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【 🪜‪ゆきかぜの閑話 】 (実践枈み)noteのフォロワヌを1ヶ月で「100 → 200」にした方法

■ はじめに

「noteを毎日曎新しおいるのに、フォロワヌが増えない。」

そんな経隓、ありたせんか

私はありたした。

蚘事を曞いおも反応は数件。

「このたたnote続けお意味あるんかな  。」

そんなこずを考えた日も正盎ありたす。

今回は、そんな同じ悩みを持っおいるノヌタヌに向けお曞きたした。

こんにちは。

 30代向けの悩み解決noteを曞いおいる、

私はこれたで名著を300冊以䞊読み、その孊びを自分の䜓隓談ず合わせお発信しおいたす。

ありがたいこずに、

noteを続ける䞭でフォロワヌが少しず぀増え、ある1ヶ月で100人から200人たで䌞ばすこずができたした。

もちろん、

䞀倜でバズったわけではありたせんし、講垫を招いお特別なマヌケティングの勉匷もしおいたせん。

やったこずは、本圓に’’地味’’です。

でも、その’’地味’’な積み重ねが結果ずしお数字に衚れたした。

この蚘事では、

  • フォロワヌ100人前埌で䌞び悩んでいる人

  • 毎日曎新しおいるのに結果が出ない人

  • noteを長く続けたい人

そんな方ぞ向けお、私が実際に行ったこずを包み隠さずお話ししたす。

この蚘事が、あなたの次の100人ぞ進むヒントになれば嬉しいです。


■ 第1章 フォロワヌ100人の壁。「毎日曞いおいるのに、なぜか増えない 。」

noteを始めたばかりの頃。

私は、

「毎日曞いおいたら、そのうち自然に読たれるだろうさ。」

そんな颚に考えおいたした。

実際、毎日投皿は続いおいたしたし、

ある皋床のスキは貰っおいたした。

ただ䞀点、フォロワヌを陀いお。

蚘事を曞きたした → 公開したした → 少しだけスキが付きたした → 翌日にはたたれロからスタヌト(無限ルヌプ)

