2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。
B 8602:2002
まえがき
この規格は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,社団法人日本冷凍
空調学会(JSRAE)/財団法人日本規格協会(JSA)から,工業標準原案を具して日本工業規格を改正すべきと
の申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正した日本工業規格である。これに
よって,JIS B 8602:1999は改正され,この規格に置き換えられる。
この規格の一部が,技術的性質をもつ特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権,又は出願公開後の
実用新案登録出願に抵触する可能性があることに注意を喚起する。主務大臣及び日本工業標準調査会は,
このような技術的性質をもつ特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権,又は出願公開後の実用新案登
録出願にかかわる確認について,責任はもたない。
(1)
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
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B 8602:2002
目
次
ページ
1. 適用範囲 ························································································································ 1
2. 引用規格 ························································································································ 1
3. 種類 ······························································································································ 1
4. 形状及び寸法 ·················································································································· 1
5. 材料及び加工 ·················································································································· 1
6. 外観 ······························································································································ 2
7. 検査 ······························································································································ 2
8. 製品の呼び方 ·················································································································· 3
9. 表示 ······························································································································ 3
(2)
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日本工業規格
JIS
B 8602:2002
冷媒用管フランジ
Pipe flanges for refrigerants
1. 適用範囲 この規格は,冷凍装置及びヒートポンプ装置に用いる,配管用及び止め弁用の管フランジ
(以下,フランジという。)について規定する。
備考 この規格の中で用いる圧力は,ゲージ圧力である。
2. 引用規格 次に掲げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の一部を構成する。こ
れらの引用規格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。
JIS B 1001 ボルト穴径及びざぐり径
JIS B 1051 炭素鋼及び合金鋼製締結用部品の機械的性質―第1部:ボルト,ねじ及び植込みボルト
JIS B 1180 六角ボルト
JIS B 2238 鋼製管フランジ通則
JIS G 0303 鋼材の検査通則
JIS G 4051 機械構造用炭素鋼鋼材
JIS H 3250 銅及び銅合金棒
3. 種類 フランジは,鋼製フランジと銅合金製フランジの2種とし,主に用いられる冷媒,フランジの
種類と形状,接続形式,接続方法及び最高使用圧力によって区分し,表1及び表2による。
4. 形状及び寸法 フランジの形状及び寸法は,次による。
a) 形状及び各部の寸法は,付表1〜付表14による。
b) 寸法許容差はJIS B 2238による。
c) ボルト締付け面は,フランジ連結面に対して平行でなければならない。
5. 材料及び加工 フランジの材料及び加工は,次による。
a) 鋼製フランジの材料は,次による。
1) 鋼製フランジはJIS G 4051のS25Cで,溶接及びろう付けに適するものとする。ただし,この材料
を用いたフランジは,最高使用温度150 ℃とし,−60 ℃の温度を下回って使用してはならない。
2) JIS G 0303によって検査を行い,引張強さ440 N/mm2(鋼材径,対辺距離又は主体部の厚さが100 mm
を超え,200 mm以下のものは400 N/mm2),降伏点265 N/mm2以上のものであること。
b) 鋼製フランジの加工は,次による。
1) ハブフランジは,熱間圧延の鋼棒又は鍛造の鋼塊から機械仕上げしてもよい。完成したフランジの
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軸は,元の鋼棒又は鋼塊の長軸に平行でなければならない(これは同軸でなければならないという
ことではない。)。
2) 1) に規定する場合を除き,ハブフランジは,鋼棒から機械仕上げしてはならない。
c) 銅合金製フランジの材料は,JIS H 3250のC 3771で,ろう付けに適するものとする。ただし,この材
料を用いたフランジは,最高使用温度150 ℃とし,−80 ℃の温度を下回って使用してはならない。
d) ボルト ボルトは,JIS B 1051に規定されている材料による区分の鋼製ボルトで,JIS B 1180に規定
されているボルトとし,強度区分は付表1〜付表13に示す。
