須磨シーワールドと部屋で金泉有馬温泉!西宮・尼崎・神戸のパワスポを巡る旅◆兵庫東⑧神戸②◆秀吉の足跡
兵庫県を舞台に、神戸・須磨から西宮・尼崎、そして日本三古湯の一つ・有馬温泉まで巡った旅行記です。今回の旅では、神戸須磨シーワールドでシャチやイルカの迫力あるショーを満喫し、西宮・尼崎では歴史ある神社を巡り、有馬温泉では金泉や温泉街散策、名物「なま炭酸せんべい」などを楽しみました。本旅行記は旅の流れや風景を写真中心で紹介しています。神社仏閣の歴史や由緒、御祭神などの詳しい解説は、それぞれの神社仏閣ごとに公開している別NOTE(または今後公開予定のNOTE)をご覧ください。兵庫の魅力を、旅の雰囲気とともにお楽しみいただければ幸いです。
2026年6月5日~6日
神戸須磨シーワールド → 神戸須磨シーワールドホテル → 須磨寺
2026年7月10日
大物主神社 → 岡太神社 → 鳴尾八幡神社 → 神戸屋レストラン甲子園店 → 福應神社 → 廣田神社 → 名次神社 → 越木岩神社 → 亀の井ホテル有馬2026年7月11日
亀の井ホテル有馬 → 湯泉神社 → 妙見堂 → 太閤の湯殿館 → 極楽寺 → 念佛寺 → 温泉寺 → 御所泉源 → 湯の花堂本舗(なま炭酸せんべい) → 有馬川親水公園 → 太閤の足湯 → 三津森本舗 → 三ツ森 炭酸泉店 → 炭酸泉源 → 有馬稲荷神社
この旅行記の神社仏閣は写真中心です。神社仏閣の詳細はもうひとつのNOTEを参照ください。
目次
▼ルート&見どころ
▽2026年06月05日-06日
#神戸須磨シーワールド & #神戸須磨シーワールドホテル
#神戸須磨シーワールド 併設の #神戸須磨シーワールドホテル 宿泊の特権! 開園前に宿泊者限定で見られる「シャチの朝練」の様子をお届けします📸
— 京都やんまあ (@KyotoTrip_yanma) July 18, 2026
併設ホテルだからこその贅沢な時間。丸2日間、最高の思い出になりました!#スマシー #シャチ #オルカ #シャチの朝練 pic.twitter.com/Wg6WLFua9A
ホテルの駐車場は高いので海浜公園の駐車場に9:30ぐらいにとめてホテルへ!!ホテルを予約すると水族館は専用入口から何度も出入りできます!!



まずはイルカショーですね。金曜日ですが人は多かったです。










イルカショー開始です。写真が多いので別NOTEで伝えます!!
イルカショーの次はオルガショー(シャチ)ですが、その前にランチ。回転は速いです。











1日目終わりです。2日目も含めて、詳細は次のNOTE参照です。(そのうちだします)
ホテルの風景だけ!!









食い過ぎた・・・ブッフェを避ける理由がここにあるwww





朝食です!食べ過ぎで昼食は抜きです!!






ホテル宿泊者限定の朝練習を見学!














2日目は省略します。別NOTE参照で!!
#須磨寺
源平合戦(一ノ谷の戦い)の舞台であり、平敦盛の悲劇を今に伝える「源平ゆかりの古刹」として非常に著名な寺院です。平敦盛愛用の「青葉の笛」や「弁慶の鐘」、さらに「敦盛首塚」や「義経腰掛の松」など、多数の重宝や史跡があり、「源平ゆかりの古刹」として全国に知られています。。 古来より源平の浪漫を偲んで訪れる文人墨客も数多く、広い境内のあちこちに句碑、歌碑が点在しています。









詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
▽2026年07月10日:尼崎・西宮→有馬温泉
#大物主神社 :兵庫県尼崎市大物町2丁目7−6
源義経の都落ち(静御前との別れ)の舞台となった「大物の浦」の伝承や、謡曲(能)『船弁慶』の舞台として名高い、歴史と文学のロマンが詰まった神社です。

