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自然と響き合う、肌にまとうもの。大地のぬくもりを感じるオーガニックコットンフンティー★

氣を調える、大地を纏う

赤ふんどし最強説★これはマゼンタだが、、


完売していたフンティーを少し追加しました!
オーガニックコットンがサラサラでふわふわ~で、心地よく過ごせます。


数日続いた雨が上がり、晴れた朝に窓を開けると、涼しい風がサーッと吹いていきました。



まったく手入れをしないから、畑は草が伸び放題。
さわさわと揺れる草たちと踊るように、蝶や蜂が楽しそうに蜜を集めていきます。


淹れたてのコーヒーの香りと、海の波の音が肌から染み込んでいって、大地と風と一体になる。それらの中にわたしたちも存在している。


自然と繋がるとわたしを思い出す。
纏うものは、大地と繋がるポータルなんじゃないだろうか?


▼自然と繋がって覚醒する




大地は、わたしたち


当店で扱っているものは、自然素材ばかりです。
なぜかと言うと、持っているだけで心地よいと感じるから。


大地といると自分を思い出すのは、自然がわたしたちそのものだからなんだ。



感覚としてはーーー

・竹や麻(ヘンプ)は、氣を放出してくれる。
・コットン(綿)は、定着させてくれる。その場で呼吸すると言うか。
・藍は、浄化する


▼そして、フンティーとは


ストッキングで倒れそうになった人


自然素材を知らない頃に、倒れそうになった話です。
学生の頃、式典の時に女子はストッキングを穿かなければいけない決まりだったのです。布の種類なんて知らないわたしは、普通に化学繊維のストッキングを穿いたんです。


すると、ぞわぞわと體(カラダ)から熱が奪われ、何か檻にいれられたような感覚になり、寒くて寒くて、倒れる寸前でありました。


ただの体質だろうと。
やれやれひどい目にあった、とそれ以来ストッキングを穿かなくなりました。



でもやっぱり、化学繊維の下着を使っていると、バチバチと静電気が帯電し、お尻が痒くなって、わたし自身の氣がぐるぐるとしながら、溜まっていくように感じ、あ!布の種類で違うのか~!とようやく氣づいたのです。


布を変えたらいいのか!と綿のタイツを穿いたら、暖かくてびっくりしました。氣も真っすぐに放射する感じ。
布ナプキンを初めて使った時と同じような心地よさ。



人それぞれだけど、肌触りや心地よさ重視の人は、肌に触れるものを変えるだけで、本当に生きやすくなります。


草を纏う、つまりは大地と同調する


東京で暮らしている時、だんだんと自然がないことが耐えられなくなって、よく神社に避難していました。どうやらわたしは、自然や草がないと生きていけないらしい。


考えてみると、麻、綿などは、草なのですよね。
ホットパックの米糠である、お米も草です。
わたしが自然素材をおすすめするのは、大地を纏ってそのエネルギーと同調すると確信しているから。
この心地よさをぜひ味わってほしい♥



ときめきを優先して、デザイン的に氣にいって、化学繊維の服を着ることもあります。でも、肌に触れる部分は、自然素材を選びたい。


もしも、なんだかわからないけど、體が重い氣がするなぁ、氣分が上がらないなぁって時は、下着や布団など、肌に触れるものを自然素材にしてみるのも良さそうです。


ではまた♪
今日も幸運を!


ピンクの空が美しいギフトやわ、、


▼自然素材には、無添加洗剤がおすすめです!



▼この薬草の元氣玉は、すごーいです!

▼今ここが幸せなのです

▼良ければ遊びに来てくださいね


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