://t.co/SIGQxOy23n pic.twitter.com/U4JuRMB7a7
名古屋を4:30出発の日帰りは疲れたけど
— さゆ (@mitikusa_sayu) May 23, 2025
朝一に行っておいて良かった
祭祀の様子は声のみだけど拝殿に近いところに居れたし、
参拝後に雅楽と神楽のステージを見て休憩所で越前そば食べて帰りのシャトルバスに乗ったのが13:00
待ち時間は長かったけど順調に参拝できたんでは#平泉寺白山神社#御開帳 pic.twitter.com/PsYaqAQpaj
#福井 #平泉寺白山神社 #御開帳 #33年ぶり
— ももりんご (@momoringo_2000) May 23, 2025
ほぼ始発のシャトルバスで来たのにすごい人 pic.twitter.com/ZITGLP5ryB
平泉寺白山神社⛩️
— ユズキ (@cljDcpiPXaF8NER) May 23, 2025
三十三式年祭
1日目#平泉寺白山神社 #御開帳 #三十三式年祭 #三十三年御開帳 pic.twitter.com/7iPU8odvVg
33年に一度のご開帳『#平泉寺白山神社』で3時間30分待ったのでご利益あり? pic.twitter.com/nCAoBm0rjM
— 京都やんまあ (@KyotoTrip_yanma) May 23, 2025
2025年5月24日は僧兵8000人ですね。織田信長の比叡山延暦寺焼き討ちも平定を崩すかもしれない僧兵の存在もあった認識である。
山伏さん達&僧兵さん達が
— もちやん(3代目アカウント) (@mochiyan1474005) May 24, 2025
メイン3社の参拝を終えて。
実際、源平合戦の頃には山伏さん(源義経一行の変装パターンの一つ?)や僧兵さん(武装したお坊さん)がいっぱいいて、賑わっていたのが、この #平泉寺白山神社 地区だった…。
その勢いが現代にやってきた感じでした。#平泉寺白山神社御開帳 pic.twitter.com/5FzQ3pAxmE
昨日の #平泉寺白山神社 の御開帳、初日は7万人の人出だったそう)東京ドームの座席のキャパが5.5万人)
— ももりんご (@momoringo_2000) May 23, 2025
参拝、最初の千人くらいには入ったかな〜😁
勝山市の平泉寺白山神社で33年ぶり御開帳 大勢の参拝客が女神さまの姿を目に焼き付ける(FBC 福井放送)#Yahooニュースhttps://t.co/Z5px47LmaK… pic.twitter.com/1YVByA2F8U
御開帳風景の写真を上げてみた。2025年5月25日が最終日ですね。待ったけど新たな交流が始まった場所でもある。33年後に会いましょう。
— 京都やんまあ (@KyotoTrip_yanma) May 24, 2025
33年ぶり御開帳「#平泉寺白山神社」3時間33分後の出会いの写真:https://t.co/wvBVTkUJji
2015年の記録:https://t.co/HAIo5N70VP https://t.co/aFj9bJo1MH pic.twitter.com/dhRARcld7o
▼旅行記
2025年:福井⑧:平泉寺白山神社の33年に1度の御開帳は3日で22万人だって!勝山市/大野市/鯖江市に行く|やんまあ@旅行記
2015年:◆福井③丹後②:あわら温泉と若狭湾◆福井へまったりドライブ観光
公開以降の旅行記は次にアップします。
▼セットで行くところ
▼仏像展
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