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晩餐会テロの狐笑女。財務教・反日教育に反対する若者たち、A宮不正を指摘する街頭演説、セルビアでC国漬け政権が倒された世界の流れ。

ブラジル大統領夫妻を迎えての宮中晩さん会での、敬宮愛子さまの見事なお姿。

それをケガそうと試みたけれど、愛子さまの澄みきった正しさの前では全国放送でさらし者になっただけのニチャ笑い女の幼稚なテロ行為については最後に触れるとしまして。


今、日本で、隣国で、世界で、悪しき圧制者に抵抗して立ち上がる人々の勇気が、大きな流れとなっています。


まずは、財務省のウソによる支配に怒った日本国民、若者たちまでが立ち上がり、声をあげていること。

ヒカルさんなど若い人気ユーチューバーさんたちがとりあげ、15歳の男子による感動の演説も配信され、そんな中、ついに皇族による税金の無駄遣いも取り上げられました:


45:44ーです。



続いては、お隣の韓国で、大統領の不当な弾劾や反日教育に反対する人々の巨大な運動が起きました:

今、韓国国民1千万人が立ち上がる「反日教育と戦う理由」話します。


☝☝今、韓国では第二外国語が中国語に指定され、選択の自由がないって、、

この、ちゃいな=北の将軍国がグルになって韓国を引きこみ、独裁国家陣営にしてしまおうとする動きに気づいた人々が、その一環としての反日教育のウソも見やぶり、立ち上がっています。

デモの甲斐もあり、大統領は釈放されました(⌒∇⌒)

この配信についたコメント:
>大統領が逮捕された時、日本のマスコミは「韓国の民主主義は生きている」って言ってずいぶん賞賛報道していたけど、今の韓国の状況は全く報道していない。日本のマスコミ大丈夫か?韓国と同様にマスコミへの中共の浸透が本当に心配になる。


そしてこちらは上の配信より少し前の動画ですが、右派の人々は断食をし、若い女性は髪をそり、真剣に、静かに、忍耐強く抗議をしています:

今、韓国で「反日教育が消えている理由」話します。


☝☝なのに政治家とTV局と共に現れた左派が自作自演で卵を政治家に投げつけ、その「暴力」を放映させ、警察にデモの人々を排除させ、排除された人々は通りにはみ出すしかなく、一般国民から迷惑がられるまでがシナリオという卑怯っぷり。


それでも韓国では国民の「人気」が大きくものを言うとのことで、とにかく大統領の釈放に成功しました。


さらに、セルビア

東欧セルビア 相次ぐデモで首相が辞任…背景に中国【TV TOKYO International】


>東欧の国セルビアで3月4日、議会が大混乱に陥りました。政府に抗議する野党の議員が議事堂内で発煙筒を投げ、議員が病院に搬送される事態に。
セルビアでは今、学生主体のデモが相次ぎ、一度に数万人が集まることも珍しくありません。きっかけとなったのは、セルビア第2の都市ノビサドで中国企業が改修したばかりの駅の屋根が崩落し15人が死亡した事故で、手抜き工事や、中国企業とセルビア高官との癒着が指摘されたことです。
長年続くブチッチ大統領が率いる政権の親中路線や汚職への抗議活動が広がっています。

☝☝国民の命を犠牲にしてまでちゃいな漬けとなった首相は、デモで辞任に追い込まれました。


日本に帰ります。

princess AIKO TALK(第390回)毎日新聞がついに女性天皇に!


こちらですね:

2025/3/16
>女性皇族数を維持して急場をしのいでも、いずれ皇室制度の存続があやうくなる。皇位継承権を女性に広げるかどうかの議論は避けて通れまい。<


上のユーチューバーさんは、「ついに」とされてますが、毎日新聞は、もう何度も女性天皇について書いているんですよね。たとえば

2021/5/5
>小泉政権が2005年に女性・女系天皇を容認する報告書を出してから、既に15年が過ぎた。世論調査では女性天皇を容認する意見が7割前後にのぼるが、この間、自民党政権は議論を避けてきた。<

☝2021年5月といえば、マコが憲法第8条および88条違反を自白してkkと結婚し、国民がA宮家の闇にようやく目を開くこととなった半年も前のことですよ。


毎日新聞はその後も、

2022/9/11
>皇位の安定には、女性皇族に継承資格を認めるかどうかの議論が避けて通れない。だが、政府が1月に国会へ提出した有識者会議の報告書には盛り込まれなかった。

