【ゲームアプリのために!】愛なし知識なし注文ありのスマホ機種変更【Android】
スマホ(携帯電話)の寿命っていつでしょう?
……壊れた時かな。
漠然とそう思っていた私は、電池持ちこそ悪くなれど役割を果たし続けてきてくれたAndroidスマホ『Xperia 10 Ⅱ』と4年半の間お付き合いしていました。
……しかし。
以下に書き記す流れによりその子の『寿命』を体感した結果、機種変更に踏み切りました。
ガジェットへの愛も知識もない、でも注文だけはちょっとある……そんなテクノロジー弱者が、なぜ機種変更を決意したのか、何を決め手に次のスマホを選んだのか。
心情のサンプルとしてここに書き残します。
スマホが満腹になる時、時代に置き去りにされる時
きっかけは『メギド72』のサービス終了でした。
厳密にはサービス終了後、本編シナリオをいつでもいつまでも遊べる『オフライン版』リリースの報。
コンテンツへの忠誠心を持たない私は、興味を惹かれた作品にさくっと手を出し、ちょっとかじっては放置することが常態化しています。
『メギド72』もその一つでした。
ですが、遊んでいる間はとても楽しかったし、うちに来てくれたメギドたちにも私なりの愛着を抱きました。だから放置こそすれど、アプリそのものはスマホの中にずっと住まわせ続けていました。
放置していたメギド72をいつかクリアできるように、そして浅く短いとはいえ私のプレイにより築かれた世界線を消し去らないように、オフライン版をダウンロードしておこう。
そして私はおそらく数年ぶりにメギド72の世界にログインし、速攻でオフライン版用データの一括ダウンロードを……。
……できませんでした。
Xperia 10 Ⅱの内部メモリ、64GBのROMがパンパンに埋まってしまい、オフライン版の全データを受け止めることができなかったのです!!
乗り換え検索とかWikipedia閲覧用アプリとか、更にはアプリ削除=アカウント削除に『ならない』Instagramアプリを削除してみたりで容量を増やせないか試しましたが焼け石に水。
(この時、同じ条件のはずのXアプリは頑なに消さなかったのがツイ廃ゾンビの証)
これにより、私はこの子の限界、言うなれば寿命を体感しました。
この子は時代(と書いて、最近のアプリゲームと読む)についていけなくなっている。
このスマホは2020年9月に購入しました。
詳細な金額は覚えておらず記録もしていませんが、最高級の品ではないものの激安でもないミドルスペック……と呼べる立ち位置だったと思います。
それで内蔵ROMが64GB。
しかし、2025年現在出回っている機種について軽く調べたところ、どうやら最近は安めの機種でも128GBを抱えているものが少なくないと知りました。
――買い替え時かな。
数時間前までは全く意識していなかった『スマホの買い替え』という選択肢が脳裏に表示された瞬間でした。
実のところ、電池持ちの悪さ以外にもちょくちょくこのスマホの老化だが肥満だかは感じていました。
SNSアプリ経由で過去の写真を投稿しようとしたところ『容量不足で実行できませんでした』とのメッセージが出て失敗したり、など……。
この時は「まぁそういう時もあるよね」とスルーし、キャッシュ削除などした後やり直した(そうしたら成功した)のですが。
残しておきたいアプリのアップデートもできない。何とかできたとしても他のものが何も入らなくなる。
この現実が自スマホの限界を突き付けてきたのです。
ゲームデータ引継ぎの危機
機種変更をするならば、先立って準備しておくべきもの。
そう。アプリの引継ぎ準備ですね!
LINEあたりももちろん必要なのだけれど、二次元オタクの業を背負っている以上、欠かせないのがゲームアプリの引継ぎ。
なのでひとまず『ウマ娘 プリティダービー』を起動させました。
…………が。
この作品もメギド72同様『しばらく集中的に遊んだ後、長期間放置している』タイトルでした。
なので、引継ぎ準備の画面に辿り着く前に追加データのダウンロードが必要な状態になっていました。
タイトル画面の案内によれば、食べきらないといけないデータは10GBほど。
え、10GB……?
