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【現役ナースがnoteを書く理由】なぜ、看護師が「note」でしか話せない裏技を公開するのか?

はじめまして。

大学病院で15年以上勤務。
整形外科の病棟と外来で10年、その他にICUや精神科で勤務し、数えきれないほどの患者さんと向き合ってきた看護師の ayu です。


私はこれまで、骨折、捻挫、腰痛、そして手術を乗り越える方々をサポートしてきました。


そこで強く感じているのは、
「病院を出た瞬間に、不安の第2波がやってくる」ということです。

外来の短い診察時間では、薬や治療の説明だけで手一杯。お伝えできる時間は、悲しいほど限られています。

「あの時、もっと詳しく教えてあげられたら、
この人はもっと楽に過ごせたはずなのに……」

そんな現場でのもどかしさが、私がこのnoteを書く原動力です。

この場所では、

• ギプスやシーネ生活の具体的な裏技
• 手術後の不安を安心に変えるセルフケア
• 「これって病院行くべき?」と迷った時の判断基準
• 100均や身近な物でできる、痛みを和らげる工夫

など、医療の根拠に基づきながらも、「今日から、自宅で、誰でもできる」リアルな解決策をお届けします。

大学病院に長年いるからこそ分かる知識や経験を
伝えたい。

教科書的な説明ではなく、「仲の良いナースに相談するような、一番身近な安心」を。


私の看護師としての経験が、あなたの不安を「治る確信」に変えるお手伝いになれば幸いです。


少しでも体が楽に、心が軽くなる毎日を一緒に作っていきましょう。


今、痛みや不便さで困っている方へ。
私の知識を凝縮したガイドはこちらです。

他にも多数あります。
お困りの状況に合わせて活用してくださいね。


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