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この人の記事を紹介したい|心が動いたら即行動

◆ お知らせ

宮本真愿の「今日の1発目シリーズ」を本記事の巻末に掲載しています。このシリーズでは、毎回フォロワーさん3名の新着記事を紹介しています。企画の内容は本記事の巻末をご覧ください。


↑今回はこのお題について書き綴っていきます。


◆ 今週、小さな直感に従うとしたら何をしますか?

この問いを投げかけられたとき、僕の頭に浮かんだのは、他の誰でもない、note仲間の記事を紹介することでした。
 

◆ 損得を考えた瞬間、直感は鈍る

僕たちは、ふだんたくさんの文章に触れています。

スクロールすれば無数の記事が流れてきて、その中には「おおっ!」と心が震えるものに出会う瞬間もある。

そのとき、僕たちは小さな直感を受け取っているんです。

・この人の記事、もっと多くの人に読まれたらいいのに
・この言葉、誰かにシェアしたい

でも、そこでふと頭をよぎるのが「損得」です。

  • 紹介したら、自分の読者がそっちに流れるんじゃないか

  • この人を褒めたら、自分の存在感が薄れるんじゃないか

  • 他人の記事をシェアしても、結局自分の利益にならないんじゃないか

そんな計算を始めた瞬間、せっかくの直感が鈍ってしまうんです。
 

◆ Golden Noter的な直感とは?

僕は、この直感に従って即行動することこそが「Golden Noter的な生き方」だと思っています。

Golden Noterとは、僕が勝手に名付けた言葉で「GIVE(与える)の精神」で「黄金律」に生きるnoteクリエイターのこと。

黄金律(Golden Rule)とは…

「自分がそうしてほしいと思うことを、まず誰かにしてあげる」

という、古今東西あらゆる叡智に通じる教えです。

もし自分の記事を誰かに紹介してもらったら嬉しい。

もし自分の言葉を「いいね」やコメントで拾ってもらったら勇気が湧く。

だからこそ、僕はそれを他人にやりたい。

心が動いた瞬間に「紹介しよう」「コメントしよう」と即行動する。

それが僕にとっての「小さな直感への従い方」です。
 

◆ 僕が毎日やっていること

だから僕は、日々こんなことを実践しています。

  • フォロワーさんの記事を毎日3人紹介する

  • 「スキ」を押して、小さな拍手を贈る

  • 1人1人に誠心誠意のコメントを書く

これは単なる習慣ではなく、僕なりの「黄金律の実践」です。

自分の記事を紹介してもらったら嬉しい。
→ だから僕も紹介する。

自分がコメントをもらったら救われる。
→ だから僕もコメントする。

シンプルにそれだけです。

でも、シンプルだからこそ強い。

僕はこの小さな一歩の積み重ねで、実際にnoteの仲間たちと深くつながってきました。
 

◆ コメントは命の贈り物

特に「コメント」は特別です。

スキはワンクリックで済むけれど、コメントは違う。

時間を割いて文章を考え、打ち込み、送信する。

つまり、それは、その人の命の一部を差し出してくれたということなんです。

だから僕は、いただいたコメントには必ずレスを返します。

「そんなに全部返すの大変じゃないですか?」と聞かれることもありますが、こう答えます。

相手が命の一部を僕にくれたんだから、僕も命を使って返すのは当たり前

もしそれがフォロワー1万人のスターからのコメントでも、昨日アカウントを作ったばかりの人からのコメントでも、僕にとっては同じ重みがあります。

コメントを返すか返さないかを「相手の知名度」で決めたくはない(まあ、人間だから多少の忖度はあるかもしれませんけどね(笑))
 

◆ 小さな直感が大きな循環を生む

僕が記事を紹介すると、その人が喜んでくれる。

その喜びがまた記事になって、別の誰かの心を動かす。

そして、その記事を読んだ人が「よし、自分も誰かを紹介しよう」と思う。

この小さな直感の即行動が、連鎖を生み、やがて大きな循環を作っていく。

僕はその瞬間を見るのがたまらなく嬉しいんです。
 

◆ 凡人の僕だからこそできること

僕は凡人です。

天才のように一瞬で人を魅了する文章を書けるわけじゃない。

世界を揺るがすような発明をすることもできません。

でも凡人だからこそ、できることがある。

それは 小さな直感に従って、即行動することです。

  • 記事を紹介する

  • スキを押す

  • コメントを書く

そんなささやかな一歩でも、積み重ねれば大きな力になる。

それが凡人の成功哲学です。
 

◆ 今週、小さな直感に従うとしたら何をしますか?

