見出し画像

少女神について/転生について

こないだ少女神について書きました。
古代の巫女たちのことを書いています。
(個人的霊視、霊夢、霊聴由来)

大昔日本で活躍したこの少女神たちですが、正体は、

宇宙時代、古代文明で地母神だった、アセンデットマスターであるレディポルシャの、娘たちなんですよ。

それが今期文明においては、巫女たちになり、少女神になった。

そしてその少女神たちの魂は、未だ呪詛で使われ、利用されているし、
歴史の中で名前が消された者も多いんですよね。
◯◯姫、というやつです。
クシナダヒメ、豊玉姫、玉依姫など、いっぱい。

★こちらバーバとよく読むブログ↓面白いですよ!

神の時代から人の時代になっていく過渡期に、活躍してた巫女たちです。
これを総称して卑弥呼といい、瀬織津姫ともいいます。

為政者にとって都合が悪いから、卑弥呼は名前を変えられ、「卑しい」という漢字を当てられたということなんですよ。

で、このことって、書かれると困る存在がいるんですよね。

誰かというと、いっぱいいますけど、要は旧支配層。

そして魔女の祖であり大元の母の、ポルシャです。

純粋な蛇型エイリアンです。現在は地底にいます。
(シュメール神話だと、アンになるとか。日本神話だと豊雲野とか。アセンデットマスターだと、ポルシャ。大元のポルシャは狂人)

自分の夫である地底人ピコを新地球に移行させたくなくて邪魔していたり、
そのことがバレたら嫌だからと、何かにつけて私に地味な、魔女的アクションを起こしていました。

藁人形に五寸釘とかね!
漫画みたい!

昨日、とある方からポルシャが変だよーと教えていただいて、視にいったんですが。

ポルシャったら、ピコを生贄にして、旧世界を取り戻す儀式の最中だったんですよ。

自分の環境と、多くの者を、古い時代に戻したかった、というのが動機だったみたいです。

自分の息子たち(現在の男神たち)に囲まれて暮らす世界ですね。

これねえ、ほんと、悪なんですよ。
だって、ポルシャは娘たちが大嫌いですから。
息子たちは大好きですけど。

要するに、

魔女狩りのきっかけを作ったのは、ポルシャ。
魔女狩りされたのは、真面目だった娘たちです。

ここの関係性がわかってくると、ポルシャをアセンデットマスターだといって、いろんなオイルとかね。販売するのって、どうなの?って、思うんですよ。私はね。
海外などでは、売っていますからね。

そして息子の神々たちの中には、懐かしくて恋しくて、手錠かけられてる状態の母ポルシャと、隠れてこっそり会ってる神もいるわけなんです。

でもポルシャ、犯罪者で更生中の女神なので。
神霊がそういうことやっちゃ、ダメじゃないですか。

だから昨日は閻魔さまがとっても怒っていまして。
「自分の欲を優先して、更生中のポルシャやピコと関わって更生の邪魔をするなんて、あいつは不届者!」
だそうで。
誰が不届者だったか、書いていいのかな?
(↑書いちゃいましたが、やっぱ消しときます)

ルシファーとしてのパパ上の監視役という立場のくせに!という、閻魔さまの怒りでした。
パパ上のこと責められないじゃないか!ということみたい。

(この人は危なっかしいパパ上の監視をしている)

黄泉の国の更生システムは、基本、芸術活動です。
あと地底で環境保護のための、ご神事をすること。

実はピコはこれを、真面目にやっているんですよ。


ポルシャは、どうなのか知らないですけど。
あんまり霊視してないから。

そういうのもあって、閻魔さまは、ふたりの更生を邪魔するなんてありえないといっていたんですね。
だから私は閻魔さまと相談の末、ポルシャに思考操作チップを、ある条件付きで入れることにしました。

新地球に行けない神々や人間が増えても、困るからですね。
灰の世界実現させたく、ないじゃないですか。

私は真面目ではないですが、
自分自身の家族や、あと大事な動植物たちのために、大峠をなんとか最良コースに持っていきたいんです。

個人的願いを多く含みますが、そういう動機で、日々生きてます。

でね、こういう、私が書いてることに、いろいろ言いたい人がいるらしいってのも、わかってきたんですけどね。

★私が転生について、細かく書いてみた記事ってのも、あるんですけど。

どの記事かわかんなくなっちゃった。
だから改めて書き残します。

私が少女神だった過去世や、月読尊の娘だった過去世の記事などnoteでいろいろ書いてますが、基本、すべて分け御霊、という概念が横たわっています。
本体の神がいて、人間はいくつかの分け御霊をもらって生まれてくるということです。