2024/5/19
>毎日新聞が18、19日に実施した全国世論調査は、女性天皇容認が81%に上るなど、女性皇族に対する社会の注目の高まりが読み取れるものになった。<

2024/08/09
>まずは女性皇族が皇室に残れる道を開き、女性に皇位継承権を認めるかどうかの議論につなげなければならない。毎日新聞世論調査で「女性が天皇になること」への「賛成」は81%に上った。
 憲法1条は天皇の地位を「国民の総意に基づく」と定める。幅広い支持を得ながら、いかに皇室を持続可能にするかが問われている。
 多くの人が納得できる合意点を探ることが、国民の代表で構成する国会の役割である。それを果たさないのは、政治の怠慢と言わざるを得ない。<

2024/10/23
> 毎日新聞の衆院選全候補者アンケートでは、女性天皇の是非について尋ねた。賛成する意見は全体の6割を超えた


何度も何度も、こんなに書いてくれていた毎日新聞、ありがとう!!



いっぽう、女性アナウンサーをモノとして献上していたフジグループの産経ちゃんはといえば:

>今ではほとんど忘れられているが、保守派を自任し、旧宮家養子案を推す『産経新聞』はかつて女性天皇を容認していた。女性天皇「推し」の立場を取っていたのである。その『産経』がなぜ、極端な男系派に変節したのだろうか。<

産経の>社説は、女性天皇に道を開く皇室典範改正の動きが出ており、「女性天皇を認めることは皇位をつつがなく継承する意味でも重要」であると断言する。そのうえで、『産経』は、女性の継承を認めないルールが決められたのは明治時代であり、当時の国づくりが男性中心であった事実を反映すると、男子限定が近代のルールであると論じた。<

>ところが、部数競争で他紙に大きく水をあけられ、同じ保守の『読売新聞』と差異化し、独自色を出すため、日本会議など保守系団体の主張と社論をシンクロさせるようになった。読者を極端な保守に絞る路線を採用したのである。<

☝☝カネのためならあっさり変節、さすがフジサンケイでいらしゃいますネ~。


(・∀・)てことは、日本でも世界でも潮目が変わってるこれから、またぞろ変節ダネ産経ちゃん?


というわけで、独裁国家の浸透工作や圧制に怒った人々が世界のあちこちで立ち上がる中、


先の天皇たちも天の神々もズルいことしかしてこなかったボン、成年会見で言行不一致の大噓をついたズルボンには冷たい雪をぶつけ(3月下旬の東京の雪なんて、もはや天罰):


その同日、横浜の愛子さまにはキラキラの光と青空をお与えになりました!!:


についたコメント:

>横浜市民ですが横浜は朝から雪混じりの雨模様でしたのに敬宮愛子さまがお出でになる直前からは太陽の光も射す晴天になりました。<

ピンポイントの奇跡だよ!!



世界も、日本も、天すら、全てが悪を祓(はら)う方向へと大きく動いているのです。



今最も注目を集めている、敬宮愛子さまの宮中晩さん会デビューを汚そうとした姑息なイジメ工作など、もちろん国民注視のもと瞬時に蒸発しました:

元記事は女性自身 2025/03/26 

愛子さまが驚かれた表情に…宮中晩餐会デビューでネット騒然とした「椅子引きハプニング」



>愛子さまをめぐって、会場で起きた“あるトラブル”がネットをざわつかせていたのだ。
注目を集めたシーンは、愛子さまが着席される際のこと。
両陛下に先立って会場に入られた愛子さまは、ご自身の席の前に立たれると、右隣に立つブラジルの下院議長に笑顔でご挨拶。すると直後に、愛子さまを案内していた宮内庁の職員と思われる女性が、愛子さまの椅子に手をかけて後ろに引く場面が映り込んでいたのだ。
このときは隣の議員も着席しておらず、愛子さまはやや困惑したご表情になるも、すぐに、女性に向けて穏やかに会釈をされていた。すると、愛子さまの席の後ろで控えていた会場スタッフの男性がやや慌てた様子で歩み寄り、すぐに女性と代わって愛子さまの椅子を支え、女性はその場を離れていった。
その際、愛子さまが女性のエスコートによって椅子に座られることはなく、「ご着席願います」のアナウンスとともに、他の出席者たちと同じタイミングで着席されていた。
愛子さまが一瞬驚いたような表情をされていたこともあって、一連の様子が不自然に見えたという人もいたようで、ネットでは次ように心配する声が上がっていた。

