2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

S 3102:2006

まえがき

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS S 3102:1992は改正され,一部が置き換えられた。

(1)

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

日本工業規格

JIS

S 3102:2006

障子紙

(追補1)

SHOJIGAMI

(Amendment 1)

JIS S 3102:1992を,次のように改正する。

箇条1.(適用範囲)の備考(引用規格)を次の規格に置き換える。

JIS P 8110 紙及び板紙−平均品質を測定するためのサンプリング方法

JIS P 8111 紙,板紙及びパルプ−調湿及び試験のための標準状態

JIS P 8112 紙及び板紙のミューレン低圧形試験機による破裂強さ試験方法

JIS P 8117 紙及び板紙−透気度試験方法−ガーレー試験機法

JIS P 8120 紙,板紙及びパルプ−繊維組成試験方法

JIS P 8124 紙及び板紙−坪量測定方法

JIS P 8148 紙,板紙及びパルプ− ISO白色度(拡散青色光反射率)の測定方法

JIS Z 8401 数値の丸め方

細分箇条6.5(白色度試験)のJIS P8123を,JIS P 8148に置き換える。