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AI創作コンテスト初参戦で初入選!42秒AIアニメ作品の【舞台裏】見せます!🎃|Animon ✖ NanoBanana

この記事は、私がAI生成クリエイターとして、初めて公式のコンテストに応募して、なんと入賞できた!という喜びを忘れないように、その応募作品がどのようにして作成されたかを、書き留めた記事です。

これからAI動画制作に挑戦したい方や、Animon主催などのAI創作コンテストに参加を考えている方の参考になれば嬉しいです。


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💫嬉しすぎる!!

先日(11月21日)、Animon公式のXで発表された『🎉Animon ハロウィン創作コンテスト結果発表🎉』にて、私が応募した作品が入選し「参加賞」をいただきました!
ありがとうございます!!🤩

Animon公式Xに私のアカウント名が!!😍

ちなみに「参加賞」といっても、参加者全員に贈られる賞ではありませんよ。
ちゃんと賞品もいただける「入選」としての賞なのです。
だから喜んでいるのです!✨

(某コミュニティ主催者の方に「参加賞って全員にもらえる賞ですか?」と聞かれたので、一応念のために書いておきます…)

まずは、今回応募した作品『Friend at the Halloween(ハロウィンのともだち)』を紹介します!🎃🎃
42秒のアニメーション(BGM付)です!
是非観ていただけると嬉しいです。


✏️作品作り全行程を公開

今回の作品『Friend at the Halloween(ハロウィンのともだち)』の制作のアイディア出しから、アニメーション作成、公開までの流れをザックリとまとめてみたいと思います。

制作期間はアイディア出しから応募までで、約5日間でした。
自分的にかなりこだわって丁寧に作った作品でしたが、
それでも5日(もちろん日常の家事や育児をしながら)という短期間に作品を1から作り上げ、コンテストに応募できたのは、まさにAI生成技術のなせる業!だと感じています。

それではここから先は、制作過程を詳しく書いていきます。
実際に作品を作った流れを思い出しながら書きますので、私が思っているままのしゃべり口調で書かせていただきます!

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💡アイディア出し

今回の『Animon ハロウィン創作コンテスト』の一番のテーマは、言わずもがな「ハロウィン」🎃👻

応募要項によると、他にもこんな条件が書いてあった。

・推奨の動画尺 → 10秒~30秒
・動画生成には「Animon ai」を使用
・ハロウィンをテーマにした「コワかわいい」オリジナル作品

これまでに作成してきた、オリジナルMVのアニメーションは全てAnimon ai を使っているので、この条件は私にとってはとてもやりやすい内容だ。

「ハロウィン」や「コワかわいい」というテーマも、想像力をかきたてられてワクワクする。

さて、どんな作品を作ろうか?

ただの単発作品じゃなく、私のnoteのブランディングにも繋がるような「よじままひかる💫らしい」作品にしたい。

そこで思いついたのが、私の4人の子どもの末っ子である「フーちゃん」を主人公にした、ハロウィンの夜の心温まるファンタジーな物語だ。

末っ子三女のフーちゃん

📝ストーリー作成

主人公を三女のフーちゃんに設定するとして、どんなハロウィンの物語にするか…。

パッと思いついたのは、「ハロウィンの夜にフーちゃんとオバケが出会い、友達になるというファンタジックで可愛い物語」だ。

あまり細かいところまでは考えずに、この大まかなストーリーだけ決めて、あとは作成しながら考えることにした。


👻キャラクター作成

おおまかなストーリーが決まったところで、次はキャラクター作成だ。
登場人物は、三女のフーちゃんとオバケの二人だけ。

フーちゃんにはハロウィンの仮装をさせて、オバケは見た目に可愛くて、一目でオバケと分かる姿にしたいと思った。

ここで登場するのが、NanoBanana🍌(Gmini 2.5 Flash)だ。

フーちゃんとオバケのビジュアルを作成してもらう。

まずはフーちゃん。
こちらは元のイラスト(上記添付イラスト)があるので、NanoBananaにアップロードして、以下のプロンプトを記入。
その生成結果も添付。

画像のキャラクターのディテールを維持して、以下の要素で描いてください。
・キャラクターはハロウィンでの仮装を楽しんでいます。
・黒猫の着ぐるみを着ています。
・黒猫の着ぐるみの頭の部分は、キャラクターの顔が見えるように開いています。
・キャラクターは向かって右手にカボチャをくりぬいたバスケットを持っています。
・立ち絵正面、全身を描いてください。
・背景は白。

入力プロンプト
NanoBananaでの最初の生成結果。けっこういい。

悪くない。
けっこう…いや、かなりいいかも。
さすがだ。

でもちょっと見た目に寂しい感じがするので、以下の修正案をリクエスト。
その結果を下に添付。

画像に以下の修正を加えてください。
・着ぐるみの黒猫の目を黄色の猫目にしてください。
・首に赤いリボンを付けてください。
・カボチャのバスケットの中にキャンディーを入れてください。
・キャラクターの周りにデフォルトした可愛いコウモリを2匹飛ばしてください。

入力プロンプト
修正プロンプトの生成結果。めちゃよくなった!