尼崎市大物町に鎮座する大物主神社は、その名の通り大物主大神を祀る由緒ある神社です。古くから地域の人々に親しまれ、厄除けや開運、家内安全を願う参拝者が絶えません。周辺は源平合戦や中世の港町として栄えた歴史を持ち、歴史散策の拠点としてもおすすめ。静かな境内には落ち着いた空気が流れ、都会の喧騒を忘れてゆったりと参拝できます。また、阪神電車「大物駅」から徒歩圏内とアクセスも良好。歴史と信仰が息づく尼崎の隠れたパワースポットとして、散策の途中にぜひ立ち寄りたい一社です。



詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#岡太神社 :兵庫県西宮市小松南町2丁目2−8
別名「岡司宮(おかしのみや)」とも呼ばれ、一般的な狛犬の代わりに「猪(イノシシ)」が社を守る、ユニークな伝承に満ちた式内社です。近世には「岡司宮」「押照宮」(ヲカシノミヤ)と呼ばれていました。これは当地を開発した人物「岡司新五」に因むとする伝承がある一方、当社の例祭である「一時上臈」に因むとする伝承もあるようです。




詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#鳴尾八幡神社 :〒663-8186 兵庫県西宮市上鳴尾町14−21
鳴尾八幡神社には、阪神電車の開通時、「神社の背後を線路が通るのは畏れ多い」との地元の言い伝えから、線路が大きく南へ湾曲したという逸話が残されています。かつては鳥居前に阪神電車の踏切がありましたが、高架化によってその風景も過去のものとなりました。近年は宮司不在など神社運営が揺らいだ時期もありましたが、現在は西宮神社宮司の兼務により祭祀が再開され、地域の鎮守として再び多くの参拝者を迎えています。



詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#神戸屋レストラン 甲子園店:〒663-8163 兵庫県西宮市甲子園三保町3−9
幼いころに家族でよく行った神戸屋はもうないのだが、兵庫には生き残っているのは知っていた。ということで、久しぶりに行った。お目当ては!そうパン食べ放題!!
メディア






以降、パンは4周して頂いた。食い過ぎた・・・。夕食食べれるの?という妻の視線が突き刺さる。いちぢくパンと黒糖パンがなかったのだが残念・・・。
#福應神社 ( #福應えびす ):兵庫県西宮市今津大東町1−28
西宮神社(西宮えびす)・越木岩神社とともに「西宮三福神」の一つに数えられ、天皇からそのめでたい社号を賜ったとされる非常に縁起の良い神社です。
ただ、西宮神社も「恵比寿=ヒルコ」なんですが、ここは「恵比須=コトシロヌシ」となっている。なぜここだけ違う?いや、そこには歴史の流れを読み解く必要がある。





詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開なので箇条書きで簡単に説明しておきます。
古代(創建): 創建年代は不詳。かつて今津の浦(海岸)に神霊が降臨し、「この清々しい地に我を祀れば、万人を守護し諸願成就を叶えん」との神託があったため、浦人たちが大和国三輪(大神神社)の古社から御神体を勧請して奉斎したのが始まりと伝わる。
1106年(嘉祥元年): 京都・仁和寺の覚行法親王の祈願所となり、朝廷や高野山などからも篤い崇敬を受けるようになる。
文禄年間(1592年〜1596年): 後陽成(ごようぜい)天皇の名代が参拝した際、天皇より「福に應(おう)ずる宮」という意味を込めて、正式に「福應神社」の社号を賜る。
1673年(延宝元年): 境内に別当寺として「真福寺」が置かれ、明治の神仏分離まで社僧による奉仕が行われる(典型的な神仏習合の形をとる)。
1881年(明治14年): 近代社格制度において、地域の篤い信仰を背景に「県社」に昇格する。
1945年(昭和20年): 太平洋戦争の空襲(西宮空襲)により被災し、境内の堂宇の多くを焼失するが、戦後の1951年に氏子たちの熱意によって見事に社殿が復興される。
1966年(昭和41年): 国道43号線の拡張および名神高速道路「西宮インターチェンジ」の建設に伴い、もともとインターチェンジの中央付近にあった境内から、南側の現在地へと遷座(移転)する。
1995年(平成7年): 阪神・淡路大震災により、本殿や末社、鳥居などが全壊・倒壊するという大被害を受ける。しかし再び氏子や地域住民の力強い支援により、1997年12月に現在の堅牢な社殿として見事な復興を果たし、現在に至る。
#廣田神社 ( #広田神社 ):
時間に余裕があるので寄ることにした。前回の参拝時の旅行記は『◆兵庫東④◆秘境!武田尾温泉マッタリ!ホタル乱舞!神社仏閣(西宮/宝塚) - じゃらん旅行記』です。






