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2024年振り返り+みんなへのメッセージ


ハイライト

1/26:熊本⇒福岡
1/31:タイ(バンコク)
2/2:タイ(チェンマイ)
2/9:ラオス(ルアンパバーン)
2/15:ベトナム(ハノイ)
2/18:ベトナム(ホーチミン)

2/21:札幌出発(東京に荷物発送)
3/14:大阪(引越し業者手配)
3/17:東京(練馬)生活開始

4/1~5/31:新卒研修
7/16~19:関西出張①
7/27-28:江の島企画
8/5〜11:関西出張②

8/9~19:札幌帰省①

10/7~11:新案件客先出社
10月:社内研修(オンライン)
10/21-25:出国前の博文のいる生活
11/1-5:大阪京都旅行
11/26-27:箱根(強羅)温泉旅行
1215-16:大阪⇒京都(千鶴結婚式)

12/23-1/8:札幌帰省②
12/30:オールナイトテニス(0:00-7:00笑)

気づき等メモ

・今年も大満足
・時間に縛られず自由に人に会いに行ける喜び
・日常と非日常(旅行)のバランス
・若いうちにしか出来ないことを
・社会人でも学生と同じように楽しめる
・社会人、頭疲れる、液晶見すぎ、時間が有限
・東京の圧倒的情報量はいまだ慣れず疲れる
・人にたくさん会う方が豊かでおもろい
・みんながいるから東京は楽しい
・目標がふわっとしていてどこに向かっているかわからないと辛い
・忙殺される(時間が溶けていく)感覚:出張などの過密スケジュール
・無責任なことをしないために、考えて準備して、自分なりの答えを持つ
・新しい環境への適応:新案件への慣れ
・人間そんなに器用じゃないので、1つずつ
・もっとお金を使っても良い。お金は使うために稼いでいる。
・真摯に向き合うって大事だし、好き
・ダブりなしで、会ってちゃんと話した人(遊びに行く・6名以下での食事をカウント)は約190名!(※カレンダーを見ながら人の名前をパソコンで打ち込んで数えてみた笑)

2025年の目標

・自分自身+たくさんの人を喜ばせる
・相手の立場になって考える
 ※全てにおいて言えるはず

思うこと

変化と刺激

まず、ガラッと色々と変わった1年だった。生活環境、社会的立場、会う人…と。一年の序盤は東南アジアをふらふらしていて、3月には大阪と札幌の荷物を全部東京に送って引っ越しして。仕事というだけで新しいのに、新卒研修(〜5月)⇒人生初の案件(〜9月)⇒2案件目(現在進行系)。

すごい変化と刺激だ。新しいことばっかりで退屈する暇が無い。素晴らしい。刺激的な生活を体力がある若いうちに東京で。2025も楽しみ。

次のステップ、意外と余裕

この前、家族と会話していて自分自信が面白い発言をしていたのを思い出した。感覚的に、「大学生⇒社会人」=「幼稚園⇒小学校」「小学校⇒中学校」「中学校⇒高校」「高校⇒大学」。全部一緒だ。社会人になること、ビビって身構える必要は別になかった。なんだか、毎回似た感情を小学生の頃から抱いているが、いざ次のステップに行ってみるとそんなに思ったほど大変ではない。なんとかなる。上手くいく。こういう根拠のない自信、すなわち自分への信頼を高めていきたい。

自由と責任

仕事を始めてから、責任の重大さを特に感じる。あとは時間的制約。責任重大だからこそ、気が抜けない8時間を過ごす。そうすると、体力的にも仕事のあとに出来ることが限られてきてしまう感覚がある。頭を使うこと、液晶を見ることをするエネルギーが残っていない。だからこそ、人と美味いものを食べながら楽しくおしゃべりすることを非常にたくさんした1年だった。これは人類共通の、幸せを感じる有力な手段だと思うから、これからも楽しむ。仕事もやるけど、遊びも本気。友達と会った方が充実度が高いから、平日だって気にせず仲間と楽しい時間を過ごす。これは大袈裟だが、人生において譲れない部分。

世界をディグる⇒安心感

【ダブりなしで、会ってちゃんと話した人(遊びに行く・6名以下での食事をカウント)は約190名!(※カレンダーを見ながら人の名前をパソコンで打ち込んで数えてみた笑)】これは自分でも、びっくりした。通りで世界観広がったなぁ〜色々な知らなかったことを知ったなぁという感覚が強いのだろう。大学入学のときも、いろんなやつがいるんだなぁと思っていたが、それとよく似た感覚がある。東京、マジでいろんな人がいる。おもろい。もっとディグらないと。

考えてみると、2023年も、秋に大学を卒業してから友達のところを110日くらい回って、友達の仲良したちにたくさん会わせてもらった。一度会っていたメンバーとの3年以上ぶりの再会もたくさんあった。旅先の宿での人との出会いもたくさんあった。これらの経験を通して感じたのは、「世界中に自分の仲間がいてくれる」というフワっとした安心感。書いていて気付いた、東京でも同じようなことが起こっている。信頼できる仲間がどんどんと増えていって、この世界がもっと安心して生きられる場所になっていくかのような感覚。

