Photo by
yoroneko1121
【 #AI時代 #特技 #消滅 】フラッシュ暗算はもう価値がない?AIに奪われる人間の能力とこれから必要な力【後編】
フラッシュ暗算を見て感じた劣等感。
しかしAIの進化によって
「人間にしかできない能力」
は急速に減り始めている。
計算力の価値が薄れる未来…
私たちは
何を武器に生きればいいのだろうか?
メンシプ:クリエイティブプラン
¥1,200/月加入で
有料記事読み放題!!
社会批評、体験談、ダンス、
AI考察、他では読めない視点の記事を
随時更新中。
「それ分かる」
「その発想はなかった」
そう思ったらぜひ応援してください。
面白かったらスキ必須!!
前編
◻️AIが侵略しているのは
仕事だけではない
AIというと
仕事が奪われる話ばかり注目される。
しかし実際は違う。
侵略されているのは仕事だけではない。
人間の自尊心である。
昔は凄いと評価された能力が、
どんどん当たり前になっている。
計算。
翻訳。
文章作成。
画像制作。
動画編集。
音楽制作。
かつて専門家だけが持っていた技術が
一般人でも扱えるようになった。
それは便利な反面、
能力そのものの希少価値を下げている。
努力が無価値になるわけではない。
だが努力の方向性は
確実に変わる。
PR
◻️スマホが当たり前になったように
私はAIも
スマホと同じ道を辿ると思っている。
スマホ登場当初。
持っているだけで先進的だった。
しかし今では違う。
持っていて当たり前だ。
AIも同じだろう。
数年後には、
「AI使ってるの?」
ではなく
「AI使わないの?」
になる。
そうなった時、
フラッシュ暗算に対する評価も変わる。
「凄いね」
とは言われる。
しかしその後に続く言葉は
ここから先は
541字
この記事のみ
¥
300
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
洗体代にしますね🥹