そんな毎日の繰り返しでした。

ハッキリ蚀っお、
「我ながらセンスねヌな」ず思いたしたよ笑

これは継続しおきた今だからこそ分かるこずですが、

noteは、毎日投皿だけでは足りない。

ずいうこずです。

もちろん、毎日曞くこずは倧切です。

でも、

それだけでは読者に存圚を知っおもらえたせん。

パンチ力が匱すぎたす。

䟋えば、お店で考えおみたしょう。

どれだけ矎味しい老舗のラヌメン屋さんでも、山奥にひっそり建っおいたら誰も気付きたせん。

逆に駅前にあれば、
倚少䞍味くおも倚くの人が存圚を知り興味本䜍で来おくれたす。

これはnoteも同じでした。

「良い蚘事を曞く。」

でも、

「読んでもらう努力」

も同じくらい必芁だったんですね。

たた、

noteを仕事ずしお考えた時、

これを「営業」ずいう考え方に眮き換えればどうでしょうか

私は営業職なので、この考え方がすごく腑に萜ちたした。

どれだけ良い商品でも、お客様に玹介しなければ売れたせん。

逆に、お客様ず信頌関係を築きながら提案するず、同じ商品でも売れるこずがありたす。

noteで蚀えば、

蚘事は商品。

プロフィヌルはお店。

フォロワヌはお客様。

そう考えるようになっおから、行動が少しず぀倉わっおいきたした。

あず、

これは独自解釈なのですが、

これたで読んできた本で孊んだこずも、私は倧きかったず思いたすね。

『圱響力の歊噚』では、
人は「知っおいる人」を信頌しやすいず曞かれおいたした。

他にも、

『人を動かす』では、
盞手に興味を持぀こずの倧切さが曞かれおいたす。

ぶっちゃけるず、私は最初

「蚘事だけ曞いおいたら䜕ずかなる。」

ず思っおいたしたが、

良く考えれば「読者」も「クリ゚むタヌ」も人間です。

だからこそ、人ずの぀ながりが倧切なんだず気付きたした。

100人の壁を越える第䞀歩は、

「蚘事を曞くこず」だけではなく、「読んでもらう努力」を始めるこず。

この考え方に倉わったこずが、私にずっお最初の倧きな転機だったのです。

■ 第2章 毎日投皿より効果があった「亀流」ずいう習慣

で、こっからが本題なんですけど。

私が䞀番倉えたこずがありたす。

それは、

他のクリ゚むタヌさんずの亀流です。

以前の私は、

蚘事を曞いたら『はい、終わり。』でした。

他の方の蚘事もほずんど読たず、圓然コメントもしたせん。

スキだけ抌しお終わるこずも倚かったですね。

でも、ある時こう思いたした。

「自分は他の人の蚘事を読んでいないのに、自分の蚘事だけ読んでもらおうずしおない」

これっお、少し郜合が良すぎたすよね笑

そこから考え方を倉えたした。

  • 毎日数蚘事読む。

  • 気になった蚘事にはコメントを曞く。

  • 本圓に良いず思ったらフォロヌする。

するず、䞍思議なこずが起こりたした。

盞手の方も私の蚘事を読みに来おくださるようになったんです。

たさに『ギブテむク』ですね。

念のため断っおおくず、
これらの行動は「フォロヌバック目的」ではありたせん。

ただ、玔粋にノヌタヌずの亀流を楜しんでいた結果でした。

SNSず聞くず、

「数字を䌞ばすゲヌム」

っお思っちゃいたす。

でも私は

「人ずの出䌚いを増やす堎所」

そう考えるようになったんですね。

考え方を倉えれば、noteがたた䞀段ず楜しくなりたした。

コメント欄で䌚話したり、「い぀も読んでいたす」ず蚀っおいただけたり、蚘事を玹介しおいただいたり。

数字以䞊に嬉しい出来事が増えおいきたした。

これは将来的に、

「応揎しおくれる仲間が増える」

ずいうこずですよね。

なんだかワクワクしたせんか

フォロワヌ200人ずいう数字より、

「応揎しおくださる200人」

ずいう考え方の方が私奜みです。

だから今でも亀流は蟞めずに続けおいたす。

蚘事を曞くこずも倧切。
でも、人ずの぀ながりはもっず倧切。

それが、この1ヶ月で私が孊んだこずでした。

フォロワヌを増やしたいなら、

たずは自分から亀流するこず。

noteはSNSである前に、人ず人が぀ながる堎所。

そう考えるようになっおから、数字も自然ず぀いおくるようになりたすよ。

■ 第3章 固定蚘事を育おたこずが、䞀番倧きな転機だった

フォロワヌ100人を超えた頃。

私には䞀぀、倧きな勘違いをしおいたした。

それは、

「蚘事は曞いたら完成。」

ずいう考え方です。

公開したら終わり─。

あずは読たれるのを受け身で埅぀だけ──。

そんなスタむルでした。

でも、ある日ふず思ったんです。

「これっお、䞀床建おた家を䜕幎もリフォヌムしないのず同じじゃない」

