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等身大のT-Penについて

このブログについて

人生の1場面を切り取って、考え、消化し、言葉にする。
それを続けてきた、自伝的なブログです。

僕が書いているのは「答え」ではなく「過程」。

白か黒か、正解か不正解かではなく、
その間にあるグラデーションに意識を向けて書いています。

時間をかけて味わってもらえるような、スルメみたいなブログ。
読んでくれた方が、自分自身の何かを思い出すきっかけになれたら嬉しいです。

ひとつ、お知らせ

これまでこのアカウントでは、仕事(QA・品質保証)に関するやや専門的な記事も書いていました。

ただ、このブログを読んでくださっている方の多くは、
僕の等身大のエピソードや、人生の物語に共感してくれている方だと感じております。

そこで、QAや品質に関する発信は、専用のアカウントに移しました。
(この記事の最後にリンクを置いておきます)

等身大のT-Penアカウントは、これまで通り、僕という人間の物語を書く場所です。
何も変わりません。

むしろ、より純度が上がったと思っています。

「専門性」ではなく「人間性」で

肩書きや専門知識で読んでもらうブログではありません。

ダサいところも、弱いところも、迷っているところも含めて、
僕という人間のリアルを書いています。

消化できた物語を、丁寧に。
それがこのブログの軸です。

おまけとして、日常のつぶやきもしていきます。

メンバーシップについて

公開記事では、過去を振り返り、消化できた物語を届けています。

それとは別に、まだ答えが出ていない、現在進行系の物語
メンバーシップで書いていこうかなと思っています。

また、準備中なので、具体的ではないですが、現在のイメージとしては過去にいくつかすでに書いている記事の続きとかです。

公開記事が「振り返りの物語」だとしたら、
メンバーシップは「リアルタイムの物語」です。

まだ消化しきれていない言葉の羅列かもしれない。
でも、そこには「ライブ感」という、公開記事にはない価値があると思っています。

ダサい僕も、弱い僕も、全部含めて僕だから。
もっと近くで一緒に歩いてくれる方がいたら、嬉しいです。

最後に

いつも読んでくださっている皆さんへ。

皆さんからいただくスキやコメント、チップのおかげで、
僕は自分の内省に真剣に向き合い続けることができています。

読んでもらえるから、書ける。
書くから、気づける。
気づけるから、また書ける。

この循環は、皆さんがくれたものです。
本当にありがとうございます。

これからも、1記事1記事、丁寧に向き合って書いていきます。

記事一覧も用意しました。

過去の記事もよかったら見てみてください。


品質やQAの話に興味がある方はこちらもぜひ。


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