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暮らしのLabo|自己紹介

わたしの絵の棚|包んだのは、やさしい気持ち。

暮らしのLabo|パスポートを忘れた夫と、フェラーリを追った息子

わたしの絵の棚|『余韻のティータイム —— 弘前からの贈り物』

わたしの絵の棚|『モノクロームの鼓動』

わたしの絵の棚|コーヒーを飲み終えるまでの、小さな追憶のスケッチです


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学生時代は美術系。就職もそれがらみ。 塗り絵が好きで、 そのための下絵を、ずっと描いてきました。 誰に見せるわけでもなく、 自分のためだけに描いてきた線たちです。 今まで描いてきた絵たちも、そっと並べてみようと思いました。 そこで、 **『私の絵の棚』**というマガジンをつくりました。 ここには、 暮らしの中で生まれた一枚の絵と、 そのときの気分を添えて置いていきます。 よかったら、 ふと立ち寄る棚のように、 のぞいてみてください。
日々の暮らしの中で、ふと気づく体の変化や小さな習慣。 髪や睡眠、体調のことなどを、自分の体験から観察する「暮らしの研究ノート」です。 長い時間をかけて気づいたことや、試してみたことを書いていきます。
60代後半、想定外の右膝人工関節手術を受けました。 入院中には痛み止め(セレコキシブ)による薬疹が出て、退院後はリハビリ通院のさなかにコロナにも感染。まさに泣きっ面に蜂のような日々でした。 それでも、その時々の気持ちや体の変化を記録として綴ってきました。 同じように不安を抱えながら手術に向き合う方や、回復の途中にいる方の、ほんの小さな参考になればと思い、このマガジンにまとめています。
45歳から始めたバレエ。 気がつけば、23年も続いてしまうほどの魅力がありました。 胆嚢摘出の手術、入院するほどの大火傷、右肩腱板断裂の手術、右膝人工関節の手術、そして尿路結石という「痛みの王様」との出会い。 それでも、バレエだけは続けてきました。 もしかしたら、バレエがあったから回復も早かったのかもしれません。 そんな大好きなバレエに、いまはただ感謝しています。