僕にとっての答えは「この人の記事を紹介したい」・・・そう思ったら、即行動することでした。

あなたにとっての直感は、どんなものですか?

  • 誰かに「ありがとう」と伝えることかもしれない。

  • 誰かの文章に「感動しました」と一言残すことかもしれない。

  • 自分自身に「今日は休もう」と言ってあげることかもしれません。

どんな小さなことでもいいんです。

その直感が、未来の誰かの希望になるかもしれない。

だから、どうか大切にしてください。

そして、もしよければコメントで教えてください。

あなたが今週従いたい「小さな直感」は何ですか?

◆ 追伸

あなたも、本田健さん企画のハッピーライティングマラソンに参加してみませんか?(参加無料)

このマラソンを継続していくことで「文章力」が向上するのはもちろんのこと…

  • 本田健さんから毎週「書くネタ」がもらえる(最低でも週1投稿はできる)

  • 自分自身への深い「内省」につながる

  • 仲間、同志が増える(スキ・フォロワーも増える)

などなど、いいことづくめで、やらない理由は1つもありません。

僕も毎週書いていますので、ぜひご一緒に「あなたの心地よいペース」で、肩の力を抜き、楽しみながら書いていきましょう^^

ハッピーライティングマラソンの詳細と参加はこちらから(←クリック)


◆ 追々伸

どさくさに紛れてますが、ついでに宣伝させてください(笑)

本田健さんが運営されている有料のオンラインサロンに、僕がアカデミー講師として登壇し、講義させてもらった動画があります。

こちら「無料」で視聴いただけますので、ぜひご覧ください。

本田健さんを初めて知った時のエピソードなんかも紹介しています。

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◆ 最後に

貴重な時間をお使いいただき、最後までお読みいただきありがとうございました。

今後も有益な情報をがんばって投稿していきますので、スキ・コメント・フォローなどの応援・サポートをいただけますと、今後の継続した執筆の励みとモチベーションになります。

なお、フォローは100%返しますので、忘れないうちにぜひフォローしておいていただけると嬉しいです。
 

宮本真愿の自己紹介記事はこちら


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◆ 宮本真愿の「今日の1発目」シリーズ

宮本をフォローしてくださっている方の中で、宮本が今日1発目に「スキ」返し、「フォロー」返し、「コメント」返しをさせていただいた方の新着記事をご紹介します。

注)有料記事は紹介しません。無料記事の中の新着記事を紹介します。

この記事の選考には、宮本自身の「選別操作」や「忖度」は一切入っていません。

noteから送られてくる「スキ・フォロー・コメント」のメール通知順(日時が古い順)に、その日、宮本が一発目に返した人を紹介していきます(つまり「運」の要素が強い選択方法です)

現在、宮本の記事は1記事につき1000ビュー以上あるので、ここに掲載されると、多少なりともフォロワーさんの記事のアクセスサポート&フォロワーさん同士の新しいつながりの機会になると思い、この企画をスタートしました。
 

▼ 今日1発目に「スキ」返しをさせていただいた方は…
urumaさんです!
スキありがとうございました☺️

▼ 今日1発目に「フォロー」返しをさせていただいた方は…
色々悩んだ自分さんです!
フォローありがとうございました☺️

▼ 今日1発目に「コメント」返しをさせていただいた方は…
snack_sumieさんです!
コメントありがとうございました☺️

その他、数多くの方から「スキ・フォロー・コメント」をいただきました。
ホントは全員紹介したいところなのですが、この場をお借りしまして、心より感謝申し上げます🙇

そして・・・明日は、あなたが選ばれるかもしれません。

ぜひ、僕のアカウントを「フォロー」していただき、僕の投稿する記事が参考になったと思われたら「スキ」を押していただき「コメント」をお寄せいただけると嬉しいです。

宮本真愿 拝


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