note挫折から2ヶ月で気づいた 人気タブに載るためのAI活用と継続のコツ|AIと歩んだnote再挑戦。挫折を超えて“人気タブ”入りした体験と検証メモ
この記事でわかること。
noteに挫折した人間が
人気タブの上位の方に
自身の記事を掲載するまでに
やったこと(再現性なし)
noteって本当に楽しい。
僕にとってnoteって、
”生きがい”です。

やまざきのnoteへようこそ。
この記事は「note毎日更新555日」を達成し、先日Chromebookカテゴリで1位を獲得したやまざきが書いています。
みなさんこんにちは。
副業挫折したくせに
先日、スーパーに行ったら
韓国海苔納豆というのが
売ってて、ちょっとだけお高かったんですが
つい買ってしまいました…。
やまざきです。
おんなじ納豆見当たらなかった。
ので美味そうな納豆を。
キムチ納豆だって。キムチと納豆はマリアージュですよね…。
さて。
先に書いておきますが、今回は特にマイストーリー多め
になることでしょう。
ですので、ここで戻ってもらって大丈夫です。
良かったら私の他のnoteを見に行ってもらえると嬉しいです。
どんなnoteなのか。
このポストをごらんください。
ついにnoteのいくつかのタグの人気タブのところに俺の記事があることを確認。上の方に。
— やまざき|AIライター (@yyama148) March 2, 2026
素人、これで金とるなって言われてから、数カ月。
自画自賛すまないが、頑張れていると今は喜ぼう。
ほんと読んでくれている皆様ありがとうございます。
皆さんのほうに足向けて寝ません。今日は。 #note pic.twitter.com/bC4LckMjXs
実は僕、noteマネタイズを挫折しました。
しばらくマネタイズする気にはなりません。
けど、noteを嫌いにはなりませんでした。
生きがいですから。
文章は書き続けもうすぐ毎日更新600日。
どうせなら、「多くの人に読んでほしいよな・・・」
と思うようになりました。そこで試行錯誤を開始します。
見出し画像をNanoBananaで作るようになったり
記事の構造も色々微調整しつづけ約2週間。
ようやく成果が出始めました。


今回はnoteを読んだり、AIと壁打ちしまくって
どうやって調整してきたかを、皆さんにシェアしようと
思います。
一つ注意点です。
この記事はノウハウではありません。
これから僕が行った施策をまとめますが、
どれがどう作用したか。
それがいまいちわかっていないんです。
ですので”再現性”がありません。
あくまで体験記という位置づけです。
そこをどうか留意していただいて、この先に
おすすみください。
そう、もちろんマイストーリーですよ。
読む必要はありません。
俺にノウハウを書く資格はありませんから…。
それでもよければぜひどうぞ。

一応全く効果がないことはないと信じたいなあ。
これはNanoBanana2 副業の検索結果。
僕の記事2つ目。挫折した当初からしたら…。
夢のようですよ。
では始めます。
・タイトルとヘッダー
・本文
・ハッシュタグ
以上3つを主に調整しています。
・タイトルとヘッダーをどうやって調整したのか?
ヘッダーはまあ、人目を引くように綺麗なやつを作って
います。AIが。ほんと頭があがりません。
ちなみになんでこれ必要かというと、
基本的にはまず新着というところに、記事が掲載されます。
(まれにされない、もしくは速攻埋もれる場合あり)

これです。
例えばタグに40代とつけたとすると、その新着に表示されると。
ではなぜ綺麗なヘッダーが必要かというと、やはり埋もれるから。

まず表示されるのは、ここ。そしてヘッダーとタイトル。
ということはこだわるべきだということです。
そして恐らくここで、スキとかいくつか押してもらえると
次に急上昇に掲載され、そこでも、もろもろいい結果が
でたら…となると僕は現状思っています。
新着から人気は現状確認されていません。
あるかもですが、まだ未検証です。
ちなみにタイトルに関しては、SEO関連とかキャッチコピーの
noteなり本を読んでおくことをオススメします。
(ちなみに僕はまじで苦手なので、AIに頼っています)
この項目は以上。ちなみに僕はどうも世界が壊れそうなので
そこまでやっていませんが、ヘッダーに属人をいれるのは
ゼロClickに有効だとAIは言ってました。
・本文はどうやって調整したのか?
本文はまだまだ、構造を調整中です。
ですので、特に話半分で御覧ください。
大事なのは結論と定義です。
これを冒頭に置いておくといいとのことです。
この記事でいうと