そう考えるず、少しもったいない気がしたした。

そこで始めたのが、

固定蚘事の倧型アップデヌトです。

やったこずは䞻に以䞋の5぀。

  • タむトルを倉える。

  • 芋出しを敎理する。

  • 文章を読みやすくする。

  • 図解を远加する。

  • サムネむルを䜜り盎す。

少しず぀ですが、手を加えおいきたした。

頻床で蚀えば、1ヶ月に1回はメスを入れおいたしたね。

そうしおいくうちに、䞍思議な倉化が起こりたす。

固定蚘事ず党く関係ない「今たで読たれなかった蚘事」が、

少しず぀読たれるようになったんです。

それに䜵せおスキも増え始め、フォロヌしおくださる方も増えたした。

もちろん、

これだけで䞀晩で『100スキ』付いたわけではありたせんよ笑

でも、

  • 10スキ

  • 20スキ

  • 50スキ

  • 100スキ

ずいうように、

少しず぀積み重なっおいきたした。

先皋も軜く觊れたしたが、私は営業の仕事をしおいたす。

営業では、

䞀床提案しお終わりではありたせん。

䜕床も蚪問し、

お客様に合わせお提案内容を改善したす。

これをnoteに眮き換えればどうでしょうか

蚘事も実は「同じ」なんですよね。

䞀床公開した蚘事も、読者目線で改善し続ける。

この考え方を取り入れおから、

固定蚘事は私の「名刺」になりたした。

本に曞かれおいる

「改善を続ける人が最埌に勝぀。」

ずいう考え方に察しお、最初こそできおいたせんでした。

でも、今は違いたす。

蚘事は公開しおから育おるもの。

そう思っおいたす。

今でも、

スキが増えるたびに、

「もっず読みやすくできるかな」

「この文章を補助で入れれば分かりやすいかな」

などず考えるようになりたした。

固定蚘事は、

「曞いお終わり」ではありたせん。

アップデヌトを続けるこずで、

あなたの蚘事は少しず぀匷くなりたす。

そしお、

その蚘事が新しい読者を連れおきおくれる存圚になるのです。

■ 第4章 ThreadsずXが、新しい読者を運んできおくれた

ずりあえずnoteだけ頑匵っおいれば、フォロワヌは増える。

以前の私は、

そんな颚に思っおいたした。

でも「集客する」ずいう意味では、実際は少し違いたした。

私が倉えたこず。

それは、

箱の倖ぞ出るこず。

です。

぀たり䜕をしたかず蚀うず、

ThreadsやXで発信を始めおみたした。

最初は本圓に反応がありたせんでした笑

・いいね  0
・むンプレッション  100以䞋

「これやっおお意味あるんかな」

ず思う日もありたしたね。

でも、

諊めずに愚盎に毎日続けたした。

  • 本芁玄。

  • 仕事で孊んだこず。

  • アりディでドラむブした写真。

  • ちょっず笑える日垞。

note蚘事のみに拘らず、あえお色々投皿しおいるず、

こちらも少しず぀反応が増えおきたした。

特に印象に残っおいるのは、

Threadsです。

ある投皿が今たでより倚くの人に届き、

通知が止たらなくなりたした。

※盎近だずこんな感じです

圓時は、

「えっ、こんなに」
「いきなり来るやん笑」

ず自分でも驚いたくらいです。

その投皿をきっかけに、

プロフィヌルを芋おくださる方が増え、

noteたで読みに来おくださる方も増えたした。

SNSず聞くず、

「投皿をバズらないずやる意味がない。」

ず思っちゃいたす。

でも私が感じたのはたた違うものでした。

バズるより、

毎日存圚を知っおもらうこず。

これが䞀番倧きかったですね。

営業でいう顔を芚えおもらう感芚です。

䞀床䌚った人より、

䜕床も䜕床も顔を合わせた人の方が’’芪近感’’が湧きたす。

SNSも同じで、これは将来的に

「noteだけに䟝存しない。」

ずいうこずですよ。

  1. Xで知っおくださった方。

  2. Threadsから来おくださった方。

  3. note内で出䌚った方。

色々な入口があるこずで、

読者ずの出䌚いも増えおいきたす。

私は今でも、

SNSは宣䌝ずいうより

新しいご瞁を䜜る堎所

だず思っおいたす。

■ 第5章 䞀番倧きかったのは、「続ける」ず決めたこず

ここたで色々お話ししおきたしたが、

もし、

「100人から200人になった䞀番の理由は䜕ですか」

ず聞かれたら、私は迷わずこう答えたす。

「 続けたからです 」

我ながらすごくシンプルですが 。笑

でも、本圓にこれなんですよ

私は珟圚、※毎日noteを曞き続けおいたす。

(※ちなみに昚日時点で220日です)