メギド72のオフライン用データが約7GB。それも入りきらなかったのに……?
ら、らめぇ……入らないよぅ…………。
案の定、長大な時間をかけた末に容量の限界によりダウンロードが停止。
これは……引継ぎどころか二度とログインできない……?
とりあえず、今保持している各ゲームアプリのプレイデータを失わないことを再優先に立ち回りました。
まずはメギド72をアンインストール。
オンラインサービス終了後も末永く残すつもりだったのでは……ってツッコミたいですか?
もちろん、最終的にはそうします。
しかし、メギド72は既に引継ぎ準備(外部アカウント連携)の登録を済ませていたのです。
だから、色々整えた後に再ダウンロード、連携アカウント経由でデータ復旧する前提でのアンインストールです。
容量にいくばくかの余裕ができたので、改めてウマ娘の追加データをダウンロードし、引継ぎ(データ連携)の準備を済ませます。
で。私もやり方を調べて改めて認知したのですが、ウマ娘はDMM GAMES版も存在するのですね。
艦これや刀剣乱舞などのために既に――それもだいぶ昔に登録していたDMM。
そこで私はウマ娘のプレイデータを間違いなく繋ぎ止めるべく、DMM版のウマ娘も利用登録しました。設定したばかりの連携パスワードを入力すると……。
成功です! パソコンにスマホ画面比のウマ娘メニュー画面が表示されました。メニューアイコンについたお知らせの印までスマホアプリ版の画面そのまま。お出迎え役に設定していたアグネスタキオン嬢が出迎えてくれました!!
これで私が出逢ったウマ娘世界線に還る道筋は確保できました。
安心してスマホアプリ版のウマ娘をアンインストール。そしてメギド72の再インストールを試みました。
……機種変更するならこの工程はいらないんじゃないかって?
確かにこの段階では相当機種変更の決意は固まってきていました。
でも何に機種変更するかは全くの白紙でしたし、『今、この瞬間、新しい機体を手にして機種変更』できる状況でもなかった。
なのでとりあえず、今保持しているゲームデータに全てアクセス可能な状況を整えたかったんです。
ちょっと手間取って焦ったものの、無事に再ダウンロード&データ復旧に成功。
ウマ娘が占めていた容量が空いたので、メギド72のオフライン用データも全て受け取ることができました。
……しかし、やはり応急処置にも満たないことは確かです。
今あるデータは失わなくても、これ以上何も追加できない。ていうか普段使いしていたアプリすら消してやっとな状況でしたしね。
根本的な解決のためには機種変更しかない!!
新機種に求める3つのスペック
では具体的にどの機種を次の相棒にするか。
とにかくROM容量が多い
まず第一の条件。ROMの容量が多いこと。ROM残量不足でこんな目に遭ったことですし、末永く次の機種を使うためにはROM容量は多ければ多いほど良い。
時代が進むにつれてアプリの標準装備容量も増えていくと痛感しましたしね。
とにかくRAM容量が多い
そして同じくらい重視したのがRAMの容量。このスマホは4GBでした。
最初は気にならなかったものの、年を経るごとにアプリ、特にゲーム系のものの動きが遅くなる、時には固まる……といった事象がちょくちょく見られるようになってきました。
これはRAMが足りていないのかな~と思い、次の機種はそこも重視しようと考えました。
これまでに述べたタイトル以外だと『Fate/Grand Order』も、長期間放置しつつもとても楽しんだしデータも大事にしている作品。
飽きっぽい気質以外にも『ゲームがサクサク動かないことへのストレス』がこれらのアプリから足が遠のいた大きな原因になっていたりします。
サクサク動く機種を手にすれば再度ゲームを進めるモチベーションにもなるかな、と。
SDカードが装着できる
最後に、外部メモリ……というかSDカードが取り付けられること。
私は写真を軽率にパシャパシャ撮ります。お人形さんとの日常、旅行先や博物館など撮影OKなお出かけ先での記録、街で見かけたオーラのあるモノ、うちのうさぎさん……。
今のスマホにおいては写真をSDカードに保存しています。しかしある時、カードの容量がいっぱいになってしまったのですね。やむなく本体に記録先を映しましたが、そうすると貴重なROMのバイト数を食い尽くしていく。しばらく後にSDカードを新品と入れ替えたことで、再び本体容量を気にせずに写真を撮れるようになりました。
次のスマホにおいても写真を本体容量に充てずに済むように(気兼ねなく写真を撮れるように)SDカードが入る造りの機種にしたい。
AQUOS R9、キミに決めた……?
