noteを始めて丸4年。初めて記事が100スキを達成しました!
noteを始めて丸4年。
本日、ついに…
以下の記事で、100スキを達成しましたーー!!
公開から8ヶ月。固定記事にしていたこともありますが、気づいたらスキの数が3桁に!
正直、「そんなに読まれている実感はなかった…」というのが本音です。
もちろん、日々いただく一つひとつのスキも本当に嬉しいのですが、 「100」という数字を目にすると、なんだか特別な気持ちになりました。
私の場合、思わずXにも投稿してしまうほど嬉しくて…!
初めてnote記事が100スキを突破!!
— じゅんじゅん/Jun Yoshioka (@JunJun_0706) March 9, 2025
固定記事にしていたということもあるけど、昨年6月にパーソナル編集者をつけて初めて添削してもらった記事なだけに、尚更嬉しい。
あずまさん!やりました🙌@azumacco pic.twitter.com/wq9jx25Bkz
この3月は毎日note投稿を宣言し、ここまで続けていますが、何気なく書いた記事に「スキ」がつくたびに「誰かに届いたんだ」と実感できるんですよね。
数が全てではないと思いますし、まだまだ上には上がいる。
それでも「100スキ」には、それだけの人が「読んだよ!」と反応してくれた証という特別な意味を感じました。
今日は、そんな「100スキ達成」の節目に、ちょっとした振り返りと、読者のみなさんへの感謝の気持ちを書いておこうと思います。
ここからnoteが始まった
4年前に始めて書いた記事がこちら。
当時は「自分のことを発信するのが苦手」という意識が強く、細々と運営していたnote。
それでも「とある企画に乗っかってみる」ことで、なんとか書けたのを覚えています。
カタリスト for edu の企画である 初任者へのおすすめの一冊 に触発され、自分だったらどんな一冊をおすすめするだろうと考えてみました。
公立小学校教員4年目を終えようとしている私が、現時点で初任の方に送るなら(初任だった自分に送るなら。という方が正しいかもしれません。)と選んだ一冊です。
その記事には 6つのスキをいただいていました。(とはいえ、私は「自分の記事に1番にスキを押すタイプ」なので、実質5人…笑)
でも、その ひとつひとつのスキが、本当に嬉しかった のを今でも覚えています。
読んでくれる読者がいるからこそ
こうして「100スキ達成」を喜べるのも、これまで私の記事を読んでくださった皆さんがいたからこそ。
このnoteというプラットフォームには、本当に 温かい世界が広がっているなぁと最近特に感じます。
先日書いたnoteでも、 まずは自分自身が「よき読み手」になりたいと思ったばかり。
これまで読者の皆さんからいただいてきたものが多いからこそ、私も同じように、 スキやコメントを通じて、誰かの創作を後押しできるようになりたい です。
改めて、 いつも読んでくださる皆さん、本当にありがとうございます!
そして、これからも引き続きよろしくお願いします!!
3月は毎日note投稿中です!
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