6. 外観 フランジの外観は滑らかで,きず,割れ及びまくれなどの使用上の有害な欠陥があってはなら
ない。
7. 検査 検査は,次による。
a) 形状及び寸法検査は,直接測定,限界ゲージ,その他の方法によって行い,4.の規定に適合しなけれ
ばならない。
b) 外観検査は,目視によって行い,6.の規定に適合しなければならない。
表 1 鋼製フランジの種類と最高使用圧力
適用冷媒
種類の記号
フランジ形状
材質
接続形式
アンモニア
角形
フルオロカーボン
丸形
ひし形
角形
突合せ
突合せ
溶接
溶接
接続方法
大きさの呼び
丸形
角形
丸形
ひし形
角形
丸形
差込み
溶接
最高使用圧力 MPa
ろう付け
付表1
付表2
付表3
付表4
付表5
付表6
付表7
付表8
付表9
付表10
参考
備考1. 適用冷媒がアンモニアのフランジはフルオロカーボン用に,またフルオロカーボンのフランジはアンモニア
用に使用してもよい。
2. 90Aは,使用しないことが望ましい。
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B 8602:2002
表 2 銅合金製フランジの種類と最高使用圧力
適用冷媒
種類の記号
フランジ形状
フルオロカーボン
角形
ひし形
材質
接続形式
接続方法
大きさの呼び
丸形
差込み
ろう付け
最高使用圧力 MPa
付表13
参考
付表11
付表12
備考1. アンモニアに用いてはならない。
2. 90Aは,使用しないことが望ましい。
8. 製品の呼び方 製品の呼び方は,規格名称又は規格番号,種類を表す記号,最高使用圧力及び大きさ
の呼びを表す記号による。ただし,ろう付け形は,ろう付けに適用する管の外径を末尾に記入する。
例 冷媒用管フランジ RTM100Aの場合
RTM 3.45−100A
大きさの呼びを表す記号
最高使用圧力
種類を表す記号
JIS B 8602 RTM5-25A-32の場合
RTM 5−25A−32
ろう付けに適用する管の外径
大きさの呼びを表す記号
最高使用圧力
種類を表す記号
9. 表示 フランジは,その外面に,次の事項を容易に消えない方法で表示する。
a) 種類を表す記号
b) 最高使用圧力
c) 大きさの呼び
d) 製造業者名又はその略号
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B 8602:2002
付表 1 管突合せ溶接角形フランジ ATK形
単位 mm
大きさ
フラ
フラ
の呼び
ンジ
ンジ
ハブ
フランジの各部寸法
適用
ボルト
最高
のねじ
鋼管
の強度
使用
の呼び
外径
区分
ボルト
溝形
厚さ
外径 内径
ボルト孔
又は
圧力
C 数 h
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. 90Aは,使用しないことが望ましい。
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又は6.8
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B 8602:2002
付表 2 管突合せ溶接丸形フランジ ATM形
単位 mm
大きさ フラ フラ
の呼び ンジ ンジ
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
ボルト ボルト孔 適用 ボルト 最高
のねじ
鋼管 の強度 使用
溝形
厚さ
の呼び
外径 区分 圧力
C 数 h
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
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又は
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付表 3 管突合せ溶接ひし形フランジ RTH形
単位 mm
大きさ フラ フラ
の呼び ンジ ンジ
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
ボルト ボルト孔 適用 ボルト 最高
のねじ
鋼管 の強度 使用
の呼び
外径 区分 圧力
C 数 h
溝形
厚さ
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
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B 8602:2002
付表 4 管突合せ溶接角形フランジ RTK形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ
ンジ ンジ
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
ボルト ボルト孔 適用
のねじ
鋼管
の呼び
外径
厚さ
C 数 h
ボルト 最高
の強度 使用
区分 圧力
又は
又は6.8
又は5.8
又は6.8
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. 90Aは,使用しないことが望ましい。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
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付表 5 管突合せ溶接丸形フランジ RTM形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ
ンジ ンジ
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
厚さ
ボルト
のねじ
の呼び
ボルト孔
C 数
適用 ボルト 最高
鋼管 の強度 使用
外径 区分 圧力
又は
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. 90Aは,使用しないことが望ましい。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
又は
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付表 6 管差込み溶接角形フランジ RSK形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ
ンジ ンジ
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
ボルト ボルト孔 適用 ボルト 最高
のねじ
鋼管 の強度 使用
溝形
厚さ
の呼び
外径 区分 圧力
C 数 h
又は
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. 90Aは,使用しないことが望ましい。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
又は
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付表 7 管差込み溶接丸形フランジ RSM形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ
ンジ ンジ
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
