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間違った医療と厚生労働省のウソ!たばこが健康に悪いの根拠は科学的じゃなかった!


わたしの父親は、わたしが精神病に成った事を、「音楽をするからだ、音楽をやめろ、そうしないと、病院からださない」と言うチンプンカンプンな事を言うので、アホと違うか、音楽する事が病気とどう関係があるねん!死ね!と思わず口をすべらせた。すると、ほんの後日、おふくろが、お父さん胃がんやねんとガンが発覚し、そのおかげで、医者が退院を認めたが、医者のアドバイスで、ガンを告知しない様にと言われたので、わたしだったら、告知を受けて、身の振り方を自分で決めたいとそう思ったが、告知しなかったが、父は、ガンだと気づいたようだったが、入院して、数日たち、医者に
、「今夜が山です」と聞かされ、わたしは、それが、臨終を意味するとは思わず、その山を乗り越えたら、病気がなおるのかなと思い込んだが、妹の話しによると、父が、「入れたな」と、毒を盛られたとそう言ったと言う。すると、親戚が皆きてから、待っていたかのように息を引き取った。
父は、母に言わせると、最後まで、タバコを吸っていたと言うが、本当は、禁煙に踏み切って、すぐに、ガンに成り、ガンと気付いて、再び吸い出したのである。
そして、丸男おじさんと、言う父の弟がいるのだが、おじさんも、禁煙をはじめるとガンが発覚し、医者から逃れようとするも、身内が無理に、治療を続けさせられ、亡くなってしまった。
そして、禁煙セラピーと言う禁煙ブームを巻き起こした本の著者も、ガンで亡くなった。
わたしは、悪いと思うから、悪く働くのだと信じ続けていたが、精神の方で、入院させられ、3年吸えない状況におい込まれ、退院後の1本で、無意識に、マジックインキを鼻で嗅いで、気が狂い、今度は、最もきつい病院に入れられ、ぬすみが横行する病院で、ひどいめにあったが、そのころから、息が切れだし、退院後、肺気腫だと診断され、たばこが吸えない事に成るが、こんな体に成ったのは、タバコが吸えない期間が長すぎたからだと、理不尽なこの世を呪っている。
本当に、タバコが吸えないままとは、考えていないし、3週間に1,2本吸っているが、一日1本まで挑戦するつもりです。
動画で真実を知ってください。財務省と言い厚生労働省と言い、官僚の利権がらみは、どこまで深いのかと思うよ!

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