めっちゃ良くなった!
これでいいじゃん!

ここからさらに世界観を固めるために、背景もリクエストする。

このキャラクターに以下の背景をつけてください。
・大きな満月をバックに、キャラクターが開けた野原の道を歩いている。
・道の両脇には葉が全て落ちた老木が立っている。
・コミカルで可愛いくて、ちょっぴり怖さのある雰囲気

入力プロンプト
キャラクターに背景を付けると一気に世界観のイメージができる!

めっちゃいい!
背景が付くと、一気に世界観のイメージが湧いてくる!
ストーリーが頭の中にどんどん浮かんできた。

フーちゃんのビジュアルイメージはこれで完成。
続いてオバケだ。

オバケは今回初めて登場するキャラクターなので、AIにおまかせしてみることにした。

フーちゃんのアニメーションを作る過程でオバケを登場させて、AIがどんなオバケを出してくるのか興味があった。

アニメーション生成は、もちろん今回のコンテストの主催元である「Animon ai」だ。

先に出来上がっている「フーちゃんキャラクターと背景」で、最初のシーンを生成。

オバケが登場するシーンで、以下のプロンプトで生成してみた。
(採用したアニメーションが生成された最終プロンプト)

森へと続く、夜の小道を黒猫の着ぐるみを着た女の子が歩いていると、老木の影に1つの怪しく光るジャックオーランタンがあった。
女の子がジャックオーランタンに気付いて近づくと、突然、ジャックオーランタンは大きなおばけに変身して、女の子に「ばぁ~~!」と両手をあげて襲いかかってきた!
女の子は不思議そうにおばけを眺めている。
カメラは変身して襲いかかるおばけをアップにしている。
コミカルでユニークでちょっぴり怖いシーン。

入力プロンプト

最初に出てきたオバケがコチラ。(オバケの登場するカットのみ)
オバケのビジュアルはイメージ通りだったが、アニメーションの動きがイマイチだったので、不採用となった。

オバケのビジュアルはよかったけど、動きがイマイチだったからボツ。

少しずつプロンプトをいじりながら、生成を繰り返して、気に入ったビジュアルと動きのアニメーションが出て来るまで、トライアンドエラーを繰り返した。

👻オバケの生成結果を比較してみよう

テイク2。ちょっとオバケのイメージが違う。
テイク3。うーん…そうじゃないんだよなー。
テイク4。ちょっといいと思ったけど、おしい!て感じ。
テイク5。カワイイんだけど、足の裏に肉球が…笑
テイク6。宇宙人ぽくなったな…。
テイク7。カワいくない。フーちゃんも別人になってる。
テイク8。キターーー!1番目のビジュアルに戻って、動きもカンペキ!


生成8テイク目にして、ようやくイメージに近い動画が生成された!
思わずガッツポーズをした瞬間だった。
このオバケのビジュアルを採用することにして、アニメーションの続きを作成していくことにした。


🎵BGM作成

キャラクターのビジュアルが決定したところで、アニメーションの続きを生成する前に、BGMを準備することにした。

音楽があった方が、アニメーションの世界観のイメージが膨らむからだ。

ところが、ここで問題発生。

私はボーカルのない楽曲(インストゥルメンタル)を作った経験がなかった。

うまく作れるだろうか?

という不安はあったが、そこはAIツールと私のチームプレイでなんとかなる!と開き直った。

楽曲生成はもちろん、SUNO v5 を使う。

ChatGPTに完成しているキャラクターの画像と、イメージしているストーリーを渡して、ハロウィンぽい「インストゥルメンタル曲」のプロンプトを書いてもらう。

Create a Halloween-themed instrumental track that feels cute, mysterious, and heartwarming.
The story follows a little girl in a black cat costume walking under a big full moon.
At first, the music should sound playful and curious, with soft xylophones, pizzicato strings, and light percussion.
When a ghost suddenly appears, add a short spooky but friendly melody with a theremin-like sound or toy synth.
Then, shift to a warm and emotional section as the girl gives the ghost a candy and they become friends.
For the final scene, make it magical and uplifting — use gentle bells, strings, and a bright melody to express the joy of flying together under the moonlight.
The tempo should stay moderate (around 110–120 BPM).
The mood should mix Halloween fantasy, childlike wonder, and a little cinematic storytelling.
Genre: Halloween pop instrumental / cinematic cute soundtrack.

