短歌を楽しもう❣️
香田ちりさんの記事のご紹介です!
思わず短歌に興味を持ってしまいそうな記事で本のご紹介もしてくださっています。
可愛いリクガメさん🐢の短歌は是非宇宙杯に参加していただきたいです!
私は短歌は初挑戦ですが、今回は元々作っていた俳句に下の句をつけて五七五七七にしてみました。
俳句は17音で視覚、聴覚、空気感など詠まなければなりませんが、短歌は季語も気にせず言葉を多く使えるので違った楽しみ方があるのかもしれません。
またどちらかと言うと短歌(和歌)は心情を表すことが多く恋の歌も多いですが、現代短歌は話し言葉でできますね。
歌の響きがあるのも短歌特有だと思います。
トップ画像は近くの小学校の桜と雪柳
