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yoroneko1121
【 #姓名判断 #山本圭壱 #西野未姫 】長男「頑馬(がんば)」命名で大絶賛の嵐!だが子供の人生を考えたら笑えないww
山本圭壱・西野未姫夫妻が
長男を「頑馬(がんば)」と命名し
話題に。
しかしネットの称賛とは裏腹に、
子供本人が背負う現実は別問題。
個性と親のエゴの境界線を考える。
本記事は誹謗中傷目的ではなく、
各ネットニュースに対する
個人的な見解をただ述べる記事と
なっております。
有名人の命名は毎回話題になりますが、
本当に大切なのは親の満足ではなく、
その名前を一生使う子供本人です。
今回は
山本圭壱さん・西野未姫さん夫妻の
「頑馬(がんば)」命名
について、
少々辛口に語っていきます。
面白かったらスキを忘れずに!
■「誰も思いつかない」
は褒め言葉なのか?
極楽とんぼの山本圭壱と
元AKB48の西野未姫夫妻が、
第2子となる長男の名前を発表した。
その名も、
「頑馬(がんば)」
ネットでは
「唯一無二!」
「センスありすぎ!」
「誰も思いつかない!」
と大絶賛である。
しかし私は思う。
誰も思いつかない名前だから良い、
という理屈は成立するのだろうか。
もし名前の評価基準が
「珍しいこと」だけなら、
もはや人名コンテストである。
子供の名前は芸術作品ではない。
人生で何万回も名乗る
社会的インフラである。
■親は一瞬、子供は一生
命名理由は午年生まれだから
「馬」を入れたとのこと。
由来自体は理解できる。
問題は読み方である。
頑張るの「頑張」から「頑馬」。
確かに読めなくはない。
しかし学校で初見一発で読めるかと
言われれば微妙だ。
自己紹介のたびに
「がんばです」
と言う未来が見える。
というか見えてしまう。
そしてクラスメイトが
黙っているだろうか?
子供は残酷だ。
大人が思う以上に残酷だ。
名前が特徴的であればあるほど、
いじりの材料になる。
有名人の子供だからなおさらである。
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“頑馬”より先に倒れる前に
卓上扇風機を導入せよ!!
■SNS時代の命名は
危険度が増している
昔なら変わった名前でも
近所だけの話だった。
しかし今は違う。
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