これを満たす機種として選んだのが『AQUOS R9』です。
ROMが256GBでRAMが12GB。それでいて大体13万円(ドコモショップ価格)。他の機種でこの条件にあてはまるものは大体20万前後するのに!?
何と引き換えにこうなっているのか。一人でスペック表を比較しているだけではピンと来なかったのですが、ドコモショップの方いわく「カメラ(外向き)が2つしかない」と。確かに、同等のバイト数で20万円に届いている機種を見るとカメラ穴が3つあるようです。
私は確かに写真をとてもよく撮ります。でも『写真趣味』ではない。
ドールや動物の写真を撮ることは好きだけど、画質や撮れ方へのこだわりはない。その瞬間を切り取れればそれでいい。
なので、ここは妥協してもいい部分だと考えました。
docomoの誓約、ahamoにできない『不安』の内訳
ここでドコモショップという単語が出てきましたね。
私はdocomo勤続22年。
最初に携帯電話(二つ折りガラケー)を購入した高校生の頃。母の携帯はドコモ、父の携帯はボーダフォンでした。
母に家族割を適用させるために私もドコモの回線を入手したんですね。
その後、特に乗り換えるメリットも見当たらないので(そして、メールアドレスのドメインが変わるというデメリットは確実にある。このアドレスで無数のサービスに登録しているので)ず~っとドコモにお世話になってきました。
……いつの間にか『ずっとドコモ割』なくなってない?
で、私の毎月の携帯代は色々コミコミで一万円を超えていました。
解約したつもりがしていなかった、あるいは使うかも? と思って解約しなかったけど結局使っていなかった無駄なサブスク代込みで。それらもスマホ代割引のための抱き合わせ登録したのが始まりだったわけですが。
ここに削る余地がありそう。
可処分所得はできるだけ増やしていきたいのが人情ですものね?
今はドコモの回線を捨てずに携帯代を節約する選択肢があります。ahamoですね。
オプションをつければ長年付き合った携帯メールアドレスも維持できますし。
これを機にahamoにしようかな……とは検討したんですよ。
一月の通信料が30GBを超えたこともなかったですしね。
(私は職場や外出先など、Wi-Fiが使えない環境下でもバリバリスマホ中毒行為をする人間なので、通信制限は絶対に避けたいところ。)
でも。ドコモショップに赴いたということは、そうしなかったということです。
その理由は『不安だったから』につきます。
私の現スマホは4G、欲しい機種は5G。4Gから5Gに変えるとSIMカードも変更しないといけないらしい。
ドコモオンラインショップを利用すれば新たなSIMカードもついてくるという情報は得ましたが……それを『開通』させないといけない? 何? どうすれば??