ChatGPTに書いてもらったプロンプト

そのままSUNOに添付して、楽曲生成。

おお!✨
確かに「ハロウィン」ぽいインストゥルメンタル曲が生成されている!
やはり、AIツール同士の掛け合わせは最強。
楽し過ぎる…!

4曲生成してみて、どれも同じ様な感じだったので、その中から一番イメージに合いそうな1曲を選んだ。

ただ問題は、どの曲も3分以上の尺だったということだ。
SUNOの楽曲は尺の長さは指定できないのだ。

コンテスト作品の尺は10秒~30秒。
どうしたものか…?

まぁ、編集の時に考えるか…。

そんな訳で、この時点では音楽の尺については放置して、曲のイメージだけを参考に、アニメーション生成を続けることにした。


👻アニメーション作成

序盤の主人公フーちゃんとオバケが出会うまでのアニメーションは既に完成しているので、続きを作成していく。

キャラクターと背景、音楽が揃った段階で、自然とこの後のストーリーも頭の中で完成していた。

【ストーリーのイメージ】
フーちゃんを待ち伏せして、驚かせようとしたオバケだったが、オバケはお腹が空いて、力が出なくてしゃがみこんでしまう。

それを見たフーちゃんは、持っていたキャンディをオバケにあげる。
オバケは喜んで飛び上がり、あまりの嬉しさに、フーちゃんを背中に乗せて、幻想的な星空飛行をプレゼントする。

ラストはベッドでスヤスヤ眠るフーちゃんと、窓からそっと覗くオバケの姿。オバケは「バイバイ」と手を振って消えていく。

最初に思い浮かべたストーリー

このストーリーをアニメーションとして具現化していくのだ。
ワクワクする。

作品を通して、キャラクターの一貫性を保たなければならないので、アニメーション生成には、Animon の「動画生成」の中にある「中間フレーム生成」機能を極力使うようにした。

「中間フレーム生成」とは、動画の「開始」と「終わり」の2つの画像をアップロードすることで、AIが動きの途中のコマを補完してくれるという、超ありがたい機能だ。
この機能を使うことによって、高精度でキャラクターの一貫性を保ちやすくなる。

ただ、この「開始」と「終わり」の2つの画像素材を用意するのが、けっこうめんどくさかったりする。

今回の作品での画像素材に関しては、Animonで生成したアニメーションの1カットをNanoBananaで別の構図に変えてもらったり、編集してもらうことが多かった。
ちなみに、プロンプトは全て日本語で書いている。

例えば、
キャラクターのアングルを変更したイラストが欲しいときは

キャラクター(女の子とコウモリ)を、後ろからみた構図で描いてください。

入力プロンプト

と指示するだけで、こんなイラストを出してくれる。

フーちゃんの後ろ姿もカンペキに描いてくれる。

Animonで生成したアニメーションの中で、使いたいキャラクターや背景の構図があったときは

このシーンのオバケだけを抜き出したい

添付画像から白いオバケだけを抜き出してください。
オバケの影は削除してください。

入力プロンプト

キャラクターだけを抜き出してくれたり

背景を削除してキャラクターだけを抜き出してくれる。
カボチャだけを消したい。

構図から削除したい部分がある時も

添付画像からジャックオーランタンのみを削除してください。
ジャックオーランタンが隠れている老木はそのまま残します。

入力プロンプト

あっという間に背景だけにしてくれる。

背景素材も簡単に用意できる。

どうしてもうまくいかない時だけは、自分でイラストを描き起こすが、AIに手伝ってもらうことで、大幅に自分でやる作業は短縮できてしまうのだ。

プロンプトについては、まだまだ研究段階なので、今後はもっとイメージに合ったアニメーションを時短で作れるようになると思う。

NanoBananaのスゴイところは、まだある。
キャラクターを指定して、全く違う構図を展開して描いてくれるところだ。

今回の作品の一番の魅せどころとなっている、後半のオバケとフーちゃんの飛行シーン。

このシーンの画像素材は以下のようにして作成している。

キャラクターのイメージ画像をNanoBananaにアップロードして、以下のプロンプトで生成。

NanoBananaに渡したキャラクター画像

次の構図でイラストを描いてください。
・添付画像のキャラクターのディティールを維持してください。
・添付画像のオバケが、ネコの着ぐるみを着た女の子を背中に乗せて飛行機のような姿勢で飛んでいます。
・オバケは楽しそうに背中に乗せている女の子の方に顔を向けています。
・女の子は楽しそうな顔で景色を眺めています。
・カメラは横方向から飛んでいるオバケと女の子をとらえています。
・オバケは添付画像のような足をつけてください。
・オバケの飛んでいる後ろに光の粒の跡を入れてください。

