索引(W)(2ページ目)
WBS
: お仕事内容設計図のこと。もう少し具体的に書くとやらなくちゃいけない作業を分解して構造化し、表にまとめたもの。もしくはそうやって管理する手法のことです。サクっと一言で説明するとやらな…
WBS法【見積もり】
: 「積算法」のこと。用語の中身としては工数とかを見積もるときの やり方のひとつであり「この作業はこれくらいで~この作業はこれくらいで~この作業はこれくらいだから~全部で…
wc【コマンド】
: コンピュータさんに対する命令文(コマンド)のひとつでありテキストファイル(中身が文字だけのファイル)の単語数とか行数とかバイト数を取得するときに使うコマンドです。「wc」…
WDM
: 「本当は1本の光ケーブルだけど、波長の異なる複数の光信号を押しこむことによって、擬似的に複数の光ケーブルがあるように扱いますよ」な通信のやり方です。順番に見ていきましょう。光ケーブ…
WDT
: 「ウォッチドッグタイマー」の省略表現。用語の中身としてはシステムや機器が ちゃんと動いているか監視するためのタイマーであり「ちゃんと動いているよ~」な定時連絡がないと「あっ、動いて…
Web
: (本当は、ちょっと違うけど)インターネットのことです。厳密に言えば、ちょっとだけ違いますけどね。インターネットのイメージでOKです。インターネットの線を使って、あーだこーだする仕組み…
Web API
: 「API」と呼ばれている「プログラムや機能に対する お仕事依頼用の窓口(を使うための決まり事)」の分類のひとつでありインターネットの線を経由して使うAPIのことです。順番に見ていきま…
Web Hypertext Application Technology Working Group
: いわゆる「WHATWG」のこと。用語の中身としてはホームページ関連の「俺らが基準をきめてやっから」な団体です。最初に留意事項です。「WHATWG…
Web2.0
: 一時期流行った「次世代Web」を意味する専門用語っぽいけどよく分からない言葉のことです。一時期流行ったバズワードです。「バズワード」は「専門用語っぽいけど中身がない単語」ね。以前の…
WebAPI
: 「Web API」の表記ゆれ。用語の中身としては「API」と呼ばれている「プログラムや機能に対する お仕事依頼用の窓口(を使うための決まり事)」の分類のひとつでありインターネットの線を経由…
webcam
: 「ウェブカメラ」のこと。用語の中身としては撮った映像をリアルタイムで表示できる、パソコンとかにくっつけて使うビデオカメラのことです。順番に見ていきましょう。まずは予備知識として…
WebKit
: ホームページを見るときに使うソフト(Webブラウザ)の脳みそに相当する部品(HTMLレンダリングエンジン)の種類のひとつであり「Safari」とかで採用されているHTMLレンダリングエンジンです…
Webアクセシビリティ
: 「そのホームページって、障害者の人たちが見ても大丈夫?ちゃんと使いやすくなっている?」のこと。少し意訳ですが「そのホームページって、誰が見ても便利に使えるようになっ…
Webアプリ
: ソフト(アプリ)の分類のひとつであり主要な処理をする部分がインターネットの世界にあって、インターネットを介して使う仕組みになっているソフトのことです。言い方を変えるとインター…
Webアプリケーション
: 主要な処理をする部分がインターネットの世界にあって、インターネットを介して使う仕組みになっているソフトのこと。言い方を変えるとインターネットが使えない状況では使えな…
Webアプリケーションソフトウェア
: 主要な処理をする部分がインターネットの世界にあって、インターネットを介して使う仕組みになっているソフトのこと。言い方を変えるとインターネットが使えない状…
Webアプリケーションファイアーウォール
: Webサーバ(ホームページのファイルが置いてあるコンピュータ)を守る使命を与えられたファイアーウォール(ネットワークの門番)のこと。もう少し噛み砕い…
Webアプリケーションファイアウォール
: Webサーバ(ホームページのファイルが置いてあるコンピュータ)を守る使命を与えられたファイアーウォール(ネットワークの門番)のこと。もう少し噛み砕いて…
Webアプリケーションファイヤーウォール
: Webサーバ(ホームページのファイルが置いてあるコンピュータ)を守る使命を与えられたファイヤーウォール(ネットワークの門番)のこと。もう少し噛み砕い…
Webオークション
: 一般的には専用のホームページを介して行われる、インターネットの世界の競り市のことです。サクっと一言で説明するとインターネット(Web)の世界の競り市(オークション)が「Web…

