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小悪魔から少女神まで、雑記。

肩甲骨の痛みについて、記録として書き残します。

今朝から肩甲骨の間がムズムズ、ズキズキ、ピキピキいっていました。

まず最初に死霊対応、小悪魔対応をしました。

死霊は通りすがりの奴です。
小悪魔については魔女ポルシャからくるやつ(嫌がらせ)なのですが、天照兄さんにポルシャを任せたのもあって、大きい悪魔じゃなくて2頭身のかわいい小悪魔になってます。
よかった。天照兄さん、もっとがんばって!

(結局母性満々のマリア様に小悪魔は引き取ってもらった)

そしてまだムズムズが無くならないので、自分の肩甲骨付近をよーく視たら、なんと大量の蛇がいるではありませんか。

地底の蛇たちですね!

この蛇たちの正体は?と思い霊視。
浮かんでくる映像は、パパ上(天之御中主神)とポルシャ。
パパ上は蛇とアヌンナキのハーフ。
ポルシャはパパ上の母親ですんで、蛇そのものです。

そして1匹の蛇をつかみ、よーく視ると……

なんと、ツノの生えた女の子が現れました。

ゴスとかパンクとかそういう雰囲気のお洋服を着ています。
でも会ったことないし、誰だろうと思ってると……

「えっまさか、パパ上のファンの子だったりする?」

女の子「……(牙むき出して唸ってる)」


「もしかしてこないだの記事に対して、怒ってたりとか?」

こないだの記事↓

この記事、パパ上が宇宙船の娘らの全情報を掌握してるって内容が書かれてるんですけど、そのせいでファンから恨みを買ったようです。

ファンの蛇の子たちは、血縁者じゃないからですね。

ということは、私の配慮が欠けてました(非物質世界への)。
すいません。

そういうわけで、

ファンの恨みを解消する必要があると思い、通信して、パパ上のファン名簿を引っ張り出してもらいました。

名簿をスクリーンに映し出してもらい、名前や顔写真、いつのライブに来たかとか、細かい情報が書かれている一覧を全公開。

すると悪魔の女の子、その場で泣いて倒れ込んだんですよね……。

そんな流れですべての蛇を肩甲骨から引き摺り出して、全員にこの名簿を閲覧させました。

そしてパパ上本人を呼び出し、その場にいた悪魔っ子たちに与え(パパ上の周りは大騒ぎ!)、私はその場を去りました。

パパ上、「ルシファ〜様〜!」って、泣かれてた……。

あっちだとこんな感じなんや……へー……。

素晴らしい…ですね??
クリエイターとして、パパ上に憧れなければならない気がしてきました…。

で。
まだ肩甲骨が変なんですよ。
さらに霊視したら、白蛇と黒蛇が出てきましてね。
両者ともどんよりした表情。

どこ由来の誰なのか霊視したら、
私の9次元のハイヤーセルフ(魔女カーミラ。強気なメンヘラ)がかつて、この2匹を天日干しして漢方薬を作ったらしいんですよ。

純粋に私を憎む蛇の恨みでした。

そこは謝って、ひたすらヒーリングしました。

たぶん肩甲骨のむず痒さだけで済んだ理由は、カーミラがこの漢方薬を誰かに与えたからですね。

つまり蛇の死を善用したから。

それで肩甲骨のムズムズくらいで済んだのだと思われます。
ただ本人たちの許可なく捕獲して、漢方にしちゃったのがよくなかった。

こういうのを知ると、今もですがヒキガエルに与えるダンゴムシやワームたちには、ちゃんと「ごめんね、申し訳ない」という謝罪は絶対必要ですね。

放生会みたいなね、供養はちゃんと、しようかな。これから。

うちの庭のダンゴムシたち、ワームたち、そしてたまに羽虫を、ヒキガエル夫婦に与えてますからね……。

そして。
まだまだ肩甲骨が、よくならない。
だいぶスッキリしたけど違和感がある。

さらに霊視してったんですけどね。

すると、巫女時代、生贄になった自分が出てきたんですよ。
天照兄さんの第4夫人だった過去世と、ちょびっと関係があるらしいんですね。

で、肩甲骨の前側(みぞおち)らへんも変な感じになってきたんですが、どうも杭を打たれてるらしい。

そして滝上から落とされていると。

そこはヒーリングして、前世を書き換えていったら、みぞおちの違和感はすぐとれました。

でも、肩甲骨付近のムズムズは、とにかくとれない!

結局は「深い怒りの感情」が影響してるのかもと思い、怒りのヒーリングをしたんですよ。
怒りの記憶を減らす作業ですね。

怒りそのものは、うまく使えば善用できるので、無かったことにはしませんでした。
大峠のこの時期、日本を守るのに怒りのエネルギーはたまに必要かなとも思っています。

怒らず、怒る。

これができる状態になれば、母性愛もあって、理想的だと思っています。
だから怒りを抱え込まずに、データとしての記憶だけを所持するって、いうかね。
それを試してみました。

すると肩甲骨は、ようやく落ち着きました……。
あー長かった。

巫女時代ってのはつまり、瀬織津姫時代。
たくさんの少女神たちがいた時代です。

卑弥呼ってひとりじゃなくて、たくさんいます。

卑しい、なんて漢字を当てられてますがね。
日本はもともとものすんごい呪術大国で、

実は未だに、この少女神たちの魂は呪詛に利用されています。

他の次元では片付いてるかもしれませんが、地球に近い次元では、まだまだこの少女神たちの怒れる魂は、

縄文時代のあとからやってきた何者かによって、勝手に、利用されています。

本体が瀬織津姫である人は、もれなくみんな、そうなんですよ。
いわゆる黒魔術ですね。
ファンタジーではありません。

瀬織津姫が本体の方は現代でも、
利用されている怒りと苦悩、自分自身が存在しないかのような虚しさと絶望を抱えているはずです。

私の近いハイヤーセルフに玉依姫(プレアデスのミラ)がいますが、玉依姫は少ないながらも神社があって、祀られてるじゃないですか。

だからまだ、抱えてる古い怒りは、他の少女神たちよりマシかもしれません。

でも名前も残されていない巫女って、いっぱいいるはずなんですよ。
彼女たちは、今も苦しいと思います。

自分、思い当たるかも〜。
という方は、この巫女神、少女神たちなにか、ケアしてくれたらいいのかなと思います。

10代くらいの若い巫女を思い浮かべて、全少女神たちに届けるつもりで手を合わせてみてください。

「あなたたちが望むような、素晴らしい新地球、弥勒世になりますように。私も努力します」

って感じですかねえ。
寝ながらでいいんで、ぜひ。

さっさとこの呪術を使う者が完全にいなくなりますように。
この少女神たちの強いエネルギーが善用されますように。

ここで中断。

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