2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

K 6800:2006

まえがき

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS K 6800:1985は改正され,一部が置き換えられた。

(1)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

K 6800:2006

(2)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

日本工業規格

JIS

K 6800:2006

接着剤・接着用語

(追補1)

Glossary of terms used in adhesives and adhesion

(Amendment 1)

JIS K 6800:1985を,次のように改正する。

番号ユ139(油性コーキング材)の意味を,次の文に置き換える。

展色材(天然油脂,合成油脂,アルキド樹脂など)と鉱物質充てん(塡)剤(炭酸カルシウムなど)を

混合して製造したペースト状のシーリング材。相対変位の小さな目地のシールに使用される。鉱物質充て

ん剤として,石綿は,現在使用が禁止されている。

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

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K 6800:2006