2023年の振り返りより

晩御飯の年越しそばを食べて、ちょっとさっぱりした何かが欲しくて、レモンチューハイを飲んでいる。あんまり1人じゃ飲まないのに。そして、今朝は0:00〜7:00までオールナイトテニスをしていて、その後に4時間半ほどの仮眠しか出来ていないので、非常に寝不足。

※今日もオールテニス明けで4時間半の仮眠、全く同じムーブ笑

歳を重ねれば重ねるほどに、時間の経過は早くなっていく。それは、「もうすでに経験したことのあること」が増えて、ある意味「思考停止でてきてしまうこと」が増えてきているから。

「人生初(未経験のこと、思考停止じゃ出来ないこと)」がたくさんだった大学生活。でも「時の流れが遅い感じがしたか?」と言われたら、そうでもない。

でも、時の流れが早いのは良いこと。楽しくて幸せな瞬間はどれもすぐに過ぎて行ってしまう。もしそうなら、毎年毎年自分の人生はとっても楽しくて幸せだから、時間が早く過ぎて行っているということになる。

※今年も全く同じことを思う。

メンタル的などん底があったからこそ、「この一年の最後をハッピーに締めくくれていることへの喜び」がより一層引き立つ。

ハッピーな瞬間と、どん底な瞬間のギャップ。2022〜2023年で両極端を2度ほど味わった気分。普通に毎日こうして明るくポップに楽しくいつも通りの自分で生きられていることの尊さを感じている。

2023はタフだった。2024はその時ほど辛い瞬間はなかった。

本当の意味で「自分の人生」を歩み始めたのは、大学生から。「自分の人生のコントロール感」「自分でなんでも決められること」の幸せを強く感じる。

やりたいことを実現する喜び】
絶対に就職までにやってやると心に決めていた、ヨーロッパでの100日超えの旅も敢行できた。4年越しに友達みんなに会いにいけた。

今までの人生は「ルーティーン要素(1日の枠組みがある程度決まっている)」がとても強かったが、自由度が異常に高い、特殊な期間を過ごせた。

信じられないくらいの貴重な経験をたくさんした。

人生のコントロール感、自己決定、やりたいことの実現。
これらを変わらず大事にしているけれど、ちょっと足りない。
現状を変えるために努力中。

別にたくさん経験をしたやつが勝ちでもないし、一番幸せとも限らない。でも、この人生というゲームで、どんどん色々とアンロックしていく感覚を楽しみたい経験値もたくさん集めて、もっと上の世界がみてみたい。

2024年も、人生の新しいステージ(社会人)で新しい仲間たちと楽しく幸せに生きていきたい。これが一番大事で、全ては「楽しく幸せに生きていくこと」の手段だから、ここだけは見失わないようにしたい。

良いこと言っている、過去の自分!今も同じ発想。
大事なことを見失うことなく、良い人生生きろよ自分。

2023年に学んだこと
「信じること」
「伝えること」
「当たり前だと思わないこと」

ほんと自分は周りの人に恵まれている感謝感謝。だからこそ、みんなを信じるし、みんなにしっかり伝える(コミュニケーションする)し、みんなの存在を当たり前だと思わない。これからも俺と人生の時間を共有してくださいな!一緒に楽しんでこ。一緒にこの人生、共に生きてこ共にこの人生を歩む仲間であるみんなの事が大好きです。これからもよろしく!

共に。

書いていると、自分がこんなこと思ってたのね!とか色々と気付ける。明文化されるから、「自分への贈り物」みたいに感じられる。「2024年の自分が立ち返ることの出来る原点」がこの文章かも知れない。書くのってやっぱ良いね。人類、伊達に文章で記録してきてないからね。俺も先人に学んで、真似してますわ。

そしてまた「2025年の年末の自分向けのたち帰れる原点」を作ったと。

結構毎年似たようなことを書いている気がする。
もう今までの自分が言いたいことは言ってくれている。

さいごに

大満足の1年間だった。
毎年欲張りに生きているが、2024年もまた欲張り大成功。
2025年も自分の人生史上最高を更新したい。
でも「足る」も知りつつ。

お世話になっている人、モノ、コトにたくさん感謝しております。
本当にありがとうございます。
(日頃からたっぷり感謝していますが念押しで!笑)
これからも、一緒に良い人生を生きましょう。
これからも、どうぞよろしくお願いします。

最後まで読んでくださってありがとうございます!
また次回のnoteでお会いできるのを楽しみにしています👋
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笠井康弘 僕のnoteを読んでくださって、ありがとうございます!お金という形でのご支援に具体的なリターンを提示することは出来ないのですが、もしサポートを頂いた際は、僕自身の成長をまたnoteを通して報告させていただけるように頑張りたいと思っています。