ロシア軍が開放したマリウポリ市民が語ったアゾフ連隊の正体
アメノウズメ塾 さんのニコニコ動画サイトより。
クラウドファンディングによる米国の独立ジャーナリスト、パトリック・ランカスター氏のリポートです。
ロシア軍によって開放されたマリウポリの防空壕で市民にインタビューしています。
「市民が居ることを確認した後、砲撃してきた」
「砲撃したのはアゾフ大隊」
「アゾフは、避難することを禁じていた」
「アゾフは砲撃しているのはロシアと言っていた」
「アゾフは市民を人間の盾にしていた」
「DPR(ドネツク人民共和国軍)が助けてくれた」
「ロシア軍に感謝している」
アゾフ連隊は、住民を避難させずに建物を攻撃して破壊し、住民には「ロシア軍による攻撃」と伝えていたようです。
しかし、住民はウクライナの戦車が砲撃していることを知っていました。
日本のテレビが伝えている内容と大きな相違点が複数あります。
24分の動画です。これが真実と思います。ぜひ見てください。
以下、動画の字幕の抜粋。

























































参考情報
以上