《女性職員が何度か愛子様を着席させようとする行為が気になる》
《給仕の方、困惑しながら凝視してる》
《敬宮様や後ろに控えて立たれていた男性が戸惑われていたような。何かあったのだろうかと心配になりました》<



( ᯣ _ ᯣ )そう、この不気味なニチャ狐顔の女性職員の不審な挙動は、ズルボン成年会見をイヤホンカンニングで捏造したあの渡辺満子下の日テレちなみにズルボンの実力やもみあげペイントの真相はこちら)さえ隠すことができず、大放映しちゃってまあす♥:


☝☝エスコートの職員は担当皇族の前を歩いているのに(席の案内なら当然そうだよね)、このニチャワラ女だけが敬宮愛子さまの後ろについて歩くという異常さ。

しかも、椅子を引くのは白手袋をはめた男性職員の仕事で、それも他の方々と同じタイミングでなければならないのに、早く引け引けと命令し、あげくの果ては手袋もはめない自分の素手で椅子に触ったばかりか後ろに動かし、愛子さまに着席を強要するという蛮行。


( ᯣωᯣ )もし、このニチャ妖術で愛子さまが着席させられていたら、「うっわー、自分だけ先に座っちゃったよ」事件として、天皇誕生日の乾杯で陛下を無視して先にお酒を飲みはじめちゃったA宮夫婦を応援するアキシンたちのリベンジ大成功でしたよ。

(๑👁д👁๑)全国放送の晩餐会テロ。


も、もしかして日テレ、このシナリオで愛子さまを撮影してました!??(⚭-⚭ )(⚭-⚭ )(⚭-⚭ )


このように無礼千万な、職員としては大失敗な行動を自信たっぷりに実行した、”特異な笑顔”の女性職員については、宮中晩さん会の前も前、ブラジル大統領を空港で迎えた時点で、篠原由佳さんが早々に特定しておられます:


あの鴨場の手袋渡さない事件でマーク済みだから、皆の反応も早かった:


☝☝ニチャワラ子分狐による速攻バレバレ劇場でちたア==(//≧∇≦)ノ(//≧∇≦)ノ



(ㅎ_ㅎ)いえ、笑い事ではなく、こちらテレ東さんの「愛子さまカメラ」(46:29-)では、

愛子さま付きの男性「給仕」がめっちゃ鋭い視線をずっと左右に配っていて、彼はじつは警護官なのではないかと、私は考えています:


☝☝とはいえ、

ニチャ狐女がやった小学校低学年向き漫画に出てくるイジメみたいな「低IQテロ」(◎_◎;)はさすがに想定外だったかも

で、その瞬間はつい呆然としてしまい、「何だコレ??」と混乱し、やがてハッと気がついて合点がいき、鋭い目化したと・・・


まあ、天皇ご一家の職員や護衛官なら、A宮家の陰湿さについては我々国民よりもずっと生々しく、日々ご存じのことですよね(TT)(TT)(TT)


あと、テレ東さんのノーカット配信を見てつくづく思ったのは、

国賓を迎える両陛下がされている、様々な、本当に様々なことを、A宮夫婦やズルボンがやっている場面を想像してみてよ。

ということ。


想像、できん。


イギリス戴冠式、ベトナム旅行、トルコ旅行の惨事や相手国の塩対応で見せられたとおり、日本国民にうずまくのは恥ずかしさと怒りばかりです。

でも、今の皇室典範のままだと、恥とケガレの不毛な日本が現実のものとなる。

どんな場面でも、我々日本国民が今のように日本を誇りに思うことがなくなるどころか、いちいちその穢(けが)れを恥じることとなる。


そんな日本にしないよう、我々国民が声をあげ続けていかなくてはならないのだと、改めて思いました。



本日のタイトル画像は「押し寿司ケーキ」。リスキチの誕生日にわたくしが作ってみたその材料は、こちらアメブロでどうぞ:



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