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タイトル501


賃貸物件の空室対策と聞くと、まず壁紙や畳の張り替えを思い浮かべることが多いかもしれません。

私も長年、賃貸のオーナー様のお仕事を幾度となくさせていただきましたが、十中八九このような意見をもっていらっしゃる方が多いです。


和室があるのであれば、たしかに畳がきれいになると部屋全体の印象は整いますし、内見時にも手入れが行き届いている感じは伝わりやすくなります。


ただ、最近はそれだけでは決まり切らない場面も増えてきたように感じます。

その理由の1つが、水回りの印象です。とくにキッチンは、広さよりも清潔感が見られやすい場所ではないでしょうか。


古くてもきれいに見えるか、古さに加えてくたびれた感じまで出ているか。この差は思った以上に大きく、部屋全体の評価にもつながりやすいところがあります。



そこで注目したいのが、クリナップの流し台
「クリンプレティ」W1050mmサイズです。



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2万円台で手配しやすく、しかも一流メーカー品。アパートや小住宅に合いやすい寸法で、見た目の印象もかなり変えやすい商品に見えます。


高額なシステムキッチンを入れなくても、第一印象を整える一手としては十分に検討しやすい選択肢でしょう。




畳替えや壁紙交換と合わせて、キッチンまで少し整えてあげる。
それだけで、古い物件の見え方は案外変わるものです。


タイトル502


今回は、賃貸物件の空室対策という目線から、クリンプレティの魅力と取り入れやすさを、現実的な話に絞って整理していきます。

大がかりな改修までは考えていない場合でも、参考にしやすい内容になればうれしく思います。


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目次

  1. なぜ「畳替え」だけでは入居が決まらなくなってきたのか?
    1. 内見者が真っ先にチェックするのは「水回りの清潔感」
    2. 「古い」と「汚い」は別。リフォームの優先順位を考える
  2. 賃貸の流し台交換費用を劇的に抑える「クリンプレティ」という選択肢
    1. 1台2万円台!驚きのコストパフォーマンス
    2. アパート・小住宅に特化した「ちょうどいい」サイズ感
    3. 選べるカラーで部屋の雰囲気を一新
  3. 大家さん自身でも手配可能!導入のハードルが低い3つの理由
    1. ネット通販で即入手、現場で受け取るだけ
    2. ドライバー1本で運べるコンパクト設計
    3. 引き出し・包丁差し付きで入居者の利便性もアップ
  4. 「畳+キッチン」のセット更新が空室対策の決定打になる
    1. 投資回収が早いから、家賃を下げずに勝負できる
    2. 前田畳店が感じる「選ばれる大家さん」の共通点
  5. まとめ:古い物件こそ、小さな投資で「第一印象」を磨く
    1. 迷ったらまずは「流し台」から変えてみませんか?
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■なぜ「畳替え」だけでは入居が決まらなくなってきたのか?

・内見者が真っ先にチェックするのは「水回りの清潔感」

部屋探しで内見に来た方が、最初にどこを見るか。

もちろん人によって違いはありますが、玄関を入ってすぐの空気感と、水回りの清潔感はかなり見られやすい印象があります。

和室の畳が新しくても、キッチンだけが「昔のまま」という雰囲気だと、そこから生活全体の古さを想像されてしまうことがあるようです。


とくに流し台は、使用感が出やすい設備です。扉の色焼け、取っ手まわりのくすみ、シンクの水アカ、収納内部の古びた印象。

こうした部分が重なると、部屋自体は悪くなくても、なぜか「ここで新生活を始めるイメージがわきにくい」と感じられてしまうことがあります。

内見では数分の印象が勝負になることも多く、キッチンの見え方は思っている以上に重要かもしれません。


実際、畳を替えたばかりの部屋でも、台所の印象が弱いままだと、和室のきれいさがうまく全体評価に結びつかないことがあります。


逆に、キッチンに清潔感が出ると、築年数が古めの物件でも「ちゃんと手を入れているんだな」という安心感につながりやすいようです。

水回りの見た目は、家賃そのものより先に見られる第一印象の土台と考えておくと、優先順位が見えやすくなるのではないでしょうか。

以前、和室を中心に手を入れた部屋を見たとき、畳も襖もかなり整っていたのに、キッチンだけ年季が強く残っていて、そこだけ急に現実へ引き戻されるような感じがありました。

