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【note】願わくばわたしもそうでありたい。

わたしはこのnoteが【誰かの安心できる居場所】になるように書いている。

背負っている発達障害や、こころの不安定さをさらけ出せる場所がほしくてnoteをはじめたわたし。ゆるゆると交流をつづけ、無理のない文字数で、わかりやすく読みやすい文章を、をモットーに書き続けている。

文章は、発信は、無理したら続かない。


書く仲間が欲しくて入った書く部。
ことばとさんに引き寄せられるように新しいメンバーが集まる。
まさに【安心できる場所】だ。

いとさんの優しい文章に癒された。
安易にわかります、って言えないけど、人より心を疲弊させやすい方の文章はなんだか優しい。繊細な感覚を持っていらっしゃるからだろうか。



「一生書きたい」というテーマの背景には、わたしが患っている「双極性障害」、いわゆる躁鬱病という疾患があります。

これを抱えながら「一生書きたい」。

躁鬱病を抱えながら書くいとさんにヒントをもらい、わたしもどんな場所でありたいか考えてみた。

わたしはここを自分の第二の居場所だと思っている。ここに来たら救われると思っている。

願わくば、わたしも自分のnoteをそんな場所にしていきたいと思っている。

大した賞も実績もない。でも、ゆずさんの文章がすきというたったひとつの言葉で救われてきた。書いてこれた。


【安心できる場所】はきっと作れる。



書く部 #あなたのnoteは読む人にとってどんな場所 ?  でした。


今日もお付き合いいただきありがとうございました。
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橘 ゆず だいすきなチーズケーキと小説につかわせていただきます!よりよい作品のエンジンにいたします。