と、咀嚼・消化しきれない部分があったんですね。
そして、物理的にも。
私はかつて、SIMカード・SDカードが納まっている部分を自分で開けた後にカードを変な風に詰まらせて取れなくなってしまい、ドコモショップに駆け込んだ経験があります。
物理的にも、システム的にも、SIMカード切り替えなどなどをトラブルなくこなせる自信がなかったんですよね……。
ahamoはショップサポートを放棄し(それでも都度料金を払えばショップ対応は受けられるそうですが)自分で調べ・手続きすることを前提に安くなっているプランだそうです。
でも、不器用で情報弱者な私はそれをこなせる自信がなかった。
自信といえば、本当にAQUOS R9でいいのか? その機種が私の望みを最も満たせる機種なのか? 落とし穴はあるか? ということも自信がなかった。
調べはしたけど、どこまでも『自分なりに』しか調べられない。ガジェット、スマホの基礎知識も強い興味もない、私なりにしか。
なので、新機種選びの最終確認として、スマホを熟知している方のアドバイスも欲しい! と強く感じました。
ますますドコモショップに駆け込むしかなくなりましたね。
機種変更してすっきり!!~新たな出会いを添えて
その選択は間違っていなかったと思いました。
機種選び自体にも、ドコモショップに機種変更をお願いしたことにも。
手続きにも失敗リスクを負うことなく、新料金プランについても相談できたのでね(オプションを減らす方向でご提案いただけた。かつてはモリモリとサブスク等の盛り合わせを提案されたのに……もしや指導が入った?)。
AQUOS R9についても、新機種に望む方向性を伝えたら肯定してもらえましたし、自分では気付けなかった弱点(カメラスペック)についても教えてもらえました。おかげさまで納得して機種変更できました。
とにかくROM容量を重視して選んで本当に良かった。取捨選択せずにどんどんアプリを入れられる。
メギド72も改めてオフライン版ダウンロードできましたし、ウマ娘アプリも呼び戻せた。刀剣乱舞のアプリ版も入れられた。御供散歩初体験ですよ。
そしてゲームが滞りなく動く!!
これを機にノータッチだったアプリゲームも試しにいくつか手を出しました。
友人が複数ハマっている『ツイステッドワンダーランド』、ニチアサ特撮に活力を頂いている身としてはチェックしておきたい『ライドカメンズ』、恩人さんに私のツボに入るであろうキャラの推薦と共に強くダイマされた『原神』……。
だって原神(30GB超え)なんて、前のスマホで入れようものなら(※入らない)容量の半分消費することになっていたんですよ!
本当にアプリゲームの世界は日進月歩でリッチに肥大化していってる。
あくまで『機種変更についてはショップのサポートを受けたい』という考えだったので、数ヶ月通常プランで利用して問題なさそうであればahamoに変更してみてもいいかもしれません。
とりあえず、泊まりがけの旅行に赴き数日間Wi-Fiなしで過ごした時の通信量を見て判断したいと思います。
そもそも何でAndroid?
ちなみに。
私がiPhoneではなくAndroidのスマホを使う理由について。
私が初めてスマホを手にした時のこと。
2010年代前半だったと思います。
そろそろ機種変更を……と検討し出したその頃、ガラケーが時代に置いていかれつつあるのを感じ、次はスマホに! と考えました。
となると、iPhoneを持つか、Androidを持つかを決断しなければなりません。
大きな決め手になったのは『iPhoneはドコモショップでは修理してもらえない、apple専用窓口に持ち込む必要がある』と聞いたことでした。
今は違うみたいです。あくまで当時の話。
「えっ、ドコモショップで助けてもらえないの……? appleストア? そんなのこの辺にある……?」
と田舎者の私は尻込み、この時点で天秤はターボの勢いでAndroidの側に偏りました。
それと、どうやらAndroidの方がアプリの審査が緩いと聞いたこともプラスの評価になりました。
審査基準が緩いってことは、尖った・ニッチなアプリに出会える可能性も高い! とお得に感じたので。
で、使ってみたところ別に不満に感じることもなく、Androidを使い続けることに特にデメリットを見出せなかったのでずっとAndroidでやってきています。
時代と共に機種変更がどんどん簡単になっていますね。キャリアの方にお任せしたところ、アイコンの配置まで引き継いだのは本当にびっくりしました。
もっとびっくりしたのは、同時期にiPhone→iPhoneに機種変更した知人から「新旧の機体隣り合わせて置き、コードも繋がず新しいiPhoneの電源を入れただけで引継ぎが始まった」と聞いたことですが。何それ怖い……。
このアプリゲームが萌える!
