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文藝春秋SDGsエッセイ大賞というnoteと文藝春秋のコラボ企画に応募してみた話

こうやってタイトルに書いてしまうと、何やら大層なことをしでかした感が溢れ出ているようだけど、何のことはないのですよ。😓

noteと文藝春秋のコラボレーション企画で「#未来のためにできること」というテーマのエッセイに、未来のためにできることのハッシュタグを付けてしまえば、そのまま応募したことになるっていう、いつもの投稿コンテストなんですね。(^_^)b

それをなんでわざわざ記事にしているのかというと、今日のメインアカウントの記事を書こうとして、そう言えばお題タグの中に未来のために・・・・なんていうタグがあったよなぁと、確認してみたんですよ。

これまでは、未来のためにできることに該当するような記事に、あまり詳しい応募要領も読まずにタグ付けしては、ちゃっかりトロフィー&コングラッチュレーションのボードをいただいていたのです。🤣

それで、実際の応募要領はどうなってるのかなと、詳細まで確認してみたらなんとなんと、1,000文字以内という文字数制限があるじゃないですか!😲

いやぁ~~これまでは1,000文字以上の記事に、無神経にも #未来のためにできること のタグを付けていたけど、申し訳なくなってお詫びしたい気持ちになったのです。😅

そのお詫びの気持ちを表わしたくて、今日のメインアカウントの記事は応募要領にのっとって、きちんと1,000文字以内で仕上げて投稿することにしたのですね。(^_^)b

実際には、997文字の記事にしたのですが、いつものように記事末尾にリンクを貼ったり、のほほん川柳なんかを記載していると、すぐに1,000文字を超えてしまうので、今日のメインの記事はものすご~~く、サッパリです。

まるで、甑島付近の深海から汲み上げた、こしき海洋深層水を使って利尻昆布と枕崎のカツオ節、それも高級料亭御用達の本枯れ節で出汁をとった究極のスープ、その究極のスープと手打ち麺のハーモニー・・・・。

ようするに、極めてアッサリの塩ラーメンみたいなもんですよってこと。🤣

なので、今日のメインアカウントの記事を読んで、ありゃりゃ、ゴーストライターかい?なんて誤解のないようにと、このサブアカで告知しておかねばなんて考えたのですよ。(^_^)b

いつもの記事構成と違って記事文末に何もリンクは無いし、お決まりのように書き添えている、のほほん川柳の駄作もないし、勝手が違って別人の似たアカウントの記事を読んだのかも・・・・そんな勘違いを無くす思いやりです。

っていうけどね、実際に記事の最後まで読んでくださるのは、一部の方々だけだろうから、なんも心配はいらんのですが、そこは見栄張って、ね。😓

まぁ、そういうことで、応募記事にするためにいつもと違う構成ですよっていう案内でした。

そうそう、肝心の応募記事がこちらです。

■投稿コンテストのタグを付けた記事がこちら。


できれば、いつもと少し違うテイストの記事も、合わせてお目通しいただければ嬉しく思います。🤗


ってことで、今回は
文藝春秋SDGsエッセイ大賞というnoteと文藝春秋のコラボ企画に応募してみた話」というパッと見、何かすごいことに挑戦したみたいな話。🤣
※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。


では!

コンテスト  いつものように  のほほんと


<昨日投稿のメインアカウントの記事がこちら!>

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