神社の詳細は次のNOTE参照です。1年以内に今回参拝時の写真集NOTEも出します。
#名次神社 (廣田神社境外摂社):兵庫県西宮市名次町13−27
高級住宅街として知られる西宮七園の「名次」に位置し、美しいニテコ池のすぐ脇に佇む、非常に古く神秘的な歴史を持つ式内社です。平安時代までは、この地域では内陸まで内海が広がり、北にはお椀を伏せたような神体山である甲山が見えるのも、名勝とされた所以でもあったろう。
参拝したらわかる!そう!伊勢神宮125社の雰囲気を持つ神社であることを。
そして、神社のすぐ東側に広がる「ニテコ池」は、映画『#火垂るの墓』で清太と節子が戦時中に防空壕で暮らしたあの池のモデルです。ニテコ池の「ニテコ」とは、かつて西宮神社を建てる際にこの池の土を練って運んだことから、手を泥で汚した「お手練り(おてねり)」という言葉が訛って「ニテコ」になったという、西宮の歴史に深く根ざした名前です。




詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#越木岩神社 :兵庫県西宮市甑岩町5−4
「こしきいわ」神社創建は西暦600~700年頃と推定され、この時代に起きた大地震を機に地鎮を目的として、大地を司る神・大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)=大国主大神が祀られました。
そのような歴史もあって、平安時代の延喜式神名帳には、越木岩神社は「大国主西神社」という名で記されています。
現在、御本殿でお祀りされている御祭神は蛭子大神(ひるこおおかみ)、つまり戎神で、福男選びの神事で有名な西宮神社から江戸時代に勧請されました。
越木岩神社の敷地内には、北座、中座、南座(甑座)という3つの磐座群があります。甑岩の右側の辺りから枝分かれした道があり、その道を2分ほど歩くと北座の磐座へ辿り着きます。
御祭神は「蛭子大神」なので西宮神社と同じです。1656年に「円満寺」の教順僧侶が西宮神社から勧請したようです。新しい感じですね。ということで、この神社の本丸は後述のは本殿以外にあります!!




旧大国主西神社とも云われる古社で、地鎮の神様、大地主大神をお祀りしています。2026年、ミツバチの巣になっているようで注意書きがありました。大事に見守っているようです。確かに、目に見えない小さな虫が飛び交っていました。


女性守護、安産や子授けの御神徳がある「市寸島比売命(イチキシマヒメノミコト)」がお祀りされています。御神体である岩の周りを一周すると、御利益が戴けるとされています。



越木岩神社のご神体。周囲約40m・高さ10mもある大きな岩(花崗岩)で、酒造りのお米を蒸す時に使う「甑(こしき)」という道具に似ていることから
「甑岩」と名づけられたそうです。大阪城築城の際、この甑岩も切り出されようとしたのですが、ノミを打つたびに火花が散り、岩の裂け目から白い煙が吹き始めるなど不思議な現象が起こり、切り出されることはなかったそうです。



ホツマツタエによると境内地内における陰陽対称としての男性神としてオモイカネ命がお祀りされている説や、ワカヒルメ命がお祀りされていると云われていますが定かではありません。
神前に進んだ際に、日が射すと願い事が叶うとも云われており、多くの参拝者がお参りされています。





詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#亀の井ホテル :【金泉かけ流し】プレミアム和洋室
【特別会席】旬の高級食材を堪能
【金泉かけ流し】プレミアム和洋室(5名定員)/59㎡
ウェルカムドリンクは14:00~18:00だったかと。暑かったので炭酸頂きました。