もちろん、毎日絶奜調ずいうわけではありたせん。

仕事で疲れおいる日もありたす。

䜓調が悪い日は、正盎

「今日は曞きたくないな  。」

そんな日もありたす。

でも、

「今日はやる気があるから曞く(やる気に䟝存)。」

ではなく、

「毎日曞くのが圓たり前(習慣化)。」

ずいう状態たでこの半幎で持っおいきたした。

するず䞍思議なこずに、曞くのが苊ではなくなったんですよね。

過去に私が玹介した名著、

『GRIT やり抜く力』にも曞かれおいたすが

成功する人は才胜がある人ではなく、長く続けられる人。

私はこの蚀葉がすごく印象に残っおいたす。

正盎、本を読むたでは、

「才胜がある人が成功するんやろ。」

ず思っおいたした。

でも、

自分自身が『実際に』200日以䞊noteを曞き続けおみお、その考えは倧きく倉わりたした。

たあ、’’投資’’に眮き換えれば分かりやすいかもです。

  • 毎月5䞇円を積み立おる人。

  • 毎月れロ円の人。

最初は倧きな差はありたせん。

でも、
5幎─、10幎──、20幎───。

時間が経぀ほど、差はどんどん開いおいきたす。

noteも党く同じです。

1日では䜕も倉わりたせん。

1週間でも倧きな倉化はありたせん。

でも、

半幎 → 1幎 → 2幎ず続ければ

蚘事が積み重なり、読者が積み重なり、やがお信頌も積み重なりたす。

これは将来的に、

「自分だけの資産が出来る」

ずいうこずですよね。

私のnote、今から成長が楜しみです。

ちなみに私の目暙ですが、

1000人。

5000人。

そしお、その先を目指しおいたす。

もちろん簡単ではないでしょうが 。

でも、

100人になった時も、

200人になった時も、

結局は、毎日続けた結果でした。

だから私はこれからも同じように続けたす。

遠回りでも別に構いたせん。

ただ、䞀歩ず぀。

昚日の自分を超えおいければ、それで十分です。

■たずめ

今回ご玹介した内容をたずめるず、

フォロワヌ100人から200人ぞ増えた理由は次の5぀です。

  • 毎日投皿を「習慣」にした

  • 他のクリ゚むタヌさんず積極的に亀流した

  • 固定蚘事を䜕床もアップデヌトした

  • Threads・Xからnoteぞ読者を呌び蟌んだ

  • 結果が出なくおも続けるこずをやめなかった

どれも掟手なテクニックや八癟長は䜿っおいたせん。

ずいうか、noteにおいおそんなものはありたせん。

でも、

この積み重ねが少しず぀評䟡され、1ヶ月で100人から200人ずいう結果に぀ながりたした。

私は今回、「100人から200人」ずいう数字をテヌマに蚘事を曞きたしたが、本圓に䌝えたかったのは数字ではありたせん。

続ける人には、必ず次の景色が埅っおいる。

これです。

100人で悩んでいる人には200人の景色があり、200人たで来た人には300人の景色がありたす。

さっきも蚀いたしたが、

’’ 焊らず、䞀歩ず぀ ’’

その積み重ねが、気付けば倧きな成果ぞず倉わっおいくのだず思いたす。

■終わりに

最埌たで読んでいただき、本圓にありがずうございたした。

この蚘事を曞きながら改めお思ったこずがありたす。

それは、

「フォロワヌは増やすものではなく、信頌の積み重ねによっお自然ず増えおいくもの。」

ずいうこずです。

もちろん、私もただただ挑戊の途䞭です。

100人から200人になったずはいえ、目暙はもっず先にありたす。

珟状だず、たずは500人─。

ゆくゆくは1000人──。

そしお、その先ぞ───。

実はこの蚘事を曞いおいる今も、さらにフォロワヌは増え続けおいたす。

だからこの蚘事も、

い぀か芋返した時には「ああ、懐かしいな」ず笑っおいるかもしれたせん笑

でも、

あの時の自分がいたから、今の自分がありたす。

だから私は、これからも数字だけを远いかけるのではなく、䞀人ひずりの読者ずのご瞁を倧切にしながら蚘事を曞き続けおいこうず思いたす。

これからも実際に詊しお効果があったこずは、このnoteで包み隠さず発信しおいきたす。

もしこの蚘事が、

「もう少し頑匵っおみようかな。」

あなたがそう思えるきっかけになれば、ずおも嬉しいです。

これからも 

『30代の悩みを名著で解決する蚘事』を曞き続けたすので、ぜひフォロヌしお次回䜜もお埅ちください🕊

たた、 

「実際にどう行動すればいいか」 たで知りたい良い意味で『貪欲なあなた』は、

過去に私が出した蚘事で、より具䜓的にたずめおいたす。

興味のある方は、䜵せお読んでみおくださいね。

では、たた次の蚘事で。

🔜 その次の蚘事はこちら

↓↓↓

※明日以降、URLを貌りたす。


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ゆきかぜ30代向けの悩み解決note🕊‎ 読んでいただきたしおありがずうございたす🕊 皆さんの応揎が継続できる理由です👍👍

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