反対に、設備自体はシンプルでも、流し台が新しく清潔だと部屋全体が素直に良く見えたこともあります。

派手な設備より、まずは清潔感。この順番は今も変わらないのかもしれませんね。



・「古い」と「汚い」は別。リフォームの優先順位を考える

築年数が経った物件では、「古いから決まらない」と思い込みやすいところがあります。

ただ、実際には古さそのものより、手入れされていない印象のほうが敬遠されやすいことも多いようです。

言い換えると、古い設備でも清潔に見えれば印象は保ちやすく、反対に新しさがなくても整っていれば受け入れられやすい場面があります。


そのため、リフォームでは全部を一気に変えるより、見た目の印象を左右しやすい部分から優先して整える考え方が大切になります。


畳や壁紙はもちろん効果的ですが、キッチンの流し台は面積も存在感もあり、交換後の変化が見えやすい設備です。

「古い」と「汚い」を一緒にしないことが、費用をかけすぎない空室対策のコツといえるでしょう。

たとえば、設備が昭和の雰囲気を残していても、ステンレスがきれいで、扉が清潔感のある色で整っていれば、それだけで受ける印象はかなり違ってきます。

内見時に「古いけれど、ちゃんとしている」と感じてもらえるだけで、マイナスの出方は変わるものです。

大きな工事をしなくても、見せ方を変えることで十分に戦いやすくなる場合もあるのではありませんか。



見え方 内見時の印象
古いが清潔 丁寧に管理されている印象につながりやすい
古くて汚れ感がある 生活のしにくさや手入れ不足を想像されやすい
新しくて清潔 安心感と期待感を持たれやすい



畳替えとキッチン更新は、どちらか一方だけではなく、組み合わせることで効いてくることがあります。和室を整えたなら、次は台所。

そうやって順番に手を入れていく考え方は、無理がなく続けやすい方法といえそうです。



■賃貸の流し台交換費用を劇的に抑える「クリンプレティ」という選択肢

・1台2万円台!驚きのコストパフォーマンス

キッチン交換という言葉だけ聞くと、かなり大きな出費を想像してしまいがちです。

システムキッチンまで考え始めると、費用も工事も一気に重くなり、空室対策の範囲を超えてしまうこともあります。

そこで現実的な選択肢として見えてくるのが、流し台単体の交換です。

クリナップの「クリンプレティ」W1050mmサイズは、商品価格が2万円台で手配しやすく、それでいてクリナップという知名度のあるメーカー品です。



極端に安いノーブランド品では少し不安が残る場面でも、一流メーカーの安心感があると検討しやすくなるのではないでしょうか。

2万円台でここまで印象を変えやすいなら、かなり面白い投資先と感じる大家さんも多そうです。

しかも、ただ安いだけではありません。引き出し、包丁差し、置網棚、浅型網カゴ、排水フタまで付属しており、毎日の使い勝手にも配慮されています。

賃貸用だから最低限でよい、と割り切りすぎるより、少しでも「使いやすそう」に見えるほうが、結果的には部屋の印象を押し上げてくれるものです。


楽天市場のレビューでも、「価格以上の満足度」「店で買うよりかなり安く交換できた」といった声があり、コスト面の満足感は高めでした。

費用を抑えながら印象改善を狙いたい場面では、非常に相性が良さそうです。高い設備を入れなくても、清潔感とメーカーの安心感がそろうだけで、十分勝負になることもございます。

