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目標の達成について考える話

どうも、おはこんばんにちわ、海鹿(みしか)です。 元うつ病経験者・不安障害持ちの私が、自身の”理想な暮らし”に向けて整えていく様子や日常を記事として記録しています。

今回は前回の記事で立てた目標を達成させるために考えていきたいと思います。
お品書きは次の通りです。


1.2025年の目標を達成させるための行動


 さっそく本題です。私が立てた2025年の目標について、詳しくはこちらの記事で

 目標を達成するためには、
①週に1回は、友だちと出かける約束をすること、②できたら倍以上自分をほめること
を心がけていこうと考えています。


行動①:週に1回は友だちと出かける約束をすること


 私は、基本平日や、用事がない日は外に出ない生活をしています。しかし、自律神経症状が出てくるといった弊害もありました。

普段の暮らしを見直すと、用事があれば外出しているということに気が付きました。
であれば、友だちと遊ぶ約束を増やして、強引に外出しなければいけない状況を意識的に、つくっていけば、引きこもり生活をやめるという目標は達成できそうです。

都合が悪いときは、再熱中のポケモンGOを使って、近所を散歩することでokということにしようと考えています。

行動②:できたら倍以上ほめること

 私は、片付けが苦手です。机の上はもちろん、椅子の上やベットの上は物置状態で、いつも物をどけてから使ってます。
自分自身を振り返ってみると、何かイライラしている時は、家が荒れがち。
部屋が片付いた状態は、すっきりとして何かしようという気持ちが湧いてくることに気が付きました。

なので、物を使ったら元の場所に戻すことを徹底したいですが、こちらは何度も失敗済み。
そこで、できたら倍以上、ほめていくことで目標を達成しようと考えています。



2. 目標とそれを達成する行動は1つでいい


 今回、前回立てた2025年の目標とそれを達成する行動をそれぞれ1つ挙げてみました。
 目標が2つで、それぞれの目標についての行動が1つずつとかなり消極的な目標となりました。
数を絞った理由は、自分の特性として、同時に複数のこと(マルチタスク)ができないというものがあるためです。
1つに絞らないと、目標達成に使うエネルギーが中途畔場に分散してしまって、結果達成されないことが多くありました。

大事なのは、目標を達成して、今よりも理想な暮らしに近づくこと。
そして、目標達成によって自信を得ること。

なので、1つの行動、最低限の目標にエネルギーを注いで、理想な暮らしに向けての改善をこれからも行っていきたいですね。


今回はここまで。
読んでくださり、ありがとうございました。
海鹿


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