高岡にあるamidaといえば
高岡の街の土蔵造りの建物をたどり
山町ヴァレーを後にして高岡の街をめぐる。今回の旅
では、高岡にある国宝の瑞龍寺も旅の候補地で、その
壮大な伽藍にも訪れたかったが、限られた時間での街
歩き。とはいえ、せめてもう一つの高岡のシンボルへ。





ARTIST IN RESIDENCEという取り組みもされている



土蔵造りの街に溶け込むカフェは
山町ヴァレーも手がけられた大菅洋介氏によって


高岡の看板建築について大菅氏による案内も


三代目となる高岡大仏の歴史にもふれて





辰年は過ぎたけど龍をたどる旅も続けていこう




動画で他にもある様々な高岡の魅力にもふれて





銅器と鋳物の歴史が流れる高岡の街を後にして、次は
バスで宿のある町へ。今まではずっとレンタカーでの
旅であったが、今回はレンタカーは使わずに公共交通
機関を使っての旅の計画。その町にはどの路線を使い、
何時に乗ればと計画することも、旅の楽しみでもある。
本当は動画にあった能作にも訪れたかったけど、路線
バスの時間を考えて高岡の街をめぐることに。そして
高岡からバスに揺られ、宿のある町へとたどり着いた。
ここが最後の目的地。富山の旅をもう少し楽しんで。