では、エンディング替わりに推せるゲームアプリの情報を流しておきますね。
『ことだま日記』
出会いは2018年秋、秋葉原に出向いた際に遭遇したインディーズゲーム博覧会『デジゲー博』でのことです。
この時に開発中の同作を試遊できたのです。登場キャラクターのグッズも売っていた。

私は昭和末期生まれなので、脳髄にセーラームーンやポケモン共々、たまごっちが注入されています。
育成ゲーム、それも不思議で愛らしい生き物を育てるシチュエーションのフェチを体得してしまったのですよ。
そのフェチにドンピシャなシチュエーション。それも糧となり成長を方向付けるのが『多種多様な単語』という面白み。可愛く癖があり、往時のたまごっちを思わせるようなドット絵のビジュアル。
よくぞ作ってくださった!! と感服しました。
その後、Twitter経由だったかでリリースの一報を聞いて即ダウンロード。
以来、複数回の機種変更を経てもずっとスマホに彼らを住まわせています。
言葉を食べさせた時のことだまっちのコメント、それに対する地の文(?)の感想やツッコミが独特の角度をえぐっていて中毒性が高いです。
育て切った子とお別れしないことを選べ、それによりどんどん同居人が増えていくのも◎。

『うさぎしま』
『ねこあつめ』から芋づる式に認知した、うさぎを集める箱庭の島。
それこそ初代スマホの時かな……初代ねこあつめをプレイし、そのもちぷにな猫さんたちに魅了されていました。
しかしあらかたやりつくしたため、次のスマホに移行した時はダウンロードしなかったと記憶しています。
今回の機種変更後、ROM容量に多大な余裕があるためどんどんアプリを入れようと検討していた時……ふとねこあつめのことを思い出したのです。
そうしたら『ねこあつめ2』が昨年配信開始していたのでそちらをダウンロード。
それを遊んでいるうちに、これまた不意に「そういえば、うさぎあつめ的なゲームが存在するとTwitterで以前見かけたような気がする」と思い出したのです。
検索したらすぐ『うさぎしま』だと特定できたのでこれもダウンロード。
これがねぇ……もう、たまらないんですよ。
温かく柔らかいタッチで描かれる、もちぷにで個性的なうさぎさんたち。メイン画面で過ごす愛らしい動き、図鑑で観られる個性的で凝った固有ビジュアル。
シルバニアファミリーのようなメルヘン知的存在としての可愛さと、現実の四足歩行の哺乳類としての可愛さ。ここのうさぎさんたちはどちらも持っているんです!
作者さんは現実のうさぎさんの『あのフォルム』『あの仕草』に心底萌えているんですね!? と伝わってくる(※決めつけ)。
特に施設において和風っぽいコンセプトが通底しているのも、独特のしみじみとした温かみに貢献していると感じます。夜間に灯る明かりが穏やかで綺麗。
個人的に足がなく透けている『コダマちゃん』がなぜここに居るか、ひいては彼(明言されていないけど、どちらかというとこっちな気がする)の“足があった頃”に思いを馳せてしまう……。


『ステーションメモリーズ!(駅メモ)』
私が長期間、放置期間もほぼなく続けている殿堂入りアプリゲームは『駅メモ(ステーションメモリーズ!)』です。
駅を基準とした位置情報ゲームです。毎月新たなかわいこちゃんも登場!
旅行自慢記事を書いたことがありますが、実は純粋な観光欲以外に『駅メモ』制覇駅を増やしたい……というのも旅行モチベーションに寄与している。
そういう意味では私の行動を操り続けているゲームの筆頭と言えるかも。
残りROM容量を(当面は)気にしなくていい気楽さと開放感が得られてすっきり!
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