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【自己紹介】デジタル音痴の50代後半サラリーマンがAIと共創して目指すもの|行動経済学|哲学|占星術|生成AI|Kindle出版

こんにちは、AiYo(アイヨ)です。
生成AI(主にChatGPT)とコラボして楽しく創作に励む50代後半のサラリーマン“AI共創ライター”です。

私は、人間が「なぜそうするのか?」にずっと興味がありました。
行動経済学や心理学、脳科学、哲学、さらには西洋占星術。これらの知見をまじえて、日常の何気ない行動の背景にある“心の動き”を読み解き、ちょっといい明日へヒントを提供するのが、私の記事のテーマです。

「難しい話を分かりやすく」
「クスリと笑えて、ちょっとタメになる」
「読者の背中をそっと押す」
そんなコラムを目指しています。

読んでいただきたいのは…
・人間の行動原理に興味のある、好奇心旺盛な方
・日常にちょっとした“引っかかり”や悩みを感じている方
・そして、私と同じく
 「デジタル苦手だけど、何か始めたい」
   「会社に依存しない収入源を確立したい」
 「(役職)定年後の身の振り方をどうしよう?」
 と思っている中高年の皆さん


noteを始めたきっかけは、AIとの出会いでした。

ある日、ネットニュースで偶然目にした「Perplexity」というAI検索の記事。
「これめっちゃ使えるやん。しかも簡単」
すぐに職場の仲間にも勧めまくり、気づけば調べ物でググることはほぼ無くなっていました。単なる調べ物に留まらず、ある自治体のインバウンド誘客戦略を考えてと頼めばしっかりとしたレポートに仕上げてくれる。苦手なパワポ資料もサクサク作れるし、エクセルの関数だって教えてくれる。

DXだとかAIだとか言われても、まったく前向きでは無かったのですが、中高年こそAIを本当の意味で活用できるというコンセプトのAI講座を見つけ、心が動きました。

受講料は98,000円、内容や他との比較で考えると割安と言える価格ですが、毎月収支ギリギリの家計を考えると、躊躇する金額でもありました。とはいえ、子どもの塾代には毎月26,000円も払ってます。「たまには自分にも投資していいよな」と自分に言い聞かせ、思い切って受講することにしたのでした。

学びが進む中で、ふと思い出したのが、昔から抱いていた“本を出してみたい”という密かな夢。
「このAIとなら、いけるかも」
そんな根拠のない自信とワクワクに背中を押されて、noteでの発信を始めました。

最初はただ自分のコラムを発信するのが楽しかったのですが、だんだんと収益化にも興味が出てきました。
noteで収益化に成功して、会社からの給料に依存しなくてよくなれば、あと数年で迎える役職定年の時(その時子どもはまだ大学生)が来ても、選択肢は格段に広がるなと。

AIと一緒に書く楽しさや、ご要望があればAIとのコミュニケーションの裏側も、どんどんシェアしていきたいと思っています。

好きなものは、スポーツ、ボードゲーム、そしてユーモア。
60歳=役職定年まであと数年、今からしっかり準備して、実現したいこと。
・ボードゲーム喫茶のオーナー兼マスターになる(多分余り儲からない)。
・お店が暇な時間に物書きをして、しっかりとお金を稼ぐ。
・息子2人と一緒にフルマラソンに参加、サブ4達成。

本の出版も、まずはkindleで、いずれは商業出版も目標に少しずつチャレンジしていきます。

気軽にフォローしていただけたら嬉しいです。
「スキ」やコメントも大歓迎!
noteを通じて、たくさんの人とつながりながら、楽しく創作を続けていきたいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
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