厚さ
ボルト
のねじ
の呼び
ボルト孔 適用 ボルト 最高
鋼管 の強度 使用
外径 区分 圧力
C 数 h
又は
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. 90Aは,使用しないことが望ましい。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
又は
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付表 8 管差込みろう付けひし形フランジ RBH形
単位 mm
大きさ フラ フラ
の呼び ンジ ンジ
外径 内径
差込
み穴
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
厚さ
ボルト ボルト孔 適用 ボルト 最高
管の の強度 使用
のねじ
の呼び
外径 区分 圧力
C 数 h
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. *印欄の寸法は,付表14による。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
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付表 9 管差込みろう付け角形フランジ RBK形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ
ンジ ンジ
外径 内径
差込
み穴
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
ボルト ボルト孔 適用 ボル
のねじ
管の トの
の呼び
外径 強度
C 数 h
区分
厚さ
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. *印欄の寸法は,付表14による。
5. 90Aは,使用しないことが望ましい。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
最高
使用
圧力
又は
又は
又は
又は
又は
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付表 10 管差込みろう付け丸形フランジ RBM形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ
ンジ ンジ
外径 内径
差込
み穴
ボルト ボルト孔 適用 ボル 最高
のねじ
管の トの 使用
の呼び
外径 強度 圧力
C 数 h
区分 MPa
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
厚さ
又は
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. *印欄の寸法は,付表14による。
5. 90Aは,使用しないことが望ましい。
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付表 11 管差込みろう付けひし形フランジ RBHC形
単位 mm
大きさ フラ フラ 差込
の呼び ンジ ンジ み穴
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
ボルト
のねじ
の呼び
ボルト孔 適用 ボルト 最高
管の の強度 使用
外径 区分 圧力
C 数 h
厚さ
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. *印欄の寸法は,付表14による。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
又は
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付表 12 管差込みろう付け角形フランジ RBKC形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ 差込
ンジ ンジ み穴
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
溝形
厚さ
ボルト
のねじ
の呼び
ボルト孔 適用 ボル 最高
管の トの 使用
外径 強度 圧力
C 数 h
区分 MPa
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. *印欄の寸法は,付表14による。
5. 90Aは,使用しないことが望ましい。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
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付表 13 管差込みろう付け丸形フランジ RBMC形
単位 mm
大きさ
の呼び
フラ フラ 差込
ンジ ンジ み穴
外径 内径
ハブ
フランジの各部寸法
ボルト ボルト孔 適用 ボル
のねじ
管の トの
の呼び
外径 強度
C 数 h
区分
溝形
厚さ
又は
備考1. ボルトのねじの呼びは,JIS B 1180による。
2. ボルトの強度区分は,JIS B 1051による。ボルトの強度区分には,単位はない。
3. ボルトの孔径hは,JIS B 1001による。
4. *印欄の寸法は,付表14による。
5. 90Aは,使用しないことが望ましい。
著作権法により無断での複製,転載等は禁止されております。
最高
使用
圧力
2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。
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B 8602:2002
付表 14 銅管及び鋼管の外径別寸法表
単位 mm
大きさの
呼び
管
区分
銅管
銅管
鋼管
適用管
の外径
差込み穴
鋼管
フランジ
内径
銅管
鋼管
銅管
鋼管
32 11/4 銅管
大きさの
呼び
管
区分
銅管
鋼管
銅管
銅管
鋼管
銅管
鋼管
銅管
鋼管
(90) (31/2) 銅管
適用管
の外径
差込み穴
鋼管
銅管
鋼管
銅管
鋼管
(最小)
鋼管
フランジ
内径
備考 90Aは,使用しないことが望ましい。
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B 8602:2002
日本工業標準調査会産業機械技術専門委員会
氏名
所属
(委員会長)
岡 村 弘 之
東京理科大学
(委員)
朝 田 泰 英
財団法人電力中央研究所
大 地 昭 生
日本内燃機関連合会
大 湯 孝 明
社団法人日本農業機械工業会
岡 崎 治 義
社団法人日本建設機械化協会
重 久 吉 弘
財団法人エンジニアリング振興協会
竹 原 敏 郎
農林水産省生産局
筒 井 康 賢
独立行政法人産業技術総合研究所
西 本 德 生
厚生労働省労働基準局
橋 元 和 男
国土交通省総合政策局
平 野 正 明
社団法人日本機械工業連合会
藤 咲 浩 二
社団法人日本産業機械工業会
松 山 新一郎
株式会社豊田自動織機
宮 川 嘉 朗
社団法人全国木工機械工業会
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