金湯がある部屋は101と102ですね。




トイレが自動で開きます!!良いトイレですね。

金湯です。外の景色は期待しないでください。最近このシャワーよく見ます。

金泉ですがしょっぱいです。塩分は海より濃いため飲むのはNGです。とてつもなくツルツルのお肌になりました。





夕食まで部屋でまったり。金湯に入り、ドリンクを飲み。部屋の外にウォーターサーバもあります。













お吸い物が来なかった。。お持ちしますと言われて待ち続け、別の人もお持ちしますと言われ待たされて。美味しい御飯が冷たくなるので無しで食べた。

三人目が登場。持ってきてくれた。謝罪はあったが御漬物は返した。ご飯はもうないし。
【金泉かけ流し】のプレミアム和洋室に宿泊しました。お部屋の設えや、客室でいつでも堪能できる金湯の温泉は本当に素晴らしく、最高な時間を過ごせました。だからこそ、旅行で一番の楽しみにしていたお食事のオペレーションについて、非常に残念に思う点があり、今後の改善を願って投稿いたします。
途中まではお料理も美味しく、楽しくいただいていたのですが、最後の〆の御飯の際、セットであるべきお吸い物と御漬物が出てきませんでした。スタッフの方に「すぐにお持ちします」と言われて待つも来ず、別の方に再度催促してもさらに待たされ、最終的に3人目の方が「来ていませんか?」と気づかれようやく運ばれてきました。
すぐに謝罪の言葉はいただきましたが、あまり誠意が伝わってくるものではなかったのが残念です。結局、御飯が冷めてしまうため先に食べ終えた後に運ばれてきたため、お吸い物はいただきましたが、御漬物はお返ししました(それだけで食べるわけにもいかないため)。
今回の件は、個人のスキルというよりも、フロアのスペースや客数に対してスタッフの人数が明らかに不足しているという、構造的な問題があるように見受けられました。QRコードの導入などによる効率化・人手不足対策も大切ですが、それがサービス低下につながっては本末転倒かと思います。例えば、目配りが届きにくい奥の席には呼び出しボタンを設置する、あるいはドリンクの注文サイト内に「スタッフ呼び出し」の機能を付けるなど、客側がスムーズに意思表示できるシステムを導入されてはいかがでしょうか。
最後に、どこのお宿でもミスはありますし、私どもも遭遇することがありますが、それでも「もう一度行きたくなる宿」があります。その差は、やはりお客様への気配りです。こうしたミスが起きた際、対応したスタッフだけでなく、上長や責任者の方が最後に一言「先ほどは失礼いたしました」などと声をかけてくださるお宿が多いものです。今回の件は、現場から責任者の方へきちんとエスカレーションされ、共有されていますでしょうか。

柚子入りだが柚子はないのか?と思ったが、アイスに練り込まれている。美味しい♪

▽2026年07月11日:有馬温泉
亀の井ホテル 有馬、〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町1617−1







食い過ぎた・・・昼食は抜きで夕食は素麺にしました・・。チェックアウトを7:00にしても10:00まで部屋を満喫できるのが良いです。
ひとまず、フロントに午前中は車をそのまま置いて、散策することを伝えて有馬温泉をブラリします。
有馬温泉ブラリMAP&コース!裏街道!!


湯泉神社へ!!
他の方がテクテク歩いていくが、私たちは獣道へ!?ホテル横の坂ですね。上るんかいっ!!


下るんかいっ!!


#湯泉神社 :兵庫県神戸市北区有馬町1908
「温泉」と書いて「トウセン」と読む。その心は??そのうち、宝くじ当選に御利益があると謳われそうな雰囲気も感じるのは私だけか??



詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#妙見堂 :兵庫県神戸市北区有馬町
温泉神社から温泉寺に向かう表参道途中にある。

詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#神戸市立太閤の湯殿館 (資料館):兵庫県神戸市北区有馬町1642
メディア









#極楽寺 :兵庫県神戸市北区有馬町1642/#念佛寺:兵庫県神戸市北区有馬町1641/#温泉寺:兵庫県神戸市北区有馬町1643 有馬山温泉寺
まあ~詳細は次のNOTE参照ですが、まだ未公開です。1年以内に公開します。
#御所泉源 :兵庫県神戸市北区有馬町
有馬温泉の中心部にある御所泉源は、日本最古の温泉地・有馬を象徴する名所の一つです。地下深くから湧き出す高温の「金泉」は鉄分と塩分を豊富に含み、空気に触れることで赤褐色へと変化する珍しい温泉として知られています。泉源周辺では白い湯けむりが立ち上り、温泉街ならではの風情を間近で体感できるのも魅力。歴史上、多くの人々に愛され、豊臣秀吉もたびたび湯治に訪れた有馬温泉の歴史を感じられるスポットです。散策の途中に立ち寄れば、湯けむりや硫黄の香りとともに、日本三古湯の長い歴史と自然の恵みを五感で味わうことができます。




