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フォント
: 文字の書体のこと。もしくは文字のことです。本来の意味は「書体」です。文字の書体が「フォント」です。フォントには、いろいろな種類があります。例えば「メイリオ」とか「MS Pゴシック…
フォントウェイト
: 文字の太さのことです。「フォント」+「ウェイト」で「フォントウェイト」です。フォントは「文字の書体」です。「メイリオ」とか「MS Pゴシック」とか「MS P明朝」とか、いろい…
フォントカラー
: 文字の色のことです。「フォント」+「カラー」で「フォントカラー」です。フォントは「文字の書体」です。「メイリオ」とか「MS Pゴシック」とか「MS P明朝」とか、いろいろな種類…
フォントサイズ
: 文字の大きさのことです。「フォント」+「サイズ」で「フォントサイズ」です。フォントは「文字の書体」です。「メイリオ」とか「MS Pゴシック」とか「MS P明朝」とか、いろいろな…
フォントデータ
: 文字の書体(フォント)のデータのことです。「フォント」+「データ」で「フォントデータ」です。フォントは「文字の書体」です。「メイリオ」とか「MS Pゴシック」とか「MS P明朝…
フォントファイル
: 中にフォント(文字の書体)の情報が入っているファイルです。「フォント」+「ファイル」で「フォントファイル」です。フォントは「文字の書体」です。「メイリオ」とか「MS Pゴ…
負荷
: 「分野によっていろいろ意味があるけど、IT関連で言えば『やらなきゃいけないお仕事の量』みたいなニュアンスなんじゃないかな~」な用語です。「負荷」という用語自体の意味は、たくさんあり…
ふが
: サンプルプログラムとかで適当な名称を使いたいときに使われる「これは何の意味もない名称ですよ~」が暗黙の了解になっている名称(メタ構文変数)のひとつでありほぼ日本でしか使われていな…
不可逆圧縮
: 「非可逆圧縮」のこと。用語の中身としては圧縮前の状態に戻せない圧縮のやり方です。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として・圧縮・圧縮ファイル・解凍について簡単に説明しま…
不可逆暗号
: 元に戻せない暗号のこと。もう少し噛み砕いて書くとどうやっても元に戻せない形で、特定のルールに従って ぐちゃぐちゃに変換したデータのことです。※最初に、ちょっと細かい部分の補足…
不可逆暗号化
: 元に戻せないように暗号化すること。もう少し噛み砕いて書くとどうやっても元に戻せない形で、特定のルールに従って、データを ぐちゃぐちゃにすることです。※最初に、ちょっと細かい…
負荷試験
: 作ったシステムの耐久力試験のこと。もう少し具体的に書くとシステム開発における工程のひとつであり「このシステムは想定される量のお仕事をきっちりこなせるかな?」あるいは「このシス…
不可視ファイル
: 「隠しファイル」のこと。用語の中身としては(コンピュータさんが使うためのファイルだから)設定を変えない限り見えないようになっているファイルのことです。順番に見ていきまし…
負荷テスト
: 作ったシステムの耐久力テストのこと。もう少し具体的に書くとシステム開発における工程のひとつであり「このシステムは想定される量のお仕事をきっちりこなせるかな?」あるいは「この…
負荷分散
: 1つあたりの負担を軽くするために処理を分散することです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「負荷」について簡単に説明します。「そんなの説明されなくても知ってるよ!」な…
負荷分散装置
: 「ロードバランサ」のこと。用語の中身としては(負担を軽くするために)処理を振り分ける誘導係のことです。最初に留意事項です。「ロードバランサ」と言われて「あぁ、アレのことね…
不揮発性メモリ
: 忘れっぽくないメモリのこと。もう少し真面目に書くと電気が流れていなくても記憶しておけるメモリです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「メモリ」について簡単に説…
副系
: 予備を用意しながら動かしているシステムにおける、予備として用意されている方のことです。実際にはシステムに限った話でもないですけどね。サーバ(サービスを提供するコンピュータ)やシス…
復元
: 元に戻して復活させることです。具体的にはバックアップを適用する行為や消えたファイルとかを消える前の状態に戻す行為を指すことが多いでしょう。日本語の「復元」とニュアンスは同じです。…
復元ソフト
: 何かを元に戻して復活させるときに使うソフトのことです。具体的にはあらかじめ取っておいたバックアップを適用するのがお仕事のソフトやゴミ箱からも消しちゃったファイルとかを消える…

