kindle3冊目、表紙が完成しました! #11/10日頃発売予定!
3冊目のkindleを製作中です。
今回は三日坊主の自分とnoteがテーマ。
2年近く続けて感じたnoteへの想いや続けるコツなどを書きました。
kindle制作で大事になってくる「表紙作成」。
3作目はどうしようかなと思ったとき、
閃いたのが、「とと村さん」!
個人的にはこの作品がインパクトあって好きです。笑
結論、本当にお願いしてよかった!
ネタバレになるので実際の表紙は伏せますが、
やり取り面からデザインスキルまでとにかく大満足でした!
なんと帯文まで考えてくれた….!
今日はkindleの告知も兼ねて、
デザイナーさんに表紙をお願いして気づいた事というテーマで記事を書きます!
※kindleの3冊目は11月10日ごろに公開する予定です!
制作実績の安心感
まず一つ目に挙げたいのが、
制作実績の安心感です。
「とと村さん」を知ったのは、
noteでの制作実績を見たからです。
デザインが良いなと思っていたし、
何よりも紹介の仕方から丁寧さが伝わってきました。
表紙依頼は結構不安です。
ココナラでも選択肢が多すぎて、一つに選びづらかったり。
人柄伝わる制作実績を事前に見れたので、安心してお願いできました。
やり取りのスムーズさ
二つ目にやりとりのスムーズさです。
スピーディーに、イメージをヒヤリングしてくれたこと。
納品までの流れが明確でわかりやすかったこと。
最後まで、
「次どうするんだろう」という疑問が一切なかったです。
先回りして疑問を解消してくれると、こんなに安心できるんだと実感しました。
イメージ再現度の高さ
そして最後は、
自分のイメージと、実際のデザインとの間で相違がなかったことです。
もちろんデザインスキルの高さもあるのですが、
事前に丁寧にヒヤリングしてくれたからだと思います。
細かく要望をすり合わせてくれたので、ずれが少なくなる。
納品された時、
「え、すごい…!」と思わず声が出てしまいました。
事前確認や、事前準備の大事さを学びました。
仕事ができる人は相手目線が徹底されている
振り返ってみて、
スキルもさることながら、
相手目線が徹底されているなと思いました。
制作実績をわかりやすく公開していたり、
先回りして回答してくれたり、
プラスアルファの対応をしてくれたり。
自分自身も今後仕事する時の学びになりました!
ありがとうございます!
kindleの3冊目は11月10日ごろに公開する予定です!
もしもkindle表紙迷ってる人いたら、
とと村さんのnote覗いてみてください!
↓ココナラ