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・アパート・小住宅に特化した「ちょうどいい」サイズ感

クリンプレティW1050mmの魅力は、価格だけではありません。

サイズ感がとても現実的です。幅1050mm、奥行550mm、高さ800mmという寸法は、アパートや小住宅のキッチンに収まりやすいラインで、既存の流し台から置き換えを考えやすい場面が多そうです。

賃貸物件では、広いワークトップよりも、まず納まりが大事になります。ほんの少し大きいだけで壁に干渉したり、冷蔵庫スペースにしわ寄せが出たりすることも珍しくありません。


その点、1050mmサイズはコンパクト寄りでありながら、シンク自体は620mm×410mm×185mmと比較的しっかりした広さがあり、日常使いで極端な窮屈さが出にくそうです。

「小さいから使いづらい」のではなく、「小さめなのに必要な使い勝手は残している」。

このバランスの良さが、まさに賃貸向きといえる部分でしょう。広すぎる設備を無理に入れるより、もともとの間取りに合ったサイズをきれいに収めるほうが、見た目も使い勝手も整いやすいものです。


項目 内容
本体サイズ 幅1050mm×奥行550mm×高さ800mm
バックガードまで 高さ890mm
シンクサイズ 620mm×410mm×185mm



このサイズなら、多くの賃貸物件で「現場の寸法さえ合えば、かなり現実的」と感じやすいのではありませんか。

入居者にとっても、広すぎて持て余すより、すっきりして掃除しやすいキッチンのほうが好まれやすいことがあります。


・選べるカラーで部屋の雰囲気を一新

クリンプレティは、ホワイトとペールウッドの2色から選べます。これも賃貸物件にはうれしいポイントです。

単に新しくなるだけでなく、部屋の印象に合わせて色味を調整できるからです。壁紙や床の色、周辺建具との相性まで考えると、色選びで見え方はかなり変わってまいります。


ホワイトは清潔感が出しやすく、台所全体を明るく見せやすい色です。レビューでも、ホワイトにしたことでダイニングキッチンのごちゃつき感が薄れたという感想がありました。

古い物件のキッチンを少しでも軽く見せたいなら、ホワイトはかなり有力でしょう。

一方、ペールウッドはやわらかく落ち着いた印象になりやすく、木目調の床やナチュラル系の内装と相性がよさそうです。冷たすぎる雰囲気を避けたいなら、こちらも十分魅力があります。

色が選べるだけで、ただの設備交換ではなく、部屋づくりに近い感覚が出てくるのがおもしろいところです。

賃貸物件では、個性を出しすぎない範囲で、感じの良い標準仕様へ寄せるのが理想といえます。

その点、この2色はどちらも極端ではなく、使いやすい選択肢でしょう。迷ったときは、明るさ重視ならホワイト、やわらかさ重視ならペールウッド。この考え方で見ていくと決めやすいかもしれません。



■大家さん自身でも手配可能!導入のハードルが低い3つの理由

・ネット通販で即入手、現場で受け取るだけ

流し台交換のハードルが高く感じる理由の1つは、設備屋さんへの相談、見積もり、日程調整など、考えることが多そうに見えるからかもしれません。

ただ、クリンプレティのような既製サイズの商品なら、ネット通販でそのまま手配しやすく、導入までの流れがかなりシンプルになります。

楽天市場などで商品を確認し、カラー、シンク位置、配送条件を選んで注文する。基本的な流れはそれだけです。

もちろん設置工事そのものは必要ですが、少なくとも流し台本体の選定と購入は、大家さん自身でも進めやすい部類といえるでしょう。複雑な見積もりを何社も取り寄せなくても、商品価格がわかりやすいのは助かります。

納期も、メーカー発注後3~5営業日程度とされており、急ぎの交換にも比較的対応しやすそうです。レビューでも4日前後で届いたという声が複数ありました。空室期間が長引くのを避けたいとき、このスピード感は見逃せません。

