真珠湾攻撃の父:フランクリン・ルーズベルト大統領はアヘン&奴隷商人の血筋そして『世界人権宣言』の罠へ落とす
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これの続きです。
時系列で見れば、日本に真珠湾攻撃させた犯人はフランクリン・ルーズベルト大統領。これは良く知られている(笑)。そして、ルーズベルトの母方の家系はアヘン商人と、知っている人は知っている。調べたら、ルーズベルトの父だけ鉄道会社経営だったというだけで、父の家系もアヘン&奴隷商人なのだ・・・。

1941年12月7日(日本時間で12月8日)の日本軍の真珠湾攻撃により太平洋戦争が勃発し、フランクリン・ルーズベルト大統領は翌日(12月8日)に、「真珠湾攻撃を国民に告げる」として、日本への宣戦布告を議会に求めた。国民に向けた演説の冒頭で「屈辱の日」の表現を用いた。このため、この演説は「屈辱演説」と呼ばれる。
【日本語字幕】ルーズベルト大統領 "対日宣戦布告要請演説" - Roosevelt Speech "Day of Infamy"
アメリカ議会の上院は全会一致、下院はジャネット・ランキン1人が反対したのみで、宣戦布告を承認した。その後、ルーズベルトがイギリス首相ウィンストン・チャーチルに「我々は同じ船に乗りました、日本は攻撃してきました」と報告した際、ユダヤ人チャーチルは手を叩いて喜んだ。その後議会で日本軍の「卑劣な騙し討ち」を非難し、その日のうちに宣戦布告の誓約に署名して日本との戦争に突入した。
1.ルーズベルト大統領の母方の祖父:ウォーレン・デラノ・ジュニア

生まれる 1809年7月13日
米国マサチューセッツ州 ニューベッドフォード
死亡 1898年1月17日(享年88歳)
米国ニューヨーク州 ニューバーグ
職業 商人 雇用主 ラッセル・アンド・カンパニー

ウォーレン・デラノ・ジュニア(1809年7月13日 - 1898年1月17日)は、中国に違法なアヘンを密輸して巨万の富を築いたアメリカの商人、麻薬密輸業者である。彼は、アメリカ合衆国大統領フランクリン・デラノ・ルーズベルトの母方の祖父である。

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