そして、転生はあるんだけど、ないともいえる、ということも、改めてここに書き残します。

私の霊視では、

転生のたびまったくの同一人物のまま、というのはないと感じています。

大元の魂……私の場合はポルシャの4番目の娘である、魔女カーミラが最古の魂なんですけど、

カーミラから派生したたくさんの魂の中に、玉依姫もいれば、ウエイトタロットの隠者(魔法使い)もいるし、7次元プレアデス星人のミラもいるわけなんです。

人間として降りてきている分け御霊持ちの人には芸人や漫画家もいて、基本、カーミラ由来の魂は、素が間抜け族といっても過言ではありません。

でも当然、性格はそれぞれに違うし。
生まれる前に持ってくる課題(カルマ)も違うわけです。

カーミラ由来の魂の中には、何人もいる中の一人として、かぐや姫やってた者もいれば、パパ上(天之御中主神/ルシファー)の娘をやってた者もいる。

だから前世が天孫族になったり、かぐや姫になったり、魔女のこともあれば、地底人のこともあるんですよ。

そしてパパ上なんかは細かく管理するのが超得意なので、一度縁したら宇宙消滅の日まで管理が及ぶわけですね!
そのへんの関わり方の差は、親神の性格の違いが反映されます。

そんな感じなので、
死後は一旦カーミラに吸収され、ふたたびいろんなプランを練ったあと、新しく生まれる。

転生はあるけどない、というのはこういう意味なんです。
まったくの同一人物として生まれ変わるわけではないんですよね。
そしてカーミラ系譜の魂は大量にいますから。
私とほぼ同じ過去世の記憶を持つ他者も、それなりにいるんです。

過去世は、自分だけのものではないんですよ。

どうも私の記事を、超〜遠巻きに批判したい人がいるようなので、ここに改めて書き残します。

いずれ私の書いてきたこの類の記事を、意図的に曲解して(←ここ大事!)その上で曲解した文章のままで批判を展開する者が現れるだろうと思っていました。

とうとうきた!って感じですね。

まあ、一般的には、私が書いてるこのややこしい記事群、全読みなんかしてくれませんからねえ。
Xでわかりやすい、簡単な文章で批判してれば、そっちの方が人目につきますよね。

わざと(←ほんとここ大事)!

私の記事内容をねじ曲げた言葉を使って!

このまま批判していくんでしょうねえ…。

こういう批判の仕方、ありますよね。狙ってやる行為なんですけど。
でも、いいんですよ。それで。
そうやって多分、パラレルも分岐していくのでしょう。

私はかつての宇宙時代、

ポルシャが全神々に教えた、カバラ的な考えはもう学びません。

転生云々については自分の霊視ベースでこう捉えています。

そしてこれからふたたび魔女に回帰していく予定ですが、基本、ひとりでやります。野良魔女。
ポルシャと関わる予定は、ないのです。
私はポルシャの更生を願います。
そもそも娘たちを憎み、魔女狩り騒動まで引き起こしたことについては、ちょっとね。犠牲者は娘たちなんですから。
宇宙時代のカルマ返しとはいえ。

現代であれば、周囲の新地球行きを邪魔するのって、どうなんでしょうね?
ポルシャ、地母神だったはずなのに。

それと、よくポルシャに使われる方々がいらっしゃって。
まるで使い魔のようにして、間接的にアクションがあるんですよね。
宗教関係者もいれば、それっぽいご神事をするタイプの一般の人もいて。
ヒーラーも、いましたね。
これからまた、湧くんでしょうか。

たかだかこんな、私の個人的な記事に噛みつきたいんですから、客観的にみておかしい行動だと、理解してほしいなあと思います。

ピコとポルシャ、特にポルシャのヒーリング会なんかは、少女神だった娘たちを集めて、やったほうがいいのかもしれませんけどね。
うーん。

一旦終わります。
でもその前に、少女神関連のおすすめ本です。


いいなと思ったら応援しよう!

五月女夕希/地底より愛をこめて ご支援いただけると幸いです。 よりよいものを創造していけるよう、取材や制作に使わせていただきます。