「分かりそう」で「分からない」でも「分かった」気になれるIT用語辞典イメージぴよ画像「分かりそう」で「分からない」でも「分かった」気になれるIT用語辞典

「HTML」と「MHTML」の違い

スポンサーリンク

それぞれの用語の意味


用語意味
HTMLホームページファイルの書き方ルール
MHTMLホームページの中の1ページを表示するために必要なファイル群をキュっと1つにまとめるための決まりごと

似ているところ


どちらもホームページのファイル関連の決まりごとです。


違うところ


HTMLはホームページのファイルを書くための決まりごとです。


「HTML」と「MHTML」の違い1

MHTMLはホームページのファイルを1つにまとめるための決まりごとです。


「HTML」と「MHTML」の違い2

備考


HTMLは「HyperText Markup Language(ハイパーテキスト・マークアップ・ランゲージ)」の略です。
「HyperText Markup Language」を何となく日本語にすると「ホームページのファイル用の印を付ける言語」となります。[詳細]

MHTMLは「MIME Encapsulation of Aggregate HTML Documents(マイム・エンカプセレーション・オブ・アグリゲート・エィチエィーエムエル・ドキュメンツ)」の略です。
「MIME Encapsulation of Aggregate HTML Documents」を何となく日本語にすると「HTML文書を集めてMIMEに包み込む」となります。[詳細]


スポンサーリンク
書籍画像016
書籍画像028


書籍画像
わわわ説明術コラム
宣伝だよ
「分かった!」と思わせる説明の技術 知識ゼロの相手にも伝わるようになる本【Audible】
サイバーセキュリティお嬢様と学ぶ 情報セキュリティの基本
タヌキとキツネ