索引(D)(14ページ目)
DVI
: ディスプレイと機器を接続するための規格のひとつです。ここに、ひとつのディスプレイがあります。このディスプレイにパソコンをつなぎます。パソコンからディスプレイに情報を送って表示させま…
DVIケーブル
: 「DVI」と呼ばれる規格に沿っている線(ケーブル)のこと。もう少しイメージしやすい形で書くとディスプレイと機器を接続するときに使う線(の種類のひとつ)です。順番に見ていきまし…
DWDM
: 「本当は1本の光ケーブルだけど、波長の異なる複数の光信号を『ぎゅーぎゅー』に押しこむことによって、擬似的に複数の光ケーブルがあるように扱いますよ!」な通信のやり方。もう少し具体的に…
DWH
: 過去データを整理して保管しておく「倉庫」的な役割を果たすデータベースのこと。もう少し具体的に書くと日次や月次の過去データを整理・分類して保管しておいて、何かを分析したりするときに使…
dwm.exe
: プログラムなファイル(実行ファイル)のひとつでありウィンドウ(プログラムを起動したりファイルを開くと画面上に出てくる小さい画面)を描画するときのあれやこれやを制御する「デスクト…
dwm.exe.mui
: 「dwm.exe」の子分で、言語(日本語とか英語とか)に依存するデータが入っているファイルです。「dwm.exe」を多言語に対応させるためのファイルとも言えます。※このページに記載されて…
DX
: 「すっげー便利なITというものが どんどん世の中に浸透していくことで、人々の生活も どんどん豊かになるよね!」な考え方のこと。あるいは「日々進歩しているデジタル技術を良い感じに取り入れ…
Dynamic Host Configuration Protocol
: いわゆる「DHCP」のこと。用語の中身としてはコンピュータにIPアドレス(インターネットをするときにコンピュータに割り当てられる住所)を自動割り当てする仕…
Dynamic Host Configuration Protocol version 4
: いわゆる「DHCPv4」のこと。用語の中身としては「DHCPv6(DHCPのIPv6版)」と対比されるときに出てくるかもしれない用語でありIPアドレス(インター…
Dynamic Host Configuration Protocol version 6
: いわゆる「DHCPv6」のこと。用語の中身としてはIPアドレス(インターネットをするときにコンピュータに割り当てられる住所)とかのインターネットを…
Dynamic Network Address Translation
: いわゆる「動的NAT(ダイナミックNAT)」のこと。用語の中身としてはあっちのネットワークのIPアドレス(インターネットをするときにコンピュータに割り当てら…
Dynamic Random Access Memory
: いわゆる「DRAM」のこと。用語の中身としては電気が流れていないと記憶した内容を忘れてしまうメモリ(揮発性メモリ)の種類のひとつであり忘れっぽい揮発性メモリで…
Dチャネル【ISDN】
: ISDN回線において、やり取りするために必要な情報が通るところです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として「ISDN」と「チャネル」について簡単に説明します。「そんなの…
Dドライブ
: ドライブ(DVDとかハードディスクの中身を読み込んだりする機械)に割り振られた文字(ドライブレター)が「D」な場所であり実際にはケース・バイ・ケースだけど(OS(コンピュータの人格…

