マンガ・コミック・アニメなどのMANGAクリエイターがこれからも面白そうだ!
ふだんから画面が小さいものだから、あまりスマホでマンガ・コミックというエンタメ作品を閲覧する機会はないのだけど、webtoonという韓国発祥のウェブコミックのことを検索していて思ったこと。
それが、これからの時代はもっとこのwebtoonというデジタル漫画のプラットフォームが、勢いをつけて伸びていくんではなかろうかと、そんなような情報があったので、これは無視できないなと。
このnoteでも、漫画・マンガ・イラストをアップされているクリエイターさんが多いけど、世の中を見渡せばデジタルコミックの人気で、プラットフォームがぞろぞろ出現しているんですね。
これまでは作画スキルという点で、のっけからその漫画やマンガ(同じ意味だけど馴染みのある方をどうぞって意味で併記しました)の世界は、縁がないもので、自分とは関係がないただ読者としてだけの対象でした。
それが、9月末に締め切られた「少年マガジン漫画原作大賞」の存在を知りこれまでこういう募集企画に応募したことがなかったのに、一念発起して応募作品を投稿してみたのですね。
そのときの人生初の応募作がこちらなんですが、始めて漫画原作を創作するという経験を味わったわけです。
上記の作品以外に同じ物語の中から、サイドストーリーの2本を企画書部門にも応募したので、応募制限枠いっぱいの3本をエントリーしたのです。
この経験から、創作の楽しさを覚えたというか、虚構の世界を組み立てて文章化することに新たな発見があったわけですね。
これまでは、コンテンツ作成といったら教材コンテンツであり、稼ぎ系のコンテンツかnote運用攻略系か、筋トレ・ダイエット系のコンテンツしか頭になかったけど、漫画の企画原案や漫画原作というのもコンテンツだなと。
コンテンツクリエイターとして、漫画・コミックの企画作家や原作作家というポジションも、面白いのではないかと思い始めたのです。
まぁね、今更ながらだけどこれからも、スマホで縦読みするウェブコミックの市場は、まだまだ伸びると思うのですね。
だから、作画するスキルはないけど、頭の中で物語を紡ぎ出すのは得意という人や、漫画大好きというマニアの人なら原作者・原案者としてクリエイターを目指すのも、アリですよ。🤗
どうですか?
あなたの作品が、世界に羽ばたくかも知れない・・・・・・うわぁ~~どうしよ!
ってことで、今回は
「マンガ・コミック・アニメなどのMANGAクリエイターがこれからも面白そうだ!」というデジタル漫画の市場がこれから面白そうという話。(^_^)b
※見出し画像のイラストは、メイプル楓さんからお借りしました。
では!
読み手から 作り手になり のほほんと
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