この部分ですね。
こうするのがいいって、AIやいろんな
noteで拝見して取り入れています。
とくに定義。これはAI引用に
おいて重要らしく、いままで取り入れて
なかったので、取り入れ始めました。
ただむずかしいんですよね。
うまく文脈に取り入れるべく
まだ修行中です。
文字数は2000文字以上は書くように
しています。
3000〜5000がよりいいそうです。
(AI調べ)
・ハッシュタグはどう調整したのか?
一番変えたのはここであり、未だに答えに
たどり着けません。
まず、ハッシュタグって実は100個
つけれるって知ってました?
もちろん、それはやりませんが、
ある程度つけるほうがいいように
現状は感じています。
15前後っすかね。
その内容ですが…。
・ビッグワード
日記とかのめっちゃ記事数あるタグ
・自分の属性ワード
40代など。
・行動変容ワード
noteの始め方など。
これらを絡め、さらに届けたい
ターゲットに近いタグを混ぜる。
主婦とか。
そして、タイトルや記事の内容に沿うものを
選んでください。
これもAI曰くですが、あまりにかけ離れている
タグをつけまくると、新着に乗らなくなったり
するらしいです。
以上を意識して今はやっています。
ただ、ここに関しては、先日2つしか使ってない方で
スキ300とかの記事を拝見しました。
ですので、ある程度認知が進んでいたり、
アクティブなフォロワーが
存在する場合はあまり関係ないのかも知れません。
まだまだ研究中です。
以上3つのポイントを調整しつづけ、現状ある程度成果は
出るようになり、まずは満足しています。
ですが、まだまだノウハウになっていないし、
全て独学なのでどこか間違っている
ところもあるでしょう。
今後も試行錯誤はしていかないといけませんね。
再現性はないです。何度もいいますが。
あくまで体験記です。効果のほどは保証できません。
もちろんお試しいただくのは全く問題
ありません。
良かったら結果とか、教えてください。
では今回はこれでおしまいです。
僕は、1年noteマネタイズに挫折した失敗談や
垣間見た副業の闇。
そしてAIをいじってみたり、
Chromebookについてや甘いものなど
好きなものを扱っている雑記note書きです。
最近はAIリテラシーについて強い関心が
あります。
40代、肉体労働、パソコンとか全然。
そんな僕がAIと向き合っていく過程や、
「こういう所気をつけたほうがいいな?」
という内容のnoteも書いています。
・オススメ記事
・前回の記事
・やまざきのnoteトップページ
ごらんいただきありがとうございました!
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・今日の余談
ここまでご覧いただいてありがとうございました。
今日の余談では、パープレキシティの話を少ししたいです。
というのも、今タイトルはこのAIで作っています。
ハッシュタグ設定も。
最近文章は自分で書いているから、claudeより
出番が増えてます。
とてもわかりやすいnoteを見つけました。
ぜひこちらを御覧ください。
ようするにAI搭載のChat型の検索エンジンです。
僕がなにに使っているのかというと、
・タイトル作成
・ハッシュタグ作成
の2つ。おそらくGeminiとかChatGPTでも
できるのですが、
ではなぜパープレキシティなのか。
僕はむずかしいことはわかりません。
こういうことやらせるといいAIは?
と聞いたらパープレキシティとGeminiが
言ってたんです。
というわけで、使っています。
いまのところは確かに効果を感じています。
さて。
今回の余談は、この内の一つ。
タグを作るプロンプトを貴方へ開示します。
まだまだ改善の余地はあるとおもいますが
参考にはなるはずです。
いつもやまざきのnoteをご覧頂いている
貴方への感謝の気持ちです。
あなたはnoteのアルゴリズム研究者であり、SEOアナリストでもあります。
以下の記事本文を分析し、
① note内での表示回数を最大化できるタグ
② Google検索流入を狙えるタグ
③ AI検索(Perplexity / ChatGPT等)で拾われやすい意味的キーワード
④ 現在note内でトレンド性があるタグ
を統合的に判断し、最適なハッシュタグを5〜10個提案してください。
【必須条件】
■ ビッグワード(検索母数が大きい)……1〜2個
■ ミドルワード(テーマ特化)……2〜3個
■ ロングテール(検索意図が明確)……1〜2個
■ ターゲット属性タグ……1個
■ 行動・感情喚起タグ……1個
■ 現在noteで注目度のあるタグ(あれば)……1個
【分析指示】
・note内のタグ使用傾向を考慮すること
・Google検索で実際に使われていそうな語を優先すること
・曖昧ワードより具体ワードを優先すること
・タグは最大でも10個まで
・記号は「#」付きで出力
【出力形式】
① 推奨タグ一覧(重要度順)
② 各タグの採用理由(簡潔に1行)
③ ビッグ/ミドル/ロングテールの分類明示
(ここに記事本文を貼り付け)
以上です。noteに最適化されてない
ことがありますので、そこだけはご注意
ください。
以上。
今日の余談でした。
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