ただし、配送は土日祝不可、時間指定不可となっているため、現場で受け取れる日をあらかじめ考えておく必要があります。

ここは少しコツが要りますが、逆にいえば、その段取りさえ押さえれば手配自体はかなり明快です。


・ドライバー1本で運べるコンパクト設計

この商品は大型宅配便で届き、ドライバー1名による車上渡しとなります。つまり、搬入は購入側で対応する形です。

ここだけ聞くと少し大変そうに思えるかもしれませんが、システムキッチンのような大がかりな荷姿とは違い、流し台単体でサイズも比較的コンパクトですので、現場の条件が合えば動かしやすい部類といえそうです。

もちろん、1人で無理に持つのはおすすめしにくいですし、通路が狭い物件では事前確認が必要でしょう。

ただ、「現場に大家さんがいる時に届くようにする」「搬入だけ手伝ってもらえる人を1人確保する」といった準備をしておけば、導入のハードルはかなり下がります。車上渡しだからこそ、受け取り日を雑に決めないことが大切です。

以前、設備の受け取りで一番困ったのは、物そのものより「現場に誰もいなかった」ケースでした。

商品は悪くないのに、そこだけで話がややこしくなることがあります。

だからこそ、このクリンプレティのような商品は、現場で受け取れるタイミングにきちんと合わせるのがコツといえます。そこを押さえれば、意外なほど話は進めやすいものです。


・引き出し・包丁差し付きで入居者の利便性もアップ

安い流し台というと、見た目だけ整っていて使い勝手は最低限、という印象を持たれることがあるかもしれません。

ですが、クリンプレティは引き出し、包丁差し、置網棚、浅型網カゴなど、日常的に「あったほうが助かる」機能がしっかり付いています。

とくに引き出し付きなのは賃貸向きです。菜箸やキッチンツールをしまいやすく、収納の使い勝手が少し上がるだけでも、住み始めたあとの満足感は変わってきます。

入居前の段階で細かいところまで見られることは少なくても、写真や内見時に「なんとなく使いやすそう」と感じてもらえることはあります。

派手な設備ではなくても、基本機能がきちんとそろっていることが、賃貸では大事です。

入居者にとっては豪華な演出より、普通に暮らしやすそうかどうかのほうが重要でしょう。その意味で、この商品は価格を抑えながら、最低限を少し上回る安心感があるのではないでしょうか。


付属機能 うれしい点
引き出し 小物収納がしやすい
包丁差し 使い勝手の基本が整う
置網棚 収納内の整理に役立ちやすい
浅型網カゴ シンクまわりを使いやすくしやすい


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■「畳+キッチン」のセット更新が空室対策の決定打になる

・投資回収が早いから、家賃を下げずに勝負できる

空室対策で悩んだとき、いちばん避けたいのは、すぐに家賃を下げることだけが解決策になってしまう流れではないでしょうか。

もちろん相場との兼ね合いはありますが、設備や印象を整える前に値下げへ進むと、あとで戻しにくくなることがあります。

その点、畳替えとキッチン更新の組み合わせは、比較的少ない負担で第一印象を引き上げやすい方法です。

畳が新しくなれば和室の空気が整い、キッチンがきれいになれば生活感の出方が大きく変わる。この2つがそろうと、「ちゃんと手を入れている部屋」という説得力が出てきます。


しかも、キッチン側は2万円台の商品を使うことで、投資の重さをかなり抑えられます。高額なシステムキッチンを入れる必要があるわけではありません。

2万円台で見た目が変わるなら、数年分の空室リスクを減らす小さな勝負としては十分魅力的と考えられるでしょう。


部屋探しでは、最新設備があるかどうかより、「ここで普通に気持ちよく暮らせそうか」が大切にされることがあります。畳とキッチンは、その判断材料としてかなり目立つ組み合わせです。

