ヴィシュヌ神はバクティヨガのTOP!( ;´Д`)
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だいぶ間が空いたが、前回はブラフマーはヤハウェだったというオチだった。今回はヴィシュヌ神はダレ?というお話のnoteです。 ワシはイエスじゃないかと思っているのだが・・・
ヴィシュ神は存在し、ユダヤ人たちが古代のマイナーな神に逸話を盛っていってイエスのような最高神に仕立て上げた可能性も0じゃないけど・・・存在するのかな?( ;´Д`)
ヴィシュヌ神
ヴィシュヌ神はヒンドゥー教において至高の存在とされ、ブラフマー神とシヴァ神を含む三神一体(トリムルティ)において、維持神として知られている。
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クリシュナ神、ラーマ神
クリシュナ神とラーマ神は共にヴィシュヌ神の地上に現れた化身であり、宇宙の秩序を回復し、ダルマを守るために降臨した化身です。この3神ともとっても人気です。
古代ヴェーダの時代にはヴィシュヌはインドラやアグニのような目立った神格ではなかった。紀元前2000年頃の『リグ・ヴェーダ』に含まれる1028の賛歌の内、ヴィシュヌに捧げられたものは5つにとどまる。ヴィシュヌはブラーフマナ(紀元前900-500年)で言及された後、徐々に存在感を増していき、やがてブラフマンと同等の最高位の神格として信仰を集めるようになった。
ワシ:マイナーな神であったが「リグ・ヴェーダ」に『ヴィシュヌが一息に巨大化し、最初の一歩で地上をまたぎ、二歩目で天をまたぎ、三歩目で天界の全てをまたいだ』という記述があるんだね。そしていつの間にかビッグに、最高神になった。

ヴィシュヌ神はバクティヨガのTOPなので良い印象はないのだ、では確認してみよう。

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