ひとりじゃない創作。物語と音楽が交差する幸せ。
こんばんは!あけみんです!
今日はちょっと自慢していいですか。
明見朋夜名義で小説をかいているんですが
私が書いている『二つの月の神話』のイメージ音楽を、
フォロワー様でもあるボンジンイカさんがつくってくれました。
彼女はnoteだけでなく、suno、YouTubeで音楽の発信をされています。
めちゃくちゃうれしい。
だって、自分の頭の中にしかなかった世界ですよ?
それを読んで、
「音にしてみたい」
と思ってもらえたってことだから。
創作をしていると、
PVやスキももちろんうれしいんだけど、
「何かを創りたくなった」と思ってもらえたり「自身の創作につながる」ことが何より嬉しいんです。
そんなふうに、
誰かの創作意欲を少しでも刺激できたなら、
創作者として本当に幸せだなと思います。
今回うれしかったのは、
音楽をつくってもらえたことだけじゃありません。
一緒に何かを作れたこと。
作品をきっかけに、創作で遊べたこと。
それがすごくうれしかった。
この記事にも書いたけど、誰かと一緒に創作するのは私の夢であり目標なのです。
創作って、一人でもできるけど一緒につくると楽しさが広がる。
私が物語を書いて、誰かが音をつける。
その音を聴いた誰かが、
また何かを作りたくなるかもしれない。
そんなふうに創作の輪が広がっていくのは、
とても素敵なことだと思うし、そんな輪をつくっていきたい。
実際、私は音楽をもらってから自分の小説執筆がはかどっているし、とある人に聞かせたら「いい曲だね」と1~2フレーズ耳コピして演奏してくれました。
とても感動しました!!
ボンジンイカさん、素敵なイメージ音楽をありがとうございました。
また、一緒に何かが創れたら嬉しいです。
そして、創作仲間も募集中です!!

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ここまで読んでくれてありがとう🌙
この記録は、止まりかけた物語を動かすためのリアルな創作ログです。
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