だからこそ、家賃を下げる前に、まず見た目の印象を整える。この順番が効いてくることも多いのではないでしょうか。


・前田畳店が感じる「選ばれる大家さん」の共通点

長く物件を見ていると、入居が決まりやすい大家さんにはある共通点があるように感じます。

それは、一度に大金をかけるというより、入居者の目線で少しずつ更新を重ねていることです。畳を替えたら次は襖、襖を整えたら次はキッチン。

そんなふうに、無理のない範囲で手を入れ続けている物件は、やはり雰囲気が違って見えます。

「次はここかな?」と順番に整えていく姿勢は、写真にも内見にも出てまいります。設備が完璧に新しいわけではなくても、放っていない感じ、ちゃんと見ている感じが出るのです。


これは数字では表しにくい部分ですが、実際の印象にはかなり効いているように思います。

賃貸経営では、費用対効果を見ながら動くことが欠かせません。


その中で、畳屋の立場から見ても、畳とキッチンの更新は非常にわかりやすい投資先です。

和室の印象を整えつつ、生活感の中心である台所まできれいにしておく。これだけでも「選ばれる理由」は増やしやすくなります。

派手なリノベーションより、まずは手堅い改善。そういう大家さんの物件は、最終的に強いと感じることが少なくありません。古い物件ほど、この小さな積み重ねが効いてくるのかもしれませんね。


■まとめ:古い物件こそ、小さな投資で「第一印象」を磨く

・迷ったらまずは「流し台」から変えてみませんか?

古い物件の空室対策では、全部を一気に変える必要はありません。

むしろ、第一印象に効きやすいところから順番に手を入れるほうが、費用も抑えやすく、判断もしやすいものです。その候補として、流し台交換はかなり現実的な一手といえるでしょう。


クリナップのクリンプレティW1050mmは、2万円台で導入しやすく、アパートや小住宅に合いやすいサイズ感があり、しかも一流メーカー品という安心感まであります。


ホワイトやペールウッドを選べるため、部屋の雰囲気に合わせて印象を変えやすいのも魅力です。レビューでも、見た目の良さ、使い勝手、納期の早さが評価されていました。


注意点としては、4t車配送、ドライバー1名での車上渡し、平日日中の荷受けが必要という点です。

ただ、これは裏を返せば、受け取りの段取りさえできれば導入のハードルはそこまで高くないということでもあります。大家さんが現場にいる日に合わせて届ける。このひと工夫が、トラブル防止にはかなり大切です。


畳のご相談をいただく際も、和室だけでなく、台所まわりまで少し目を向けてみると、次の一手が見えやすくなることがあります。

寸法確認や、どのくらいのサイズが入りそうかを整理するだけでも方向性は立てやすくなります。迷ったときこそ、大きな工事ではなく、小さな投資から始めてみてはいかがでしょうか。

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2万円台でキッチンの印象がここまで変わるなら、まずは商品ページを見ておく価値はありそうです。

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クリナップ クリンプレティ 流し台 W1050mm

賃貸の第一印象を整えやすい、2万円台の現実的な選択肢

カラーやシンク位置、配送条件までまとめて確認しやすい商品です





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【執筆者】前田畳店 代表 前田昌俊
・岩手県盛岡市で60年以上続き地元の皆様に愛され続けている
前田畳店の二代目店主
・畳、襖、障子、壁紙、網戸の張り替えと襖紙販売店『和紙屋』代表
・現在登録者10000人の襖系Youtuber
youtube.com/@tatami777
・畳技能士資格、畳職人指導員資格と壁装技能資格を保有
・『お客様への真心』が仕事の原点。これからもその信念を大切に貫く53歳




前田畳店・インテリアマエダ

盛岡で創業60年の信頼と実績!

たたみ、ふすま、しょうじ、カベ紙、アミ戸の張替えリフォームは
畳製作技能士一級・畳訓練指導員
壁装技能士1級・2級在籍
の当店へ

所在地 岩手県盛岡市天昌寺町9-16
電話番号 019-647-3555
営業時間 9時~17時
(土曜日は15時頃まで)
定休日 日曜日
メール m.masa.tatami@gmail.com

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