入力プロンプト
生成結果の画像

全体的にはいいけど、このシーンは作品の一番の魅せどころなので、妥協はしない。
納得できる画像にする為に、自分で修正を加えることにした。

👇修正後の画像

自分で修正を加えて、素材画像を完成させる。

AIはカンペキな正解を出してくれる訳ではないけど、7~8割くらい正解の結果を出してくれる。

それだけでも自分で1から描くより断然早くできるし、クオリティも上がる。

「AI生成 + 最終的な自分での手直し」によって、時短とクオリティの両方を手に入れることができると思っている。

こんな感じで、NanoBananaによる「素材画像」の準備と、Animon ai での「中間フレーム生成」によって、5秒のアニメーションを次々に生成していく。

最終的に、完成した作品のアニメーションは42秒。
コンテストの推奨動画尺は10~30秒なので、かなりオーバーしてしまったが、ストーリーを完結させるには、どうしてもこの時間が必要だった。
(このへんがまだまだ素人だな、と思っている)

準備した素材画像はラフ画も合わせて54画像
作品に使用した動画は5秒 ✖ 20動画。
この20個の動画たちを編集ツールで繋ぎ合わせていくのだ。

作品完成までに準備した素材画像
作品に使用した生成動画

📹編集作業

じつは編集作業は、アニメーション生成と並行して進めていた。
今のところ、編集ツールは最初に使い始めた「CapCut」を使っている。

キャラクターが決まって、楽曲が決まった段階で、編集ツールを立ち上げる。

Animon ai で生成したアニメーションができると、すぐにCapCut にインポートして、繋いでいく。

とりあえず最後までアニメーションを完成させてから、全体的な編集を行う。

まだ編集スキルが低いので、あまりいろんなテクニックは使えない。

  • 動画を切り刻んで、切り貼りする

  • 動画の速度を調節する

  • ちょっとしたエフェクトを追加する

くらいなもんである。

今回の編集作業で一番苦労したのは「BGMの尺の調整」だ。

SUNOで生成しが楽曲は3分超えの尺があった。
これを42秒のアニメーションに合うように調節するのは、今の私のスキルでは至難の業だった。

「もっとこうしたい!」はあったが、どうしてもできなかったので、最終的には「使いたい部分の楽曲だけを切り取って繋げる」という一番シンプルでマシだった方法で妥協した。

楽曲を切った際のつなぎ目が、どうしても違和感があったが、どうすることもできなかった。
この辺りは今後の課題として宿題になっている。

こうして、どうにか編集作業も完了し、作品として完成させることができた。

𓂃◌𓈒 𓐍 𓂃◌𓈒 𓐍 𓂃◌𓈒 𓐍 𓂃

🎃完成作品はコチラから観れます▶️



❇️まとめ

今回の『Animon ハロウィン創作コンテスト』への応募と、「入選できた」という結果は、私にとってはものすごい自信となった。

「AI生成クリエイターに、私はなる!」と宣言してから、もうすぐ2ヶ月。
手探り状態で、とにかく自分の気持ちの赴くままに、ただやりたいと思うことだけをやり続けてきた。

その行動に対して、AI生成ツールを提供している企業から「評価」を受け取れた気がした。

私がやっていることは間違いではない。

そう確信を持てた瞬間でもあった。

私の熱はまだまだ冷めない。
つい先日にも「NanoBanana Pro」というNanoBananaの進化版がリリースされ、さらにAnimon ai でも、この「NanoBanana Pro」が搭載された。

これはもう、このまま突き進んでいいってことですよね?
新しいツールの新しい進化を目の当たりにすることが楽しみでならない。

そんな訳で、次のコンテストにも参加しよう!と心に決めたのだった。
やるぜ!!🔥🔥


💫次なる挑戦

🍌【Animon × Nano Banana Pro創作コンテスト】X公式ポスト

𓂃◌𓈒 𓐍 𓂃

今回の記事でとりあげた『Animon ハロウィン創作コンテスト』では主に【画像抽出と構図変換】の用途で NanoBanana を活用しましたが、
次回のコンテストでは NanoBanana Pro が得意とする 「文字表現」「UIデザイン的な要素」も含めた作品制作に挑戦したいと思っています。

ちなみに、この記事の見出し画像は「NanoBanana Pro」によって生成しています。
最終的な微調整はしていますが、ベースとなるデザインを作ってもらえたことで、とても楽に完成させることができました。

次に挑戦する創作コンテストの作品テーマは既に頭の中にはあります。
それが「NanoBanana Pro」によって、どんな風に具現化されるのか、今から楽しみでなりません。

作品が完成しましたら、また制作過程の記事を投稿したいと思っています!

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以上、『AI創作コンテスト初参戦で初入選!手応えを感じた作品作り【全工程】を公開!🎃』でした!

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👇AI生成クリエイター始動宣言記事


👇自作MV最新作🎵


👇よじままひかる💫プロフィール

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