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つらかった妊娠中の便秘。私が変えた“ひとつの習慣”


妊娠中って、こんなに便秘になるの?って戸惑ったことないですか。  

食事や水分に気をつけているのに、なかなかスッキリしない日が続いて。  

そんな私が、少しずつ変われた“ひとつの習慣”があります。  



それが、あじかんのごぼう茶を取り入れることでした。  


もともとカフェインは控えたいと思っていたので、  
ノンカフェインで体にやさしく、毎日続けやすいものを探していた中で見つけたものです。  


正直、最初は「お茶で変わるのかな?」と半信半疑でしたが、  
続けていくうちに、なんとなくお通じのリズムが整ってきたように感じました。  


もちろん体質によるところもあると思いますが、  
“無理なく続けられること”として、私には合っていた習慣です。


ごぼう茶のいいところは、がんばらなくても続けられるところ。  


特別な準備もいらず、いつものお茶を変えるだけ。  
それだけで、日常の中に自然と取り入れられるのが大きなポイントでした。  


あじかんのごぼう茶は、香ばしくてクセが少なく、  
「土っぽいのかな?」というイメージがあった私でも飲みやすく感じました。  


私の場合は、朝起きてすぐか、寝る前のリラックスタイムに飲むことが多く、  
“体を整えるスイッチ”のような感覚で続けています。  


無理に何かを変えるのではなく、  
「ちょっと取り入れてみる」くらいの気軽さが、結果的に長く続けられるコツでした。  


妊娠中はとくに、体も心もデリケートになりやすい時期。  
だからこそ、強い方法ではなく、やさしく整える選択も大切だと思っています。  


もし今、便秘に悩んでいたり、  
「できるだけ自然な方法で整えたい」と思っている方がいたら、  


こんな選択肢もあるんだな、くらいの気持ちで  
一度取り入れてみるのもいいかもしれません。  


※妊娠中の体調には個人差があります。気になる方は医師に相談のうえ取り入れてください。  


日々の小さな積み重ねが、少しでも心地よく過ごせるきっかけになりますように。


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