日本語教育コンサルタント|地方の日本語学校→大学院→都内日本語学校→都内ビジネス系専門学校→山間部日本語学校→個人開業|関心領域:プロジェクト型言語学習・ITエンジニア・介護・地域の日本語教育|言語教育の可能性を探究中🤔
- 先日のDALOGO(言語文化教育研究学会)で考えたことをまとめました。 アーカイブはありませんので、記事を読んでいただけるとうれしいです。 地域に「日本語教室」は必要か ―実践のリアルから、地域日本語教育の形を考える|ヒラサワエイコ
- 【第19回DIALOGO】 日時:2026年7月10日(金)20:00~21:00 ゲスト:平澤栄子さん 奥多摩を拠点に、就労と地域の現場で 日本語教育の新たなあり方を模索している平澤さんに、その実践のリアルを伺います。 詳細はこちら alce.jp/dialogo/#sched
- 認定申請では、学習時間の目安が重視されている印象ですが、そもそも、この学習時間ってなんだっけ?を考えてみました。 習得段階別の学習時間をどう考えるか―「日本語教育課程編成のための指針」を読み解く|ヒラサワエイコ
- GWの2日間、#静かな時間の使い方 を読みながら、久しぶりにじっくりリフレクションをしました。 どうすれば、過剰適応せずに働けるのか そんなことを考えながら書きました。 共同体への過剰適応と折り合いをつける方法


