“営業=ブラック”の時代は終わり。alterがつくる、働きやすい営業の形
こんにちは、営業部の春田です。
「営業ってブラックなんでしょ?」
そう思っている人にこそ、知ってほしい働き方があります。
確かに、営業は甘い仕事ではありません。数字と向き合い、結果を出すプレッシャーもあります。
でもalterでは、“厳しさ”の先に“自由”がある。
だからこそ、やりがいも、成長も、プライベートも、全部あきらめなくていい。
本気で働き、本気で休む──
そんなメリハリあるスタイルを、alterは営業のスタンダードにしています。
この記事では、alterの営業職のリアルな働き方と、その背景にある考え方をご紹介します。
alterの営業は、なぜ「厳しい」のか
alterの営業は、「数字に向き合う」ことを徹底しています。
報告・連絡・相談はリアルタイムで行い、日々の行動はすべて数値化。
ChatWorkやSalesforceなどのツールもフル活用し、全員が“本気の営業”に取り組んでいます。
一人ひとりが目標と向き合い、どう行動すれば成果に繋がるかを常に考える。
だからこそ、成長スピードも早く、自分の実力に自信が持てるようになります。
「未経験だけどチャレンジしたい」
そんな方でも、現場とマネージャーがしっかり伴走し、圧倒的なスピードで成長できる環境が整っています。
休むときは、徹底的に休む。それがalterの文化
そんなalterですが、「厳しい働き方」だけでは終わりません。
働くときは本気。でも、休むときも本気。
alterの営業職は、完全週休2日制(土日祝休み)。
さらに、2025年の実績/予定では…
GW:11連休(4/26〜5/6)
お盆:8連休(8/9〜8/16)
年末年始:12連休(12/27〜1/7)
カレンダー上の“中日”もすべて休みに設定されており、年に3回の大型連休がしっかり確保されています。
チャットも電話も完全オフ。
仕事を完全に“切って”リフレッシュできるからこそ、また月曜から本気で働けるサイクルが作れています。
社員インタビュー:alterで実現する「オンとオフの両立」
▶ Hさん(30代)
「alterに入ってから、長期休暇の楽しみ方がガラッと変わりました。」
普段は事務所でのオンライン営業が中心で、外に出る機会が少ない働き方です。
「平日は基本的にデスクワークが多いので、長期休暇には自然の中で体を動かすようにしています。バーベキューしたり、キャンプ場で家族とお酒を飲んだり。普段使わない五感をフルに使ってリフレッシュしてますね。」
仕事中は数字にシビアなHさんも、休みの日はスマホからも離れ、完全オフモード。
「alterのいいところは、会社全体が“休む”ことに前向きなこと。中途半端に仕事の連絡が来ることもないから、家族との時間を100%楽しめます。」
▶ Fさん(20代)
「12連休は、海外に飛びます!それがalterで働くモチベーションの一つです。」
旅行好きなFさんは、2024年の年末年始休暇を使って北欧・フィンランドに滞在。その前の年はアメリカに、今後は中東やアフリカにも行ってみたいと話します。
「alterって、平日はかなりストイック。でもその分、プライベートの自由度がすごく高いんです。誰にも気を遣わずに海外旅行できるって、すごくないですか?」
学生時代から「20代のうちにいろんな景色を見たい」と考えていたFさんにとって、alterの働き方はまさに理想的。
「平日はしっかり仕事、休みは自分に投資。このバランスがあるからこそ、営業としても人としても成長できてると実感しています。」
本気で働き、本気で休む。それがalterの営業スタイル
「だらだら働く」よりも、「限られた時間で成果を出す」。
alterの働き方は、営業としてのスキルはもちろん、集中力・自己管理力・人生設計力まで育ててくれます。
本気で働きたい人、でも人生もちゃんと楽しみたい人──
そんな方にとって、alterはぴったりの場所です。
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