有馬温泉街ブラブラ
食べ歩きが良いのだけど無理っす。お腹パンパンです。









#湯の花堂本舗 太閤通店「#なま炭酸せんべい」
有馬温泉の散策でぜひ立ち寄りたいのが、湯の花堂本舗 太閤通店です。名物の「#炭酸せんべい」は、有馬の天然炭酸泉を使って一枚一枚丁寧に焼き上げられた、素朴でどこか懐かしい味わい。

有馬温泉で話題の食べ歩きグルメが、「賞味期限5秒」とも言われる「#なま炭酸せんべい」です。焼きたてならではの、しっとりもちもちとした食感は、普段お土産で見かけるパリッとした炭酸せんべいとはまったくの別物。焼き上がった瞬間だけ味わえる"生"ならではの柔らかさは、時間が経つとすぐにサクサク食感へと変化するため、その場でしか楽しめない特別な一枚です。ほのかな甘みと炭酸せんべい特有の香ばしい風味が口いっぱいに広がり、有馬温泉を訪れたらぜひ体験したい名物グルメ。温泉街を散策しながら味わえば、旅の思い出をより印象深いものにしてくれるでしょう。


賞味期限5秒なので、かじった後に撮影です。。

#有馬川親水公園 :兵庫県神戸市北区有馬町1257
有馬温泉街の中心を流れる有馬川沿いに整備された有馬川親水公園は、温泉街散策の合間にほっと一息つける憩いのスポットです。四季折々の自然に彩られた遊歩道を歩けば、川のせせらぎと心地よい風に癒やされ、温泉街とはひと味違う穏やかな時間を過ごせます。春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉が美しく、季節ごとに異なる景色を楽しめるのも魅力。夜にはライトアップが行われることもあり、幻想的な雰囲気に包まれます。







#太閤の足湯 (無料)、〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町833
開いているかどうかは運次第のような気がします。


#三津森本舗 :兵庫県神戸市北区有馬町809
創業明治40年、有馬温泉を代表する老舗「三津森本舗」は、100年以上にわたり伝統の炭酸せんべいを作り続ける名店です。有馬名物として親しまれる炭酸せんべいは、有馬の炭酸泉を使い、一枚一枚丁寧に焼き上げられた素朴で上品な味わいが魅力。サクッと軽い食感とやさしい甘さは、幅広い世代に愛されています。店内には定番商品のほか、クリーム入りや季節限定商品なども並び、お土産選びも楽しみの一つ。温泉街の中心に位置し、散策の途中に気軽に立ち寄れるのも魅力です。有馬温泉を訪れたなら、一度は味わいたい伝統の銘菓と老舗の歴史に触れてみてはいかがでしょうか。







有馬温泉街からホテル方面へ





#三ツ森 炭酸泉店:兵庫県神戸市北区有馬町335−2



試食を頂きます。そして、妻はお土産を買っている。妻に食べるか聞くと、さっき食べたところのものとの返答。


#炭酸泉源 :兵庫県神戸市北区有馬町
有馬温泉の数ある泉源の中でもひときわ個性的なのが炭酸泉源です。かつては飲料として親しまれた天然炭酸水が湧き出し、有馬サイダー誕生のルーツともいわれる歴史ある場所。現在も泉源の周囲では、地中から湧き上がる炭酸ガスの泡や独特の雰囲気を間近に感じることができます。金泉・銀泉とは異なる有馬のもう一つの名物に触れながら、温泉街をゆっくり散策すれば、日本最古の名湯が育んできた豊かな歴史と自然の恵みを体感できるでしょう。






#有馬稲荷神社 :兵庫県神戸市北区有馬町1745
有馬温泉街のなかでも特に高い場所に位置し、知る人ぞ知る絶景と「天空の鳥居」を持つ、非常に神秘的なお稲荷さんです。
2026年に火事が発生しました。復旧してから参拝します。
▼旅行記一覧
#水族館
#やんまあ
#やんまあ旅行記
#やんまあ神社仏閣
#旅行記
#旅行
#旅のフォトアルバム
#国内旅行
#観光
#旅行
#わたしの旅行記
#一度は行きたいあの場所
#神社仏閣
#神社
#神社巡り
#やんまあ
#やんまあ旅行記
#旅行記
#やんまあ神社仏閣
#磐座
#人文学
#神仏習合
#兵庫
#尼崎市
#西宮市
#神戸市
#兵庫神戸シリーズ
#阪神シリーズ
#二十二社
#勅祭社
